ローマ 反原発と情報の透明性を求めるデイベート その1
あー――疲れた 疲れた 疲れた
カンカン照りのお陽様の下で
溶け始めてるアイスクリームってのは まさに こういう感じだろう と
ふと思うくらい 力が入らない
疲れた....
さて 5.21のディベートは
イタリアのNGO Passion And Action For Peace 主催の元に企画されました

その趣旨は
La cortina di fumo. Incidenti e contaminazioni nucleari: quale informazione?" .
Scopo del dibattito è mettere in evidenza come, a partire dalla tragedia del peschereccio giapponese Daigo Fukuryu Maru (all’epoca dei test atomici negli atolli del Pacifico), passando per Three Miles Island, Chernobyl e Fukushima, l'informazione sugli incidenti e sulla contaminazione nucleare non è mai trasparente, anzi è spesso falsata, con enormi danni per la salute dell'uomo e dell'ambiente.
煙のカーテン
原発事故に放射能汚染 真の情報とは?
このディベートの意図は
日本漁船第五福竜丸の悲劇から(太平洋のアトッリでの原子実験)
スリーマイルアイランド、チェルノブイリ、そして福島 いずれの場合においても、
自然および人類の健康に甚大な被害をもたらした、
その事故や放射能汚染に関する情報の数々は公開されず、不透明なまま、
むしろ偽造されたという その現実にスポットを当てる
というもの
出席者は
Shirin Ebadi女史 ノーベル平和賞を授賞イラン弁護士
Andrea Molino氏 作曲家でありオーケストラの代表
デイベートのあとのコンサート"Three Mile Island" を制作指揮
Paolo Salom氏 イタリアの新聞「Corriere della Sera」 のジャーナリスト
「福島と魂の津波」の作者
Karl Hoffmann氏 作家, ジャーナリスト
Three Mile Island事故での生き証人である気象学Ignaz
Vergnie氏存命中に彼からの様々な有益な証言を集める
Antonino Abrami氏 ベニスインターナショナルサイエンスアカデミー代表
Arnie Gundersen氏 放射能工学士
アメリカの70基の原子力発電所設計に携わるも
2008年 放射能及び大体エネルギに関する透明感のある情報
の公共への開示を目的に
アソシエーション「Fairwind」を立ち上げる
Giuseppe Onufrio グリーンピースイタリア 代表
そして 私
ディベートに出席してもらえませんか? 声をかけてもらったのが 4月26日
正式にご招待を受けたのが 5月07日
そして
わたしの 苦しい原稿作り が始まる
福島のこと 日本の現在の状況を話したら
一日 語っても 足りないくらいなのに
それを 20分で話せと言う方が 無理な相談というもの
それでも
これも 何かのご縁だ
福島の人達の叫び を 国外に響かせる いいチャンス
諦めるわけには いかない
わたしの中には この一年の理不尽な 非人道的な数々の行為に対する怒りが
おりの様に ふつふつ 溜まっている
そのまま出したら 爆発 するに決まってる
震災が起きた時 に さか戻り
記事を読み 本を読み返し 動画を見直し
正確な数字を確認しつつ 自分自身の思いを整理する
この原稿作りに 1週間以上を費やす ことになる
そして
その原稿を イタリア語の先生のアデルキとファビオに チェックしてもらい
これが また大変だった 汗;
今度は 原稿見ないでしゃべる練習
これも また大変だった 汗 汗:
で
最終的には 原稿通りにしゃべろう。 ってのは
諦める
でき上がったものに添うってことが 大の苦手な私だから
出たとこ勝負で行きましょう!
さて
ディベートを控える金曜日
La Rai(日本でいうところのNHK) の「ラジオ3 サイエンス」から コンタクトがある
月曜日の放送に出演してくれないか? とのこと
こうなったら なんでもやりますよ
矢でも鉄砲でも持ってこぃぃぃ―
ってことで 引き受ける
放送は朝の11時 10時45分に来てねと いわれ
本来なら 一時間もあれば十分行ける距離なんだけど
あえて私は 2時間前に家を出る
この私たちが住む現界と 目に見えない世界とは、
私たちが思ってる以上に密接につながり合い
いいも悪いも 互いに 影響し合っている
だから 今 現界で行われてる この両極端の意識の闘いは
当然 目に見えない世界でも行われてるに違いない って のが 私の考えで
っていうことは
当然 今回も 目に見えない世界からの邪魔 が 入るだろうと
案の定
バスの停留所に行くと 山のような人
いつも うんざりするほど走ってる280番が もう40分以上も来ないと大騒ぎ
やっぱりねえ~~
そんなわけで
ありがとう わたしの第六勘
お陰さまで 冷や汗 かくこともなく
ダッシュすることもなく
Radio3 に 穏やかに 到着
その前に しっかり Barで エスプレッソを飲む時間まであった
La Rai radio3 に到着し
許可証を発行 してもらい
入り口で 担当のRosellaさんと話していると
そこに現れたのは You tubeでおなじみ Arnie Gundersen氏 と
奥さまの Maggieさん
アメリカの科学者の方が参加する と 聞いてはいたのだけど
まさか 彼に会えるなんて
ちょっと嬉しい
二人とも 凄くいい方で すぐに意気投合する
さて 放送時間は30分
イタリアで地震があったので 20分に短縮
Gundersen氏は スリーマイル島の事故が起きてから 反原発に転向した
小出先生のような人
原発がいかに危険で もはや時代遅れの産物 であり
原発に注ぐ資金があれば いくらでも 代替エネルギーを開発できると 語る
私は
福島の状態を語り
人々のそして子供の健康を守るべき処置がなにもなされていない こと
そして
Gundersen氏の
日本の30%の電力が原発によって賄われているのはなんとかしない と
の 言を受け
日本の電力は すでに足りていること
原発の有益性を示すために
火力、水力の電力の生産量を わざと落としていること を 語る
今何が問題なのか? の質問 に
LE MENSOGNE
嘘の数々
と 一言
司会のMarcoさんが ひるむ
実際にやってみると
20分は短い
放送終了後 スタッフの人達がみんなで出てきて
よかったよ と 口々に褒めてもらい...
私 胸を撫で下ろす...
友人のジャーナリストにコンタクトさせるね とか いろいろ....
お陰で Gundersenさん夫妻 放ったらかされた 苦笑

さて La Raiを出て
次は
NGO Passion and Action For Peaceの代表 Grandiさんの待つパリオリ地区の
ホテルへ
向かっている間に
放送を聞いた友人たちから メッセージが入る
「 いい介入だったわよ
それにしても 勇敢だったわね
あなたの身の上が、ちょっと心配 」
Grandi氏とは 電話で何回も話してるけど 実際にお目にかかるのは初めて
そこで 彼とノーベル平和賞を受賞したイラン人のShirin Ebadiさんと彼女の通訳の方と昼食をする
Shirin Ebadiさんは とても穏やかな
でも その中に山をも動かすかのような強い意思と
白い炎のような情熱を感じさせる人だ

Ebadiさんが
イランの問題 パレスチナの問題を語り
そして私に
こう言った
日本に落とされた長崎の原爆は無意味以外のなにものでもありませんね
広島に投下された時点で 日本国は降伏していたのですから
私 こう返す
広島も長崎も 彼らの言うところの
「あれがなかったら戦争は終わらず もっとたくさんの人々の血が流されていた」
なんていうのは 真っ赤な嘘 で
彼らにとってみれば 開発したての原爆の単なる実験 だったのですよ
そうでなかったら
広島と長崎に 二発の別なタイプの原爆を落とすわけがない
日本人はアジアの猿だから 人体実験に使っても いいと判断したのでしょうね
そのあと ちゃっかり 検査に使うサンプル取りに来てますからね
Ebadiさん 言う
日本人の過去のことに対して恨みを持たないあり方は 素晴らしいと思います
そこで 私
真実を知らされなければ
恨みを持つことさえ許されない
恨みと言うのは 種を植え付けられて 成長していくもの
その種となる真実を知らなければ 恨みさえ 生まれないと思います
そして
被害者が恨みを持たず おとなしくしていることを逆に利用されるのであれば
被害者もそろそろ頭をあげ 声を上げなければいけないとそう思っています
Ebadiさん
でも、日本人はそのあと アメリカに助けられてるでしょ?
それには感謝しないとね
彼らはパレスチナ人にしたほどの悪行は 日本人に対して行っていませんよね?
再び 私
日本がアメリカのサポートで成長したのは事実です
でも
アメリカ人の 特に世界の経済を牛耳り、もっと牛耳りたいと画策するロビーに属する人々は
下心がなければ 人になど 親切にはしない と 思っています
つまり 日本を育て 経済大国にしておけば
自分たちに なにかの見返りがある と思ったから こそ 行なった援助だと
つまり 一種の投資であると 私は 考えます
Ebadiさん 苦笑しながら 首を振る
アラブ諸国が 弾圧、搾取されてるのは悲惨な そして変えなければいけない真実であるけれど
デモクラシー 自由国家の名の元に
堂々と お天道さまのしたで 行われる搾取 迫害 もあるのです
それが 現在の福島の人達です
どちらが 過酷かは だれにも わからないと思います
両方とも 無くさなければいけない
昼食をすませ 彼女達は自分の部屋に休憩に
わたしとGrandiさんはロビーに残り おしゃべり
Grandiさんは
イタリアゴルバチョフ財団の発起人でもあり
ゴルバチョフ財団の秘書長官を10年務めた人であり
1998年から2006年まで ノーベル平和賞世界サミットを開催した人だ
ゴルバチョフ氏にまつわる話 を いろいろ話してくれた
....が
..... ここでは言えない 苦笑
さあ
彼の運転手さんが車を回してくるのをまって
次は Via dell'umilita' にある 外国人記者クラブに 行きます
カンカン照りのお陽様の下で
溶け始めてるアイスクリームってのは まさに こういう感じだろう と
ふと思うくらい 力が入らない
疲れた....
さて 5.21のディベートは
イタリアのNGO Passion And Action For Peace 主催の元に企画されました

その趣旨は
La cortina di fumo. Incidenti e contaminazioni nucleari: quale informazione?" .
Scopo del dibattito è mettere in evidenza come, a partire dalla tragedia del peschereccio giapponese Daigo Fukuryu Maru (all’epoca dei test atomici negli atolli del Pacifico), passando per Three Miles Island, Chernobyl e Fukushima, l'informazione sugli incidenti e sulla contaminazione nucleare non è mai trasparente, anzi è spesso falsata, con enormi danni per la salute dell'uomo e dell'ambiente.
煙のカーテン
原発事故に放射能汚染 真の情報とは?
このディベートの意図は
日本漁船第五福竜丸の悲劇から(太平洋のアトッリでの原子実験)
スリーマイルアイランド、チェルノブイリ、そして福島 いずれの場合においても、
自然および人類の健康に甚大な被害をもたらした、
その事故や放射能汚染に関する情報の数々は公開されず、不透明なまま、
むしろ偽造されたという その現実にスポットを当てる
というもの
出席者は
Shirin Ebadi女史 ノーベル平和賞を授賞イラン弁護士
Andrea Molino氏 作曲家でありオーケストラの代表
デイベートのあとのコンサート"Three Mile Island" を制作指揮
Paolo Salom氏 イタリアの新聞「Corriere della Sera」 のジャーナリスト
「福島と魂の津波」の作者
Karl Hoffmann氏 作家, ジャーナリスト
Three Mile Island事故での生き証人である気象学Ignaz
Vergnie氏存命中に彼からの様々な有益な証言を集める
Antonino Abrami氏 ベニスインターナショナルサイエンスアカデミー代表
Arnie Gundersen氏 放射能工学士
アメリカの70基の原子力発電所設計に携わるも
2008年 放射能及び大体エネルギに関する透明感のある情報
の公共への開示を目的に
アソシエーション「Fairwind」を立ち上げる
Giuseppe Onufrio グリーンピースイタリア 代表
そして 私
ディベートに出席してもらえませんか? 声をかけてもらったのが 4月26日
正式にご招待を受けたのが 5月07日
そして
わたしの 苦しい原稿作り が始まる
福島のこと 日本の現在の状況を話したら
一日 語っても 足りないくらいなのに
それを 20分で話せと言う方が 無理な相談というもの
それでも
これも 何かのご縁だ
福島の人達の叫び を 国外に響かせる いいチャンス
諦めるわけには いかない
わたしの中には この一年の理不尽な 非人道的な数々の行為に対する怒りが
おりの様に ふつふつ 溜まっている
そのまま出したら 爆発 するに決まってる
震災が起きた時 に さか戻り
記事を読み 本を読み返し 動画を見直し
正確な数字を確認しつつ 自分自身の思いを整理する
この原稿作りに 1週間以上を費やす ことになる
そして
その原稿を イタリア語の先生のアデルキとファビオに チェックしてもらい
これが また大変だった 汗;
今度は 原稿見ないでしゃべる練習
これも また大変だった 汗 汗:
で
最終的には 原稿通りにしゃべろう。 ってのは
諦める
でき上がったものに添うってことが 大の苦手な私だから
出たとこ勝負で行きましょう!
さて
ディベートを控える金曜日
La Rai(日本でいうところのNHK) の「ラジオ3 サイエンス」から コンタクトがある
月曜日の放送に出演してくれないか? とのこと
こうなったら なんでもやりますよ
矢でも鉄砲でも持ってこぃぃぃ―
ってことで 引き受ける
放送は朝の11時 10時45分に来てねと いわれ
本来なら 一時間もあれば十分行ける距離なんだけど
あえて私は 2時間前に家を出る
この私たちが住む現界と 目に見えない世界とは、
私たちが思ってる以上に密接につながり合い
いいも悪いも 互いに 影響し合っている
だから 今 現界で行われてる この両極端の意識の闘いは
当然 目に見えない世界でも行われてるに違いない って のが 私の考えで
っていうことは
当然 今回も 目に見えない世界からの邪魔 が 入るだろうと
案の定
バスの停留所に行くと 山のような人
いつも うんざりするほど走ってる280番が もう40分以上も来ないと大騒ぎ
やっぱりねえ~~
そんなわけで
ありがとう わたしの第六勘
お陰さまで 冷や汗 かくこともなく
ダッシュすることもなく
Radio3 に 穏やかに 到着
その前に しっかり Barで エスプレッソを飲む時間まであった
La Rai radio3 に到着し
許可証を発行 してもらい
入り口で 担当のRosellaさんと話していると
そこに現れたのは You tubeでおなじみ Arnie Gundersen氏 と
奥さまの Maggieさん
アメリカの科学者の方が参加する と 聞いてはいたのだけど
まさか 彼に会えるなんて
ちょっと嬉しい
二人とも 凄くいい方で すぐに意気投合する
さて 放送時間は30分
イタリアで地震があったので 20分に短縮
Gundersen氏は スリーマイル島の事故が起きてから 反原発に転向した
小出先生のような人
原発がいかに危険で もはや時代遅れの産物 であり
原発に注ぐ資金があれば いくらでも 代替エネルギーを開発できると 語る
私は
福島の状態を語り
人々のそして子供の健康を守るべき処置がなにもなされていない こと
そして
Gundersen氏の
日本の30%の電力が原発によって賄われているのはなんとかしない と
の 言を受け
日本の電力は すでに足りていること
原発の有益性を示すために
火力、水力の電力の生産量を わざと落としていること を 語る
今何が問題なのか? の質問 に
LE MENSOGNE
嘘の数々
と 一言
司会のMarcoさんが ひるむ
実際にやってみると
20分は短い
放送終了後 スタッフの人達がみんなで出てきて
よかったよ と 口々に褒めてもらい...
私 胸を撫で下ろす...
友人のジャーナリストにコンタクトさせるね とか いろいろ....
お陰で Gundersenさん夫妻 放ったらかされた 苦笑

さて La Raiを出て
次は
NGO Passion and Action For Peaceの代表 Grandiさんの待つパリオリ地区の
ホテルへ
向かっている間に
放送を聞いた友人たちから メッセージが入る
「 いい介入だったわよ
それにしても 勇敢だったわね
あなたの身の上が、ちょっと心配 」
Grandi氏とは 電話で何回も話してるけど 実際にお目にかかるのは初めて
そこで 彼とノーベル平和賞を受賞したイラン人のShirin Ebadiさんと彼女の通訳の方と昼食をする
Shirin Ebadiさんは とても穏やかな
でも その中に山をも動かすかのような強い意思と
白い炎のような情熱を感じさせる人だ

Ebadiさんが
イランの問題 パレスチナの問題を語り
そして私に
こう言った
日本に落とされた長崎の原爆は無意味以外のなにものでもありませんね
広島に投下された時点で 日本国は降伏していたのですから
私 こう返す
広島も長崎も 彼らの言うところの
「あれがなかったら戦争は終わらず もっとたくさんの人々の血が流されていた」
なんていうのは 真っ赤な嘘 で
彼らにとってみれば 開発したての原爆の単なる実験 だったのですよ
そうでなかったら
広島と長崎に 二発の別なタイプの原爆を落とすわけがない
日本人はアジアの猿だから 人体実験に使っても いいと判断したのでしょうね
そのあと ちゃっかり 検査に使うサンプル取りに来てますからね
Ebadiさん 言う
日本人の過去のことに対して恨みを持たないあり方は 素晴らしいと思います
そこで 私
真実を知らされなければ
恨みを持つことさえ許されない
恨みと言うのは 種を植え付けられて 成長していくもの
その種となる真実を知らなければ 恨みさえ 生まれないと思います
そして
被害者が恨みを持たず おとなしくしていることを逆に利用されるのであれば
被害者もそろそろ頭をあげ 声を上げなければいけないとそう思っています
Ebadiさん
でも、日本人はそのあと アメリカに助けられてるでしょ?
それには感謝しないとね
彼らはパレスチナ人にしたほどの悪行は 日本人に対して行っていませんよね?
再び 私
日本がアメリカのサポートで成長したのは事実です
でも
アメリカ人の 特に世界の経済を牛耳り、もっと牛耳りたいと画策するロビーに属する人々は
下心がなければ 人になど 親切にはしない と 思っています
つまり 日本を育て 経済大国にしておけば
自分たちに なにかの見返りがある と思ったから こそ 行なった援助だと
つまり 一種の投資であると 私は 考えます
Ebadiさん 苦笑しながら 首を振る
アラブ諸国が 弾圧、搾取されてるのは悲惨な そして変えなければいけない真実であるけれど
デモクラシー 自由国家の名の元に
堂々と お天道さまのしたで 行われる搾取 迫害 もあるのです
それが 現在の福島の人達です
どちらが 過酷かは だれにも わからないと思います
両方とも 無くさなければいけない
昼食をすませ 彼女達は自分の部屋に休憩に
わたしとGrandiさんはロビーに残り おしゃべり
Grandiさんは
イタリアゴルバチョフ財団の発起人でもあり
ゴルバチョフ財団の秘書長官を10年務めた人であり
1998年から2006年まで ノーベル平和賞世界サミットを開催した人だ
ゴルバチョフ氏にまつわる話 を いろいろ話してくれた
....が
..... ここでは言えない 苦笑
さあ
彼の運転手さんが車を回してくるのをまって
次は Via dell'umilita' にある 外国人記者クラブに 行きます
# by cocomerita | 2012-05-27 01:06 | 原発止めろ | Trackback(1) | Comments(18)


注射器で 液体を半分づつ混ぜます

















