私がローマで独りで始めたわけ 

日本で絶対に公開されない だろう映画

金陵十三釵 The Flowers of war
監督 Zhang yimou
配役 Christian Bale, NiNi
2011年公開





を観ました



南京陥落後
13人の女学生が一人の少年と共に 教会に隠れて暮らしている
そこにクリスチャンベール扮する納棺師ジョンが 神父の埋葬のためにやってくる
日本軍は白人には暴力を振るわなかったので
ひょんなことから ジョンは偽神父になり 少女たちを守るため
教会に住み着く
そこに歓楽街の娼婦の置き家から逃げてきた娼婦14人も住み始める

ある日
日本兵士たちが教会に乱入し 少女たちを見つけて強姦しようと襲いかかる
この事件のあと長谷川と名乗る大佐が教会に兵士たちの非礼を詫びに訪れ
教会に護衛をつける約束をする
その後もこの大佐は少女たちの歌を聞きに教会を訪れ
ある日ジョンに「日本軍の南京攻略祝賀パーティーに女学生達を参加させるように」と要求する
断り続けるジョンに長谷川は命令だと突き放す
日本人兵士のパーテイに行くことが何を意味するか 知っている女学生たちは自殺しようとする
その女学生の身代わりになることを申し出たのは 女学生たちと不仲であった娼婦たちであった



この映画が日本で公開されることは



決して ないでしょう





鼻っから 興味深いのは

英語版のwikipedia では
historical drama
The historical drama is a film genre in which stories are based upon historical events and famous people. Some historical dramas are docudramas, which attempt an accurate portrayal of a historical event or biography, to the degree that the available historical research will allow.

と記述されている


  にも 関わらず



日本語のwikipedia には 堂々と フィクション と明記してある



ってこと



実際は

当時 南京在住であった宣教師Minnie Vautrinが
彼女の日記に綴った彼女自身が実際に体験した南京大虐殺を
Gering yan が書き下ろした小説が基になっており
Cristian Bale 演じるJohn Rabe氏 も 実在の人物 なのです から



フィクション じゃあない ですよね




画面のなかでは 見るも無残 理不尽で非道な行為 が繰り広げられ



   これが 人間のやることか?



と 中国人の人たちへの申し訳なさ とか 恥ずかしさ とか なんとも言い難い



いろんな思いが入り混じって 居たたまれない気持ちになりました




南京大虐殺




中国側の捏造である。
と 一部の日本人は 恥ずかしげもなく 口にするけれど



私は 残念ながら 私と同じ国に属する人たちが



間違いなく行った蛮行である
と ほぼ 確信しています



それは 同じ人種のDNA を 持つ 一種の私の勘のようなものでもあり



日本人は この種の残酷さを どこかに有している




特に戦争という名目の元 
日本軍 という大きな隠れ蓑の元 においては それが大いに放出された



と 思うからです



そうでなければ  どう間違っても



同じ日本人 もしかして自分の弟であるかもしれない 年端もいかない若者を も



発音するのもおぞましい 人間魚雷 に押し込み



特攻隊 と銘打ち お国のため家族のため  と



飛行機ご と 敵艦に体当たり させたり



そんなことが出来るわけがない



と 考えるからです



人の命を 命とも思わない



このとんでもないメンタリテイは



恐ろしいことに



敗戦とともに 息絶えることなく



  いまだ この近代の日本政府に 脈々と生きています





第二次世界大戦時に ユダヤ人を大量に虐待、虐殺したドイツは



終戦後 その行為を反省し 謝罪 そして戦争犯罪者を罰しています



日本は かつて 戦争という名のもとに 国境侵犯し



命令には絶対服従 と 言う理由にならない理由で



当たり前のように その民の暮らしを破壊



それだけでは 飽きたらず たくさんの人々を虐待、虐殺したのです



そして



それに対して いまだかつて 真摯に謝罪し 赦しをこい またその責任者を罰する



その行為を私は見たことがありません



そればかりか



相手から非難されると 逆ギレ 相手の非 をあげつらい
その事実さえ 曲げて 言い逃れに 走る



日本が いまだ あの忌まわしい戦争での あらゆる大罪と悪夢 を 
払拭できないでいるのは



反省し 謝罪する



と 言う とても大事な行為 が 欠けているからではないか? と 考えます



そして


自分が犯した過ちを 反省し 悔い 謝罪することをしない国家に



   健やかな未来は築けるのだろうか?



 と 危惧します



日本は まず 潔く 自分達が行った行為を認め 謝罪し



そして 潔く 自分達が被った残忍な行為 に 対しても



その行為者に 被害にあった国民を代表して



その責任と謝罪を 堂々と要求する



それが 戦争なんてものを始めた そして それに罪のない国民を巻き込んだ
国家の最低限の責任 である



と 考えます




日本の戦後が始まるのは それからでしょう

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by cocomerita | 2014-03-30 08:47 | 愚政府に物申す | Trackback | Comments(42)
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Commented at 2014-03-30 15:47 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by zushi53 at 2014-03-30 20:57
 武士の時代から、日本においては、庶民を戦闘の巻き添えにして虐殺した例は殆どありません。比叡山の焼き打ちだって僧兵を皆殺しにしたのであり、せいぜい、バテレン大名だった伊達政宗が、二本松を後略した時、皆殺しにした歴史が残っているぐらいです。

 一神教の民族は、自分たちが普通にやっていた残虐行為だから、日本人もそういう事を当たり前にやっていた事にしようと、歴史を検証せずに、いや史実を焚書して、歴史を捏造したのであります。

 東京裁判において、駐日アメリカ大使のグルー氏、駐日イギリス大使のロバート・クレーギー卿、「紫禁城の黄昏」を書いた清朝皇帝の家庭教師を務めたレジナルド・ジョンストン卿等の、日本弁護側の証言が悉く却下された事により、パール判事は、南京大虐殺などの伝聞証言は信用出来ないと看破しています。

 そして今や、日本を戦争に引きずり込んだのはルーズベルト大統領である事が、アメリカの解禁された当時の機密文書から、明白になっております。(「國破れてマッカーサー」 西鋭夫スタンフォード大学フーバァ研究所教授 )
Commented by cocomerita at 2014-03-30 21:09
Ciao 2014-03-30 15:47 鍵コメさん
今やどっちを向いても、右も左もなく
目につくのは、政治家のおびただしい欲とエゴばかり
要するに、政党の違いなんてもう存在しないと思っています
もはや政界って肥溜めにも劣る場所ですから
肉やは肉を売り、八百屋は野菜を売る 政治家は庶民の最低限安全で健やかな暮らしを保証できる国政を行う
、、のが 当たり前
それを白昼堂々とやってない人々をどうして飼い続けなければいけないのか?
甚だ疑問です
そして子供たちにこういうずるく立ち回った方が得であるお手本みせつづけていいのか?と思いますね
Commented by cocomerita at 2014-03-30 21:36
Ciao zushi53さん
Antsuan ですよね?
ペンネーム変えたのですか? 笑
書いてることですぐわかった、、 ははは

溜め息、、、
極近い例で、言うと
第二次世界大戦に巻き込まれた国民は庶民ではないのですか?
原爆いきなり投下され、アメリカから放射能の人体への影響を調査したいから被爆した人たちに投薬するなと
それは虐殺ではないのですか?
衛兵はもとは庶民
志願兵ばかりではなく、赤紙強制的に戦争に連れていかれ、戦い死んだ
それは虐殺じゃあないのですか?

これ以上続けると喧嘩になりそうなのでやめておきますが、
最後に、私も神道を信じています
前にも言ったけど春日大社の宮司さんとも文通してました
彼は本当の神道を甦らせようと、遥か昔に行ってきた行事をすべて甦らせ、大社の神事を改めて、そして日本人の魂でもある本当の神道の教えを社会に広めようとした方で、私は心から尊敬していました。
彼の言う神道とantsuan の発音する神道とgaことごとく違う、そのことに戸惑います。
antsuan のおっしゃってることってあのおどろおどろした戦時中の日本国軍のエゴ つまり 我々は間違っていない!!って言う臭いを感じちゃうんですよね、、、困
Commented by dankkochiku at 2014-03-30 21:39
Ciao cocomerita さん この問題については色々な意見がありますねえ。
既に70年代に田中総理は、日本が戦争によって中国国民に重大な損害を与えたことを認め謝罪したほか、その後、歴代内閣はいずれも戦前の軍閥政治の非を認め、周辺国に多大の被害をを与えたことを認め謝罪しています。昭和天皇もまた同様です。
問題は、民主党の野田内閣が私有地だった尖閣諸島を国有化したことに端を発し、その後の安倍内閣が、過去の総理らの発言を批判する言動をとり、高市党政務調査会長にいたっては、「戦争の当事者の世代でないから反省などしていない」などと国会で馬鹿げたことを発言する閣僚まで現れ、過去を反省することは自虐的だなどと、内閣の右翼化が鮮明にしてきたことが問題なのです。
Commented by dankkochiku at 2014-03-30 21:51
cocomerita さん 前文の続きです。話を映画に戻すと、戦争は人間を異常にします。相手を殺さなければ、こちらが殺される。だれが敵だかわからないから、一般人の格好をしていてもゲリラかもしれない。女、老人、子供も怪しいなどと恐怖感に駆られ、戦場では味方も敵も何をしでかすか分からなくなる限界状況に追い込まれます。それを加速させるように殺した数によって論功行賞が与えられます。
だからこそ、戦争はしてはいけないのです。
Commented by antsuan at 2014-03-30 21:56
zushi53 = antsuanです。
論点がかみ合いませんね。(苦笑)

国家と国民の関係は、企業と株主の関係であって、
企業と労働者の関係ではないと思います。

国家って、国民の代表が運営している組織です。
国民の代表が、同じく国民の代表の集まりである、
国会によって承認された政策(戦争)を実行しなかった
わけではなく、逆に遂行したのですから、責任を取る
必要も、謝る必要も、何処にもありませんよね。
Commented by cocomerita at 2014-03-31 03:45
Ciao dankkochiku さん
それが大虐殺であったか、大をとった方がいいのか、それだけの違いであってこの事件の信憑性は疑う余地はないと考えます
中国人の証人だけでなく、多国籍の証人もいるわけですから。
そして境界侵犯自体が罪ではありませんか?
どうして人間って自分が今所有してるもので満足していられないんでしょうね
醜悪です
そして、国の代表が変わる度に国としての姿勢変えていたのでは、日本の誠実さ疑われても仕方ないですよね
私は恨みを引きずれと言ってるのではなく、当事者の人たちの悔しい思いを癒すことが大事でそれは知らん振りして闇に葬るのではなく、その事実を認めて心から謝罪することから始まると思っています
過去に国としての謝罪を表明したおっしゃいますが、国と国のレベルで、つまり庶民の感性に触れない次元で謝罪しても、謝ったことにはならない。と考えます
苦しんだのは、中国国家ではなく民なのですから
Commented by cocomerita at 2014-03-31 03:45
Dankkochiku さん 続き
相手を殺さなければ自分が、、
その心理は理解できますが、だからと言って市民女子を強姦したり、慰安婦まがいのことを強要したりしてもいいと言うことにはならないと思います
戦争が絶対に繰り返してはいけないことであるのはもちろんですが恐ろしいのは、戦争という言い訳のもとに、人として絶対にやってはいけないことの境界をいとも簡単に越えてしまう人間の低俗さ、卑劣さです

Commented by cocomerita at 2014-03-31 03:59
Ciao antsuan
国家と国民の関係が企業と株主であろうが、企業と労働者であろうが、任命された役目を、つまり国民に安全で健やかな暮らしを提供すべく国政に携わるのではなく、国政が彼らに提供する権力を悪用し、自分の私欲を肥やすことに終始し、国民にむしろ損害を与えるのであれば、それは契約違反であるということです
だから言ってるでしょ?
肉やは肉を売るのが仕事であり、八百屋は野菜を売る
大根買ったのに、豚肉入ってたらそれは契約違反
謝罪が認められるのは当然のことです
そして参戦に関していえば、国民によって承認されたのではなく、嘘八百並べて国会、つまり仲間内で政策を国会通過させただけのこと、詐欺とも言える行為ですからね
はっきりいって謝るだけでは全く足りない
でも、せめて謝れば?と言ってるだけのこと
普通の良識持ってる人はそうします

相変わらずantsuan の説には目を疑います
いくら話し込んでも平行線でしょうが、苦笑
Commented by dankkochiku at 2014-03-31 10:37
antsuan さま cocomerita さんとの間に割り込みご容赦ください。 
「国民の代表が、同じく国民の代表の集まりである、国会によって承認された政策(戦争)を実行しなかったわけではなく」にひとこと。 確かに戦後から現在までは、仰るとおりですが、戦前はそうだったでしょうか。社会主義運動が弾圧され、右翼思想が拡大する中で犬養首相が暗殺され、以後、政党政治は終わり、代わって一国一党主義のもと、軍人内閣が国家・国民を支配し、これに反対する者は非国民とされて拘束され、言論・結社の自由が奪われえたほか、治安維持法、国家総動員法など矢継ぎ早に自由な思想を弾圧する法律が発布された中で大政翼賛会だけの国会だったことはご存知のこととおもいます。
Commented by marsha at 2014-03-31 17:15 x
日本政府は この国の国民も救済しないし、外国に対してもも、この国の置かした罪をうやむやにして いい加減似ん逃げようとしているのだと思います。犯した罪に対してはきちんと謝罪し、賠償金を払い罪を償うべきです。
Commented at 2014-03-31 17:19 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by cocomerita at 2014-03-31 18:02
Ciao marsha さん
そうそう! その通り
自分たちがやるべきことは全くやらないで政治ごっこに私腹肥やし
先生なんて呼ばれつけあがり
国内では人でなし世界に対しては赤っ恥 かきまくってる
日本人の美しさって凛とした潔さだったり 正直さだったと思うのですが、安っぽい おまけに性格だけでなく頭も悪いチンピラ盗人みたいなのばかりごろごろしてて、
恥ずかしいっていうか、情けないっていうか、
数が多すぎてどうやって廃棄できるのか?途方に暮れます
ほんと、宇宙人が国会議事堂ごとさらってくれないかなあ
あのやけに物々しい変な建物も大嫌いだから、、苦笑
Commented by cocomerita at 2014-03-31 18:04
Ciao 2014-03-31 17:19 鍵コメさん
うわあああー
有り難うございます!
いつもお心遣いいただいて、こうしていつも思ってくださる気持ちが何より嬉しいです
メイルしまーす ♪♪
Commented by cocomerita at 2014-03-31 18:06
Dankkochiku さん
割り込み大歓迎です
どうぞどうぞ! 笑
Commented at 2014-03-31 18:15
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by cocomerita at 2014-03-31 20:45
Ciao 2014-03-31 18:15 鍵コメさん
いえいえ、コメントしづらいものに、コメント頂き有り難うございます 笑

確かに戦争と言うものが人を人でなくする。のかもしれません
人間なんて弱いものです
だからこそ、そういう状況に引きずり込み、命令遵守というシステムのもとに、蛮行を行使するけだものへと導いた国家の罪は大きく、だからこそ国家として道義的経済的謝罪としなければいけないと考えます
参戦だって国民の意思などではなく、国家の決断だったわけですから
それをのらりくらりと逃げ続ける日本の政府は卑怯きわまりないととても恥ずかしく思うのです

今、日本はお花見の季節
たくさんの人が桜を愛でていることと思います
早く早くとただ前を見て急いで暮らすのではなく、道端の花やにちょっと思いを馳せるそんな余裕をもちたいものですね
月は私たちの心の奥の普段影になって見えないところに光を与えてくれます 笑
Commented by antsuan at 2014-03-31 22:40
cocomeritaさん、この場をお借りします。

dankkochikuさん、あなたは東京裁判自虐史感の呪縛に捕らわれている、優しい心の日本人です。

戦前のほうが、現代の日本人より、幸福だったと思いますよ。

司法権力による小沢一郎の政治抹殺は二・二六事件と替わりません。
石井紘基代議士暗殺は五・一五事件と同じです。
政党助成金制度の政党は大政翼賛会より腐っています。

何よりも、昔はこんなに税金が高くなかった。

今の国会議員にはかなりの数のCIA工作員がいます。
裁判官、官僚、大学教授らも、CIAの工作員だらけ。
つまり、今の日本は独立国ではなく、米国の属国、植民地なのです。

フクイチによる放射能汚染地域は、アウシュビッツのガス室のようなものです。
もうじき、日本人の子孫が絶えてしまうでしょう。

これが、米国の秘められた対日占領戦略なのです。

私は優しくない心の日本人であります。
Commented by hisako-baaba at 2014-04-01 23:31
兄は1年2ヶ月後、南京に入り、遺体を埋めた巨大な塚と知らずに登って、野犬に囲まれたそうです。
大虐殺を実行した舞台の人からも、詳しい話を聞いています。兄は92歳。
昭和12年に虐殺を実行した人間たちはもうこの世にいない。
だから、嘘だなんて言いたがる。
戦争の後始末をちゃんとやって来なかったから、今頃軋轢がひどくなるのですね。
Commented by cocomerita at 2014-04-02 10:31
Ciao hisako さん
そうなんですよ
証人がたくさんいる
南京虐殺、、あえて大は付けませんが、、あってもなくても損も得もしないような第三者的国籍の人たちの証人もいるってのに、いつまでもグズグズ 頭隠して尻隠さず状態
卑怯っていうか、みっともないんですよね

そうそう、人の苦しみ無視して恨みそのままにして、戦争遥か昔に終わりましたから、何もなかったことで、、何て言って、血の涙流した人たちがそれで納得するわけがないのです
人の心がわからないようなボンクラばかりだから、関係悪化するのみですね
Commented by hisako-baaba at 2014-04-02 16:59
キリスト教会に逃げ込んだ敗残兵13人が、変装していたのに、出身地の訛りがきついから(中国人の密告でしょう)ばれて、捕らえられ、捕虜として扱うべきを、試し斬りにされたのを兄は目の前で見てきました。

教会の宣教師は追い出され、信者の中国人女性が、教会を守って居たのを、兄は支援して日本軍の協力者に与える通行証を、作ってあげて、移動に困らないようにしました。戦後、現地に潜伏した兄が病気で動けなかった時、その女性は探しにきて命を助けてくれました。
兄は兵隊ではなく特務機関員だったから、裏でいろいろできたようです。
日本軍の残虐行為はどっさり見聞きしています。被害数はともかく事実として。

神 直子さんたちは、フィリピンで虐殺の事実を調べ、元兵士たちとの和解をビデオメッセージで果たし続けています。
ドイツのように加害の事実を認めることから始めないと、いけなかったのですよね。
Commented by 一意見として at 2014-04-02 17:02 x
http://zner.exblog.jp/21671578/

多数決をとるつもりは無いが
excite内だけでも「南京大虐殺」と投稿内容検索で色々な意見があります。
こちらに来る人たちに参考まで。
Commented by antsuan at 2014-04-02 20:34
>あってもなくても損も得もしないような第三者的国籍の人たちの証人もいる

 そういう証人が本当にいたのならば、東京裁判で証言させていたはずです。ところが、東京裁判で証言したのは、蒋介石の国民党情報部の工作員だったことが、明らかになっているのですよ。

hisako-baabaさんのお兄様の話も、残念ながら伝聞に過ぎません。日本軍は戦死した敵兵士といえども、お経を唱え、丁重に弔っています。あの南京攻略戦で戦死したシナ兵は数千人を超えているのは確実です。塚が大きいのは当たり前なのです。

いい加減に、東京裁判自虐史感の呪縛から目を覚まして欲しいものです。
Commented by cocomerita at 2014-04-03 00:16
Ciao hisako さん
お兄様のような証言できる人がどんどん少なくなっているから、なかったと言い張りたい人の思うつぼになっていくでしょうね
そうなる前に事実を明らかにして謝罪するべきはさっさとしてもらいたいと思います
大体戦犯といい日本はこと戦争の是非、責任のありかさえも曖昧にしてきたのですから、、
そういうのもちゃんとしてほしいと思います
Commented by cocomerita at 2014-04-03 00:23
Ciao 一意見として さん
そうですね
少なくとも私は戦争経験していないから、体験した方たち、日本だけでなく海外のジャーナリスト達が伝えていることをいろんな方向から先入観にとらわれないで検証することが大事ですね
有り難うございます
Commented by cocomerita at 2014-04-03 00:26
Ciao antsuan
Antsuan みたいなことを言ってたらどんな犯罪も立証できなくなりますね 苦笑
証人も信用できないんでしょ?
で、hisako さんのお兄様は自分で経験したことお話してるのですよ?
伝聞なんかじゃあありません
よく読んでね

Antsuan こそ、先入観捨てて目を覚ましてもっとニュートラルになってください
Commented by antsuan at 2014-04-03 18:56
これで最後にしますので、再度の発言、御容赦下さい

冤罪事件でもそうですが、無かったことを証明することは難しいのです。
ですから、無かったことを証明しろと云うべきではありません。

逆に、虐殺があったのなら、証言ではなく、写真や文書のなどで証明すれば良いのです。
実際、あの当時の写真は沢山残っていて、解放された南京市民の笑顔が沢山写っています。

当時日本軍と戦った、蒋介石も毛沢東も周恩来も南京大虐殺を否定しています。
それだけで充分でしょう。

更に、南京大虐殺を言い出したハロルド・J・ティンパーリは、中国国民党顧問の秘密宣伝員であったことが、公開された機密文書によって明らかになっています。

もっといえば、現地に随行した内外の従軍記者が沢山いて、南京大虐殺は嘘であることを知っていましたから、その人達が記者を引退するまで、この問題が蒸し返されることはありませんでした。
朝日新聞記者の『本多勝一』がこの問題が蒸し返したのです。

>hisako さんのお兄様は自分で経験したことお話してるのですよ?
証言にあるように、お兄様は"南京事件の一年半後"に現地へ行って見聞しただけです。
Commented at 2014-04-04 00:18
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by cocomerita at 2014-04-04 06:58
Ciao antsuan
> これで最後にしますので、再度の発言、御容赦下さい
いえいえ、何度でもどうぞ 笑

>無かったことを証明することは難しいのです。
ですから、無かったことを証明しろと云うべきではありません
実際にあったら都合が極めて悪い場合、それもその都合の悪い人たちが権力側に属していた場合、あったことを証明することも極めて難しくなる。と思いませんか?

>当時日本軍と戦った、蒋介石も毛沢東も周恩来も南京大虐殺を否定しています。
それだけで充分でしょう。
はあ~~~~?
要するに、地位や権力を持つ人間がそれが数名であっても、そちらの声のほうが信憑性が高く、市民の証言では十分ではないと?

当時は冤罪なんてざらにあった時代でそんな時代に証拠でも隠滅したり操作したりすることはモラル的にも難しくなかったと思います
現在の政治スキャンダルが作られた罠だと言ってるantsuan,
現在ではそういうことがあっても、戦時中にはジャーナリストも政府も皆今より正直でそういう行為は犯すはずがない。と言うのですか?
Commented by cocomerita at 2014-04-04 07:02
Antsuan 続き
あのね、南京大虐殺があったかなかったかは、このままでは一生平行線、水掛論以上にはなり得ないと思うのです。
私個人としては、大虐殺はなかったとしても、虐殺はあったと思っています。 人って何か実際にあったことを誇張することはあっても、何もなかったところからいきなりでっち上げる、それも大虐殺なんてところまで、は しないもんだと思うのです
いずれにしても今までそうやってうやむやにしてきたことが双方の軋轢になってるわけだから、ないと言い張るのならきちんと証拠も改めて揃えて、膝つき合わせて堂々と話し込むべきなんです
話は飛ぶけど、靖国参拝問題にしてもね
その人達が、いくら亡くなっているとはいえ、他国に侵犯し、被害を与えてるわけですから、靖国参拝するもしないもおいらの勝手
他国がガタガタ言う筋合いはない。何て言って無視できる問題ではないんです
ちゃんと話さないから、ない腹さぐられたり、相手の逆鱗に触れたりするわけで、
決して他国との調和を求める人のやることじゃあないわけで、

ということで、この辺でおわりにします
私とantsuan は一晩中語り合っても、お互いの同意にたどり着くことはないと思いますんで、、苦笑
Commented by cocomerita at 2014-04-04 07:17
Ciao 2014-04-04 00:18 鍵コメさん
答えづらい事書いてますから、、苦笑
それにも関わらずコメント有り難うございます

私ね、自分が間違ってしまったこと、誰かを傷つけて自分になんかしら責任があると思ったら、謝らずにはいられないんです
何て言ったらいいのか、、自分の歩いて来た道 旅の恥はかき捨てー何て言いながら汚しっぱなしにしていたら気持ちよくこれから先の道が歩けないと思うんですよ
そういう意味で日本は自分が通った道をどれだけ汚してきたのか? 考えてお掃除するべきで、でも実際には考えようともしない
喉元過ぎれば、、というか、曖昧にすます
そこにとても卑怯なものを感じてすごーく嫌なんですよね
だから私は少なくとも過去に何をしたか?過去に何をされたか?も含めなるたけその事実を知っておきたい。
国家が謝罪しないのなら、せめて私は個人として申し訳ない思いを持っていたいし、機会があったらきちんと謝りたい。
そうすることで私たちがやられたこと、まあ、私はされてないけど、原爆投下についても、今度はそれを行使した側の責任も堂々と請求できるわけで、そうしないと被害にあった市民の人たちはいたたまれないと思うわけです
Commented by cocomerita at 2014-04-04 07:18
鍵コメさん 続き
あ、是非是非~~
お願いします ♪
楽しみにしています ♪♪
Commented at 2014-04-04 09:35
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented at 2014-04-04 09:36
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by cocomerita at 2014-04-04 15:19
Ciao 2014-04-04 09:35. 鍵コメさん
うちの父も叔父も多くを語らずに逝きました
その癖父はずっと戦闘機に追いかけられる悪夢に悩まされてたし、叔父は爆撃されたとき近くにあった戦車に隠れたんだけど、一緒に隠れた戦友は死んでしまった
それをとても心の重荷にしていたって叔父のお葬式の時にその話がでて、叔父さん言い置いていきたかったんだね。と話しました
戦争の是非など語れないと私は思っています
何故ってよい戦争、意味のある戦争など存在しないと思うからです
戦争っていずれにしても暴力であり、暴力からは良いものなど生まれないと思っているからです
そして、戦争はそのあともずっとずっと長い間その傷を抱えて生きること、後悔だったり呵責だったり、恨みだったりそういう感情を引きずって生きることをたくさん過ぎる人に強いて未来をもだいなしにします
だからちっちゃい話なんかではないと思います

日本人であると言う意識ね、、
そうそう 笑
私も含め海外に住んでいる人はそういうの毎日意識して暮らしているとそう思いますよ
だから余計に自分の国の愚かさや狡さが気になるのです

Commented by cocomerita at 2014-04-04 15:45
鍵コメさん 続き
私は、謝罪に適正な量など存在しないと考えます
非が歴然としている場合だって、謝って取り返しのつくことではないことが多いでしょ?
だから赦されようと思って謝るってこと自体が無謀なことだと、、
でも、まず何よりも心から悔いて心から申し訳なかったと謝罪するその気持ちが大事なんだと私は思うわけです
そうじゃないと何も始まらない

で、自分が実際にその場にいなかった だからあったとも、なかったとも言えない場合、つまりこの南京大虐殺しかり韓国慰安婦問題しかり、誰かにこんなことされました。と言われたら、頭から否定するんじゃなく、そう言われるのだったら、あったかもしれない。とその事実の有無を両方の立場から疑ってみる
その謙虚さを、特に国家は持ってほしいと思うのです
この国は都合の悪いことは何でもなかったことにしようと謀る
そういう狡さがありますからね
Commented by cocomerita at 2014-04-04 15:47
再び 続き
福島の件だってそうでしょ?
戦争じゃあないけど同じことじゃない?
自分たちの責任は全く顧みず、政府の落ち度を謝罪することもなく、ひたすら知らんふりして時が経って人々が忘れるか、非難するのに疲れるのを待っている
確かに問題は山積みだけどね
でも根本にある、国家として、為政者として、そして何よりも人としてあるべき姿勢を正すことがまず求められてると思うのです
正すことなく、歪んだままにしていたら、解決するどころか問題はさらに悪化し、増えていくだけだと懸念します

最近もう溜め息しかでません
こっちも負けずに酷いから、、苦笑
Commented by kanafr at 2014-04-10 06:50
例年通り、3月、4月は、仕事に復帰した途端仕事に追われてしまい、残業続きで帰宅したらグッタリなのでなかなかお伺い出来ずにいました。だから大分間の抜けたコメントになってしまうけれど、ごめんなさい。
こういう話になると実際に行った事のない人が、本で読んだとか何々に書いてあったとかで議論する事が最近多いよね。実際の戦争経験された方がますます少なくなっているからなんだろうけれど..。
そして中にはご経験された方が語る場合もあるのに、どう言う訳か「彼が経験したのは一部の事であってそれで全てを語るのは間違い」という人が必ずいて、「事実はこうだ」と経験しない人がさも見たかのように語るおかしな風潮になっていませんか?
私もね、その場にいた人間ではないですが、南京大虐殺もあったと思う。
その人が一度も平常時には人を殺した事がなくても、そんな事考えもしなくても、殺さなきゃ殺されるから..とか、愛国心の名の下に..とかの理由で人を殺すのが平気になるのが、戦争だって思うから。
そうやっていい人も国家の名のもとに殺人者に変えてしまうのが、戦争なんだと思います。
Commented by kanafr at 2014-04-10 06:50
続きです。
又、慰安婦問題も自ら望んで行ったとか、好きで行った人がいるとかいう人がいるけれど、自ら望んで行ったという人がいたら、それはあまりにも貧しくて自分の贅沢ではなく家族の為にお金を得る為に行ったんだと思う。
こういう事ってレイプもそうだけど、男の論理だよね。男は家族の為に自分の心やプライドを捨てて身を売るなんてしないからね。そんな辛さの分からん男どもに慰安婦問題をどうのこうのと語って欲しくない。
終戦になった時に強制的に慰安婦にさせられた為に国に帰れないと自殺した人いるって聞いたことがある。
広島の原爆だって身内に被爆者がいると嫁にいけなくなるからって、被爆した人達が身内と縁を切らされてドームの近くの長屋に住んでいるという話をお寺の住職をされていた友人のお爺さんから聞いた事があるもの。
あった事をない事のように隠す...これはずっと昔も今も変わらないなあ。
Commented by cocomerita at 2014-04-10 16:16
Ciao kanafr さん
そんな忙しい中で、、 お越しいただき有り難うございます
そしてグッタリになれるほど仕事ができる、kana さんのエネルギーに乾杯です 笑
それでも前のような無理はしないでおいてね

そうなんですよね
あなたはその場にいなかったのだから、肯定も出来ないだろうが、否定もできないでしょ?と思うのだけど、どうして自分が見てもないことをこれだけはっきりなかったと言える人がいるのかってことに不思議感さえ覚えます
私もkana さんと同じ
戦争っていう状況、天皇のために命を捧げろと平気で言え、それを否定もできなかった時代に私たちが想像もできなかったことは起こりうると、そして上にも書いたけど、人って事実を誇張出来ても何もなかったことをさもあったかのように捏造はしないものだと思うのですよね
だから、そう言われるのであったら、あったのかもしれない。という可能性を考慮にいれられる柔軟性と謙虚さを持たないと日本はますます世界で孤立していくと思うのです
まさに第二次世界大戦のときのように、井の中の蛙状態でね
あのときと違うのは一緒に威張ろうというドイツやイタリアはいないってことです
Commented by cocomerita at 2014-04-10 16:25
続き
うーん、さすがはkana さん
いいこと言うなあ
そうそう!そのとおり
男の論理なんですよね
もうその一言で全てが説明できて、、あーー気持ちいい 笑

> 男は家族の為に自分の心やプライドを捨てて身を売るなんてしないからね。そんな辛さの分からん男どもに慰安婦問題をどうのこうのと語って欲しくない。

あーー気持ちいい
そうそう!その通り
男の論理ってのはどうしても犬も喰わないプライドや見栄に蹂躙されてますからね

今日本の政界に巣くう、女って言う性別掲げてるけどただのおやじと寸分変わらない親父女政治家は別として、国政もとりわけ対外は女性がやった方が絶対うまくいくと、なにより武器や戦闘機買ったり売ったり、そして戦争なんかも女性は絶対しないと思うのです

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