私がローマで独りで始めたわけ 

惜しむ

昨日まで 笑い 弾けていたものが



急に 黙り込む



人の身体って なんなんだろう



電気が通らなくなった 扇風機?



それでも



時は流れ続けて



時間の流れを追うのをやめた その身体だけが 過去へと取り残される



重たい身体 を 脱ぎ捨てたあと



魂は 自由になるのだろうか?



私は おろおろと 



その置き去られた身体を 振り返る



ついさっきまで 笑い 弾けていた あの身体を



あんなに 優雅に 楽しく踊っていた身体を



肉体を抱えて歩くのは 難儀だ



肉体と言う肉が 魂が先に歩くのを 阻むから



肉体の その肉の重さは 



上へと羽ばたこうとする 私たちを阻み 



大地へと 引きずり下ろす



小さいころから 自分の誕生日が嫌いだった私は



主役になると言うことが不得手 と 言うこともあるけれど



私は生まれてきたくなかったのではないか?と ある日ふと 思った




肉体を持つことは 羽ばたける両足に重りをつけること



エーテルみたいな気体でいること の ほうが



存在しているのは よっぽど簡単な気がした




最後に会った時の 彼女の弾けるような笑顔と



祭壇に飾られているであろう 



微笑んでるだろう その遺影とが



私の中で ぐるぐる交差し



こんなはずじゃあなかった



と 小さくつぶやく



今は ちょうど お通夜の時間



人気者の彼女に 最後のお別れをする人々の列は



きっと 果てしなく長いことだろう



私のエーテルの部分が その葬列の片隅に   
いたら いい
 


ごめんなさい
駆けつけられなくて



私の有難う と サヨナラが



遠すぎて 届かない気がする



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by cocomerita | 2011-12-08 21:26 | | Trackback | Comments(33)
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Commented by nob at 2011-12-08 22:40 x
肉体は魂の牢獄、とは言いますけどね。
じゃあなんで魂はわざわざそんな不自由な肉体なんぞに入ってるんだ?なんて考えてみたり。

しません?(笑
Commented by minmei316 at 2011-12-08 23:51
多分天国へ向かう前にお友達のその自由になった魂がローマのjunkoさんのところへ飛んでいっているかもしれませんよ。叔父様のときのように拍手でおくってやってください。この世の修行を終えてほっとしているかもしれませんね^^
Commented at 2011-12-09 02:29
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by marsha at 2011-12-09 05:28 x
junkoさんのそのマダムに対する思いがどんなに深い物だったか、改めて思い知りました。 亡くなった人はもどってはこないけれど、でも永遠にそのマダムはあなたの心に住みついたと思うの。 そうして、何時もjunkoさんと一緒にいて必ずあなたに適切なアドヴァイスをしてくれるでしょう。 今度こそ以前よりより親密に、もう何処へもいかないわ。何時も何時も一緒、junkoさんだけの為に、永遠です。
Commented by kanafr at 2011-12-09 09:27
すぐ駆けつけられない所に住んでいる私達のようなものにとって、こういう時ほど距離を感じる時はないよね。
でも心や思いは、千里を超えるんだと思う。
junko さんが嫌な予感を感じながら過ごした数日間は、その方がjunkoさんが悲しむだろうなあ、困ったなあと思いながら行ったり来たりしていたんだろうと思う。
私も母が亡くなるまでの1カ月間毎晩母が夢の中にでてきました。その一カ月間は何だか不安で何だか落ち着きませんでした。
でも今から思えば、母はそうして私がさみしがらないように夢の中で沢山会話をしながら、少しづつお別れするのよっていう心の準備を私にしてくれたんだろうと思うの。
そして亡くなってからも今でもふと母の気配を感じる時があります。だからね、心は絶対届くのよ。
きっとお友達もそう。
今はやっと痛みから解放されて、junkoさんと心の中でお話したいって思っていらっしゃるでしょう。
だからね、元気だして!
Commented by shinn-lily at 2011-12-09 13:16
我が家は浄土真宗なのですが、亡くなった魂はどこにでも自由に行けるのですって。
きっとjunkoさんのところにも来ているから、語り合ってくださいね。
Commented by saheizi-inokori at 2011-12-09 14:45
魂というものがあるのなら何処にいようとその思いは通じますよ。
Commented at 2011-12-09 15:49 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by keymyall at 2011-12-09 16:30
junkoさんの心に、彼女の笑顔が残っていて良かったです。
悲しくて、苦しい想い出よりも、明るい笑顔の方が、逝ってしまった人も嬉しいと思います。

福島の吉田所長の病状ですが、食道ガンだそうですね。
今日、発表にされました。
Commented by cocomerita at 2011-12-09 17:09
Ciao nobさん
まあ、牢獄とまでは言わないが...
重くて難儀のは確か 苦笑

私らがどこに行きたいのか、よくわかんないんだけど
でも、そこに行くために、肉体を持って生きるってことは、通らないといけないところ やらなきゃいけないこと
そういう感じなんだと 多分そう思ってます
義務と宿命の狭間みたいな?? 笑
まあ...
もしかして...
所詮 私らはちょっとM系
いやだけど――やんなきゃいけない
痛いけど好き
なんてのこのこやってくるわけだから 笑
Commented by cocomerita at 2011-12-09 17:11
Ciao minmeiさん
さっきね、その友人の息子さんから祭壇の写真が届きました
私が想像してた通りの写真
相変わらずの笑顔

ほっとしてるのかもね...

もちろん拍手で送ります
まだ時々は泣くかもしれないけど...
Commented by cocomerita at 2011-12-09 17:13
Ciao 2011-12-09 02:29 鍵コメさん
そうなんですよね
そうなんだと頭ではわかってるんだけど
やっぱ彼女と言う肉体的存在を失ったその戸惑いにね
全ての自信が消失してます 苦笑

いつもありがとうございます
Commented by cocomerita at 2011-12-09 17:18
Ciao marshaさん
いつも暖かい言葉をありがとうございます

亡くなった人は、同時にいくつものところに存在できると言います
だから むしろ そうとう気落ちしてるであろうご家族が、日々彼女の暖かい存在を感じ、彼女の声を感じられたら、いいだろうなあと思います
でもさ 私の知識では
亡くなった人はさっさとあっち側に言って あっちでの新しい生活始めないといけないんだって

だから、やっぱり私らの思いで
こっちに引き留めちゃあいけないよねえと思います

彼女が身を持って見せてくれたこと、
語ってくれたこと、伝えてくれたこと、それをていねいに私の中に植えようと思います
いつか同じ香りの花が咲くかもしれない ^^
Commented by cocomerita at 2011-12-09 17:25
Ciao kanafrさん
有難うございます
確かにそうなんですよね
そうだとわかってて、誰かにはそう言うだろう癖に
いざ自分に降りかかると 
やっぱり何か目に見えるものをもって 何か目に見える対象に 自分の想いを伝えてきた癖が先走りして おろおろします 苦笑

そしてね
私は彼女が目覚めるのを本当に心から信じてたんで、そうじゃなかったことを認めるのに
じたばたします

いいなあ...お母さん来てくれて
うちの母は、亡くなる前も、そして亡くなって かれこれ8年経つのに、いまだに訪ねてきません
一度だけ、私が相当悩んでる時に、メッセージを送ってきてくれたように感じたことは有るけれど...

悲しいくせに 泥のように眠いのです
夜になると 泥のように眠ります、不思議なくらい
夢の中で、何か修復してくれてるのかなあとも思います

元気になるのを急がずに頑張ります ^^
Commented by cocomerita at 2011-12-09 17:29
Ciao shinn-lilyさん
私も魂は自由に行けるのだと思っています
それでもね
そうわかってても 目に見える物体がもうないという事実の前に 気が遠くなります
電話をした癖
ごはんをいっしょに食べながらおしゃべりした癖
そういう癖をみんな取っていかなければいけない
その作業が重いのです

私たちは、やっぱり所詮物質の世界に住んでる 頼りない生き物です 苦笑

吉田所長さんの病状、ネットで知りました
治る癌、であることを 心から祈ります
Commented by cocomerita at 2011-12-09 17:31
Ciao saheiziさん
魂の存在は信じてるんだけどね...
物質の世界に住んでる私たちって
やっぱり自分の想いを何かに託したり、言葉や文字で形にして伝える
そういう行為に慣れているのよね
だからそれをできなくなるってことに おろおろするのです
おっしゃりたいことはわかるんだけどね

有難うございます
ゆっくり消化します
Commented by cocomerita at 2011-12-09 17:33
Ciao 2011-12-09 15:49 鍵コメさん
今朝ネットで知りました
治る癌であってほしいです
彼の治療が少しでも肉体的に、そして精神的に楽であることを心から祈ります
彼の被ばく量云々て言うのが言われてるけど
私的には、もうそういうのどうでもいい
とにかく、早く体が楽になるように、回復してほしいです
Commented by cocomerita at 2011-12-09 17:37
Ciao keymyallさん

あのね、私彼女の厳しい顔
(新しいお料理のテイステイングする時)は知ってるけど、あとは笑顔以外見たことがないのです
だから、笑顔しか思い浮かばない
最後に病院に行った時も、寝てらっしゃったから
それはむしろ幸せなことかもしれません
私もいやな顔になりそうになったら、あの彼女のお花がぱっと開いたような笑顔を思い出して
真似できるから...

吉田所長さん
今朝ネットで知りました
心労であることは間違いないですよね
早く回復していただきたいと
少なくとも肉体的不快感は一日も早くなくなるように
心から祈ります
Commented by べし at 2011-12-09 20:22 x
『風に吹かれて』 by エレファントカシマシ
Commented at 2011-12-09 21:38 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by sidediscussion at 2011-12-09 23:01
人の命は儚いです。この「はかない」って言う字、にんべんに夢でしょう? 悲しいという字は非なる心、つまり心を失くすってこと? そんなことおもっていたら人生は空しすぎる。 生きている者が早く逝ったひとの分も行きぬかなくては。
Commented by marsha at 2011-12-10 11:27 x
ローマは午前三時半、眠れてるかしら? 眠れないよね。
junkoちゃんが健康で生き生き活躍してることが
故人に何よりものお返しになると思うから、頑張ろうね。

未だあの世にいき損なっている私達も(hisakoさんにsideさんの事、聞こえたらご免なさい)いるじゃないの。 junkoさんは決して人に甘えない人だけど、苦しいとき、悲しい時、どうしようもない時ってあるじゃない、そんなときは甘えても良いのよ。 甘えて貰う方も嬉しい時だってあるのよ。 

未だダメだね。何といっても日が浅いからね。 
junkoちゃんの周りの人はみんな心配してそっと見守ってるとおもうわ。
Commented by cocomerita at 2011-12-10 15:57
CIao べしさん
さりげない歌い方だから、余計に胸に響くね

どうもありがとうございます
Commented by cocomerita at 2011-12-10 16:22
Ciao 2011-12-09 21:38 鍵コメさん
そうかも知れません
大好きな人でなければ、これだけ悲しくはないでしょうから
お母さんが亡くなったのに、平気な人に会って
私は母の死に苦しんでる最中だったので、こんななら、いっそ仲が悪かったほうがよかったのかも?と思ったこともあり、世の中全て二極性
幸せだからこそ、不幸っての 有りますよね

さようならが「そうならねばならぬのなら」
素敵ですね
みんなに読んでもらいたくて、あえて書かせていただきました
確かに、「そうならねばならぬのなら」です 涙
手帳にメモしました 憶えておきたくて...

私もねー 笑
不埒で実にもったいないと思いながら、
あっちに逝くのが楽しみって言う気持ちがあります
私の人間関係すでにあっちの方が賑やかになっててね、
会ったらまずは積もる話で、それだけで何年も経ってしまいそうな位
そうですね、きっと盛り上がる! と思います

でも、その前にこっちでちゃんと楽しまないと、逝った時に叱られるから
お互いに頑張りましょう 笑
Commented by cocomerita at 2011-12-10 16:24
Ciao sideさん
有難うございます
sideさんの強いメッセージで、そうだ、そうだ、めそめそしてはいけない と改めて思わさせていただきました

そっか――人の夢
そっか――心を失くす  ねえ...

悲しくても それでも笑って生きるところで
人生と人間の間に友情が生まれるのかもね
大事なことを教えていただきました
感謝です ^^
Commented by cocomerita at 2011-12-10 16:33
Ciao marshaさん
笑 いつもいつもありがとう
marshaさんの思いは、海を越えて伝わってますよ^^
あのねー眠ってるんです
それもこんこんと眠る
だからある意味助けられてます

私は甘えん坊だから、きっと甘え出したら際限ない自分を知ってるのだと...
だから線を 敢えて引いてる そんな気もします
小さいころから、守らなきゃと言う気持ちの方が強かったんですよ 私...
だから甘えるってことがあまり得意ではないかもしれません
きっとmarshaさんもそういう守る子どもだったんじゃあないかって気がします
疎開の時のお話しとか聞くと、そう思うし
今もいろいろな人に心をかけてくれてるしね


昨日、いっしょにお見舞いに行ってくれ、私の分もお別れをしてきてくれた友人の息子さん、そして彼女のお嬢さんとメイルでお話しする機会があり、みんなでめそめそするのはやめようね と話しました
だから、悲しい粒は有るけれど、めそめそするのはやめにします
今日も頑張って、昨日の掃除の続きをします  ^^
本当にありがとうね
Commented by viespa at 2011-12-10 20:29 x
junkoさん、すこしは元気になりましたか?ご友人は天国に行く前にローマのjunkoさんのところまで、お別れの挨拶をしに来てくれたかもしれません。junkoさんにいつも向けていた、あの福々しい笑顔で。
肉体は滅びてしまったけど、彼女の心はいつまでもjunkoさんの側にいますよ!
Commented by ましゅまろ at 2011-12-10 23:44 x
junkoさんが、誕生日が小さい頃から嫌いだった、というのが驚きでした。
私も同じ思いだから。
こんな風に考える人は居ないと漠然と考えていたものですから。

母子ともども、命が危なかったそうで、そんな中生まれて、今も生きている。そう考えるとおめでたいのか、と無理にこじつけようとしますが、やっぱり誕生日というものが苦手です。
junkoさんが、生まれてこない方がよかったのではないかと思う、
その感覚もよく分かります。
なんなんでしょうね、この感覚。
うまく説明できないのが、もどかしいのですが。。。

junkoさん、でも、私、junkoさんが生まれてきてくれて、この世で
出会えた事、とっても感謝しているんです。
junkoさんを探せた自分のアンテナにも。

Commented by cocomerita at 2011-12-11 17:31
Ciao viespaさん
お心にかけていただいてありがとう
日本にいた私のところに、来てねとサインを送りに来た彼女の事だから、きっと来てくれてると思います

そうなのよね、彼女はそういうの嫌がるだろうから
友人の息子さん、彼女のお嬢さんとも話して、めそめそするのはやめようとお互いに話しました

だからきっと大丈夫だと思います ^^
てか 頑張らないとね 笑

Commented by cocomerita at 2011-12-11 17:36
Ciao ましゅまろさん
そうだよね~~
私も子供のころは、絶対にこんなこと言ったら人に変に思われると思って、誰にも言えませんでしたっけ 苦笑

私のことでいえば、私はなんとなく前世だとかの記憶がところどころ残ってる人なんで
(私はそう思う)
だからね、肉体を持って生きるってことが、いかに難しい事かってことを、わかってたんだと、
だから難しい宿題はしたくなかった って言うのが本音であると思っています
今だに感じるもの 肉体の重さ
ほら渋滞に巻き込まれて 車に乗ってるから にっちもさっちも行かなくて この車さえなかったらなあ~~って言う ああいう感じ 笑

有難う
本当にそうだよね
私も、生まれてきていろんな素敵な人に巡り合えたこと、そして同じ部分をたくさん分かち合えるましゅまろさんにも出会えたこと、
感謝してます
ぶつぶつ言うけど、有難いこともたくさんあるんだよね ははは
Commented by hisako-baaba at 2011-12-12 22:42
junkoさん
魂には時間も空間もないんじゃないかな。自由に飛び歩いて、junkoさんの気持はとうにご存知でしょう。
あなたの暖かい思いを、喜んでおられるでしょう。

肉体は故障もするし不自由で厄介だけど、やはり有難い存在だわ。
Commented by junko at 2011-12-16 05:25 x
Ciao hisakoさん
お返事が遅くなってごめんなさい
仕事でミラノに行ってました

魂には、そうですね、時間も空間という距離感もないと思います
きっと大好きだったイタリアもぶらぶらしてることでしょう 笑

この時々思うようにならないってところが
またいいんでしょうねえ
思い通りにならない恋人みたいで うほほ ^^
Commented at 2011-12-17 22:05
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