私がローマで独りで始めたわけ 

蜂の死に 生を考えた

自殺 ってのには



反対 なんだけど



まあ 命を自分のものだ と するならば



自分のものをどうしようが勝手だろーがー と 言われれば



それまで の話し なんだけど



命 という機会をくれた 誰か が存在するとしたら



やっぱ 最後まで



どういう形であれ



そのいのちを生きる。ってのが



くれた人への礼の尽くし方 じゃあないか?



と 私は思うわけです




この間も 言ったけど



うちにはプールがあり



そのプールサイドは
毎週末 大家さんの友人たちが集まって
一種のサロン と呈する



んです



私も参加させてもらってるのですが



私は 昔から




目の前で溺れてるものは 虫でも救わないわけにはいかず



プールに入るたびに



溺れてる虫を水から引き上げては プールサイドに運ぶ



と いう作業を繰り返してるんで




嫌でも目につく らしく



最近では 溺れてる虫を誰かが見つけると



Junkoー蜂が溺れてますが助けますかーー ?




私に 声がかかる 苦笑



ここ数日は イタリアは非常に暑いので



水を飲みに来た虫たちが



うっかり水にはまってしまうというケースが とても多く



昨日も 大家さんの息子が救った蜂が 息絶え絶え だと



私をからかう声が、、、



Junkoー 蜂を救いましたが、瀕死の状態で苦しんでますよー!
マウス ツー マウスの人工呼吸が必要でーす!




まさか マウスツーマウスはしないと思ってたんだろうが


私は蜂を手に取り


息を吹き掛ける



息吹きは 生を吹き込む作用があるので



そこで 思いを込めて息を吹き掛け



蜂の頭や背中をなぜていたら



蘇った



でもなかなか私の指から飛び立たない



蜂が自分から飛び立つまでは と 指の上にのせて待つ



すると 蜂は私の指を離れて



プールサイドをとことこ歩き始めた



よたよた 引きずるように 歩いてるので



よく見たら 足が一本 欠けていた



体も羽も とっくに乾いてるはずなのに


一向に
飛び立たない




それでも 元気を取り戻したようなので ちょっと目を離したら



また プールにはまってた



再度 引き上げて プールサイドのお日さまがあたってるところに置く



ところが



しばらくじっとしたあとで



じりじり またプールの方に歩いていく



そこで ふと 気がついた



足を一本失い



きっと羽も痛めて飛べないのだろう このちっちゃな虫に



きっと未来はないのだろう



とかげに食べられるよりも



水のなかに浮かんで 逝きたいのかなあ と



そこで



蜂に話しかけた



ここをまっすぐ行けばまたプールにはまるよ

だけど もしあなたが そうやって 死にたいのなら

今度は救わないから まっすぐ いけばいい





すると



蜂は よたよたと 足をひきづりながら



プールの縁までいって



私の見てる前で ポトンと プールに落ちた



今度は 水のなかで足をジタバタさせることもなく



一瞬にして 動きを止めた彼の体は



水の流れに乗って 遠ざかっていった







小さな蜂の 選んだ死 に 尊厳を感じ



感動のようなものを感じました



そして そのとき彼の生を限りなく大きく感じました



死をきちんと見つめると 生と向き合うことになる



って 本当だったんだ



太陽の日差しが じりじりと 照りつける中



短い命を謳歌してるんだか 惜しんでるんだか わからないけど



セミがしきりに 鳴いていた



彼らの上に流れているのと 同じように


私の上にも


時が流れている





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by cocomerita | 2013-08-06 05:24 | | Trackback | Comments(20)
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Commented by shinn-lily at 2013-08-06 09:22
わー、短編小説を読んでいるような気持になりました。
そう、junkoさんって、そういう人なのですよね。
ちょっと、生きていくのが苦しい時があるのではないかと、心配なくらい優しいです。

>死をきちんと見つめると 生と向き合うことになる

今、同僚をなくして、最期までお見送りをして、追悼集を出そうとしているのだけど、
逆に自分の生と向き合う気持ちが強くなりました。
同僚からの最後の贈物だと思って、その気持ちを大切にしようと思います。
Commented by saheizi-inokori at 2013-08-06 09:26
志賀直哉の短編を思い出しました。
Commented by dankkochiku at 2013-08-06 09:28
Ciao cocomerita さん Tu sei poetessa! なんて詩情一杯のブログでしょう! 東京は蒸し暑く、その上、数日前からのセミの鳴き声が暑さを増してきました。 Ciao!
Commented by getteng at 2013-08-06 12:28 x
junkoさん
眼科検診の往復でぶっ倒れそうになりました。
今日は35度以上、湿気が物凄いことになっております。

ご既承の通りでしょうが、下記ををご参照ください。

世界の核兵器。

http://seiji.yahoo.co.jp/close_up/1349/
Commented by marsha at 2013-08-06 12:38 x
junkoさんの ‘小人さんに会うために’を時々取り出して読んでいます。可愛いお話でほっこりします。
森や風の声に耳を傾けて 良い事を考えていると小人さんに会えます。 時々畑で小人さんに会います。 不思議です。直に消えちゃうけれど、三度程会ったのよー。

今度はハチのご臨終? Junkoさんは物書きの才能がありますねー。
短編を書きためて下さい。 

広島に原爆が投下されて今日は六十八年目の記念日です。
核廃絶を唱いながら、どこかよそよそしい!
Commented by junko at 2013-08-06 20:21 x
Ciao shinn-lilyさん
若いときは、生きることしか考えないけど
だんだん、生と死が一対になって見えてくると、ただだらだら生きるのではなく、一瞬一瞬を大事に、深く味わって生きようと言う気分になる、
年の功ですね 笑

身近なそれもまだまだ若い友人の死は、なおさらその事を深く考えさせます
明日はない、次又ね、は、ないってことを思い知らされたときに、周りにあるものがいっそう愛しくなる
自分の生も含めね
追悼集、いいですね
きっと喜ばれますね
彼の命がまだ終わってなくて、まだきれいな尾をひいて輝いてる
そういう友人に恵まれるってことも生きる甲斐 のひとつですね
Commented by junko at 2013-08-06 20:25 x
Ciao saheiziさん
志賀直哉、、って中学のときの宿題で読んだ覚えがありますが、、よく覚えてない 苦笑
この蜂に出会って、一寸の虫にも五分の魂って言う言葉が、
よりいっそう身に染みました
一寸の虫にも大きな尊厳があるって思いました
Commented by junko at 2013-08-06 20:32 x
Ciao dankkochikuさん
ははは、Non sono cosi' poetica,
自然に深く触れて生きるってことが人をそうさせるのだと思いますよ
だって、毎日なんかしらの生の営みと関わらざるを得ないのですから
先日は鳥の雛を保護して、でも二日で死なせてしまったし、トマトやナスに花がついてそれがある日実になってる
とかね、、、
セミの鳴き声は、私には夏の終わりを思わせて寂しくなるのです
ご自愛ください
Commented by junko at 2013-08-06 20:37 x
Ciao gettengさん
ローマも湿気は高いのですが、日本の比じゃないから
43度でもなんとかやっていけますが、日本の湿気で35度は厳しいーーー!
眼科検診じゃあしかたないけど、少しおうちにいるようにしてね
足とシャッター押す指は疼くでしょうが、、笑

核兵器 、、、
人間ってさ、賢ぶってるけど、おお馬鹿者だよね
確実に自分で自分の首絞めている
使えば自分も終わりの核兵器抱えてどうするつもりなんだろ、、
良心に呵責のあるやつらの恐怖心は限りなく深いのでしょうが、それの犠牲になる国民はたまったもんじゃあありません
Commented by junko at 2013-08-06 20:43 x
Ciao marshaさん
Marshaさんは、純粋でいい人だからきっと小人たちも安心して近づいて来るのでしょうね
Marshaさんが寝静まった夜中に、お月さまの明かりのしたでmarshaさんの丹精込めた野菜の上に小人たちが座っておしゃべり、想像しただけでも楽しいよね

広島は、実際に行ってみて少しがっかりしたのです
慰霊ばかりで二度と同じことを繰り返してはいけないという、メッセージが発信されていない
だから、記念日もそういうどこか曖昧な、不真面目によそよそしいものになるのだと思います
突然頭上で原発爆発させられて、苦しい思いで死んでいった人たちの思いを伝えているとはとても思えないです
Commented by tonkoid at 2013-08-06 23:56
胸熱くなるおもいで読ませていただきました。
以前 自殺は罪とされておりましたが最近は、自殺する方の方から見るようになり罪ではなくなったと聞きました。
夫が後わずかの命の為に必死で戦っていたとき、知人が自殺をしました。そのときはとてもその方を攻め憤っておりましたが、今では理解できるようになりました。今日のこの文を読みながら感じる事がたくさんありました。ありがとうねjunkoさん。
Commented by cocomerita at 2013-08-07 07:00
Ciao tonkoidさん
以前に、自殺について書いたことがあって、相当物議をかもしたので、微妙な問題であることは確かで、誰もその人本人になれない限りは、やっぱり本当のところなどわかるわけもなく、いいとか悪いとか言えない。ってのはわかっててるんですが、
それでも私は生きることに意味があると思っています
でもね、この蜂の決断に触れたとき、あ、こういう決断もあるのだと、つまりより良く生きるがために死を選ぶ。ってこと
なんかね、目から鱗だったのです
私もここに書いただけでなく、いろんなこといまだに考えてます
それだけ、なんか衝撃的だったんですよね

日本も暑いでしょう?
くれぐれもご自愛くださいますよう、、
Commented by hisako-baaba at 2013-08-07 14:36
junkoさん
下の署名しました。
プールを使わせてもらえる借家なんて、滅多にないでしょう。いいご縁ですね。
蜂さんの意思に任せたお話、素敵。虫さんにもそういう意思があったのね。
Commented by junko at 2013-08-08 02:45 x
Ciao hisakoさん
署名ありがとうございました

そうなんですよ
で、ランチつきおやつつき、とてもよくしてもらっています
ほんと!ラッキーなご縁で
有難い有難い!

一寸の虫にも五分の魂 って本当なんだと思いました
その潔さに思わず頭が下がったのです
Commented by nmariomama at 2013-08-09 17:05
こんにちは^^
遅ればせながら、この記事を読んで、あらら~~
私にも経験があります。
モロッコに住む前だから、もう遠い遠い昔の記憶だけど、
せっかく助けてあげた蟻が又水のほうに、、、という場面が鮮やかに蘇りました。
なんで又そっちに行くんだ?ってちょっと疑問に思ったけど、
そのまま忘れてしまってたこと。
そうかそうか、、、、
あれは実はそういうことだったのかもしれないと今ハタと気づきました。
しかし、あれと自殺とは全然結びつかす、、、
そこから生と死を考えるなんて思いも及ばず、、、
やっぱりJunkoさんの膝元にも及ばないワタシめであるなあ、、、と。
ローマはまだ暑いですか?
オーストリアで40度になったと聞きましたが
この地球の気候変化、もし自然に起こっているものなら、
しかと受け止めなければいけませんね。
自然現象は地球が生きている証拠なんですから。
Commented by junko at 2013-08-09 21:12 x
Ciao まりおママさん
マラケシュから帰った知人が、マラケシュの方が涼しかった、といっています 苦笑
昨日も昼の13:00の時点で43度
大変だ大変だとクーラーのボリュームあげるだけで済ますのではなく、どうしてこうなったのか、考えてみないとね
人間だけに都合のよい世界などないのですから、、
夏は生物のサイクルにあわせて、暑く、汗をかくようになっているのだから、
昔はこんなに病気も多くなかった、そんな気さえするのです
死と生も、確かに大事な人の死は悲しいけれど、それもまた生物のサイクルの一部であり、生きるにも死ぬにも尊厳が存在するものであってほしいと、思いました
蜂がね、なかなか回復しなかったので、しばらく観察、話しかけたりしてたんで、、こういう思いがね、ふとよぎったんですが、、自分達の回りで生きてるものを観察すると、犬も猫もそうだけど、はっと気づかされることありますよね

ラマダン終わりましたか?
お疲れ様でした 笑
Commented by kanafr at 2013-08-13 02:41
まだローマは暑い日が続いていますか?
ずっと家の中にいるので、あまりよく分からないんだけど、窓を開けると少し涼しくなった気がします。
この蜂の話、心に響きました。
よく死ぬ事はよく生きる事だ...そんな言葉が私もふと浮かんできました。
死を選んだのは片足になってしまったせいかもしれないけど、それまで一生懸命生きたんだろうなあ。
Commented by junko at 2013-08-13 07:04 x
Ciao kanafrさん
ローマは依然暑いです
でもさーそれだってあと二週間もすれば、空は高くなり、風は秋の匂いを運んでくるに違いない
そして冬 この暑さが恋しくなるに決まっている
だから、どんなに暑くても、ぐちをいう気になれません
いいあせかきましょう 笑

うん、きっとそうですね
あの蜂は、それまでは一生懸命生きてたにちがいない。と思います
小さな虫の大きな決断にこころうたれた。のです
Commented by ましゅまろ at 2013-08-19 01:41 x
Ciao junkoさん。
プールに落ちた蜂を救って最期まで見届けるなんて、ほんっとにjunkoさんらしい!あの笑顔がふとよぎってこんな夜中に涙しそうになりました。。
特別センチメンタルになってる訳でないのですが、なんか刻々と時間は刻まれているし、望んでいなくとも命の終りはやってくるし。。
生きるという土壌に自由がありますように。
時々TVでこの異常な暑さで動物園の動物たちはこんな姿に、、と映し出されるんですが。。
もうその姿、胸が痛くて見てられません。
今も細々ながら動物園やイルカショーの反対や生体販売反対の署名していますが、せめて生きてた環境をむしり取るような事を人間はしてはいけない。
自分たちも追いやられつつあるのに、それ以上に他の動物たちを追いやるな。
Commented by cocomerita at 2013-08-19 07:57
Ciao ましゅまろさん
自然の中に住んでると、自然の営みの小さな一個一個にも深く関わる機会が度々あり、考えさせられることも多く、それ故彼らの命の一つ一つがよりいっそういとおしく感じられるようになります
この間も、まだ飛べない雛鳥を拾っちゃって、二日間餌をあげたけど、死なせちゃって自分の力不足に物凄い申し訳ない思いを感じたしね
やっぱ、私らは暮らしの快適さのみ追い求め、そのために失った自然と共にそういう生き物としての大事な感性さえも失ってしまったのだと実感しています
そうそう、水族館、動物園嫌いです
生きてる動物見たいのなら、自分で彼らのすむ場所に赴き、彼らの暮らしの邪魔にならないようにのぞきみるべきで、彼らを彼らの棲みかから引き離し、騒音、スモッグ、彼らの生態に適さない街中につれてくるなんて、なんたる暴虐。
だと思うわけよ
頑張ってください

他の生物の命、暮らしを脅かすものは、最終的にその自分の行為が自分たちの命さえ縮めているのだと知るべきですね
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