私がローマで独りで始めたわけ 

変わったものは


私は 目黒で生まれ
品川の釣り船がでる 下町で育ちました


隣の家は 当時には珍しく コーヒーをサイフォンでいれるご夫婦で



コーヒーが入ると なんとも言えない いい香りが漂ってきて



そうすると コーヒーが入ったわよーと声がかかり



私たち子供は 物干し伝いに コーヒー牛乳をご馳走してもらいに行くのです



家の玄関は
夏は開けっ放し で レースにカーテンがかかっているだけで



そのカーテンから
しょっちゅう 近所のおばさんや お兄さんやお姉さんが



顔を覗かせては おしゃべりしていくのです



お醤油貸して とか



たくさん作ったからと お裾分けとか



そして 愚痴や 相談事とか、、



私は 裏の家のお姉さんにお守りをしてもらい
ずいぶん大きくなるまで可愛がってもらいました



一番裏の家のおばあちゃんが いなくなっちゃったときは みんなで探し



母は その裏の家のお兄さんにお嫁さんのお世話をしました



私が一番好きだった 時代 と 場所です



そして家と家の間には垣根さえありませんでした



だから 未だに私は 家族と他人という垣根を持ちません







養老孟司さんの対談を読みました


ずっと前の話ですがNHKの番組でね、
松尾芭蕉が訪ねたお寺の老僧と話す機会があって。そのお寺は、巨大な古木がそびえる庭の景色がとてもいいんですよ。

古木は芭蕉の時から変わらず生えていたわけで、つまり風景は変わらない。

「では何が変わったんでしょう」と尋ねたら、そのお寺に小僧の時からいたという老僧が「人だよね」と言うわけです。
そういうことって、同じ場所で長い時間かけて見ているから分かることでね。
時代と共に、人が変わってしまったことは確かです。



 ――具体的には、どう変わったとお感じですか。


考え方が変わった結果、単身世帯が増え、共同体が消えていった。
変わることは悪いことじゃない。
ただ、物事は一方に偏ると極端な結果になる。

このまま行くと日本は立ち行かなくなるでしょうね。




人 という字は


二本の線が 互いに 寄りかかりあって 出来ている



いや 一本がもう一本に 寄りかかってるのね



寄りかかっても
寄りかかられても いいんだよね



そうやって いることが 人の在り方なのではないのかなあ




今からでも 遅くないから



いろいろ考えずに 人に 寄りかかって 甘える勇気と



どうぞと 寄りかかってもらう 気軽さ



やってみたら



世界が また広がり 変わります






ご迷惑だから、、なんて 言って 遠慮してないで



まずは 誰かにものを頼むことから



こういう関係は 誰かに借りを作ることで



始まります


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by cocomerita | 2015-10-03 16:39 | | Trackback | Comments(25)
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Commented at 2015-10-03 17:22
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented at 2015-10-03 17:38
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by dankkochiku at 2015-10-03 18:29
Ciao cocomerita さん 東京・下町にはこの写真のようなビルの合間に古い木造住宅をポツン、ポツン見かけます。玄関が道路に面して庭がなく、路上に、鉢植えの花や木を植え、じょうろで水遣りをやっている高齢の方の姿もよく見かけます。ただ、昔と違い、今は、隣家がマンションだったり、事務所だったりで、親密な隣付き合いはないでしょう。我が家でも戦後の物不足のころ、味噌、醤油、米の貸し借り、珍しいもらい物を上げたり、もらったり、誘われてお風呂に入りに行ったり。まだテレビの普及以前には、夜、暗闇の家の中で近所の人が集まってみたものです。いまでは遠い昔話です。
Commented by cocomerita at 2015-10-03 19:03
Ciao 2015-10-03 17:22 鍵コメさん
私はそうだと思っています
他者の存在や他者との関わりがなければ ある意味 自分と言うものの存在も希薄になる気がします

どうぞ、どうぞ!
気に入っていただけて 嬉しいです
Commented by cocomerita at 2015-10-03 19:11
Ciao dankkochiku さん
そうですよね!
昔はこういった木造ばかり、二軒長屋っていうのでしょうか?
二軒同じ家がくっついて建ってて それが 後ろに 3ー4列ほど 並んでいました
みんながくっついて住んでいながら 助け合うことはあっても、仲違いってほとんどなかった気がします
今のように 個人情報 だとか、プライバシーだとか、権利 なんかってことを人々が認識していなかった善き時代なのでしょう
現在の自宅は 目黒 恵まれ方たちが多く住んでいらっしゃるようですが、私は全然好きじゃない
霊安室のような 冷たさ感じます

人々が自分の権限とか そういうものを 必要以上に主張しすぎて、仕方ないな、、と引くことを知らない
だからぎすぎすするのですよね
イタリアは まだまだそういう 人情みたいなものが そこかしこに見られ だから こんな不便な国にいつまでも居座ってるのかもしれません 笑
Commented at 2015-10-03 22:52
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by mai_obachan at 2015-10-04 05:53
ちょうどさっきアップしたブログ記事(自分のですみません!)と少しシンクロしていたので嬉しく思いました。
最近めっきりすっかり幸せな気持ちで生活しています笑
Commented by cocomerita at 2015-10-04 07:55
Ciao 2015-10-03 22:52 鍵コメさん

いつも まとまってないーーって言うんですよね
でもいつもちゃーんとまとまってて 大事なことを書いてくださってるのに、、
今回も私の言いたいことちゃんと書いてくださってるってのに、、笑
> 人に頼らない代わりに、人を支えることもしない ・・・ そんな風に感じます。

そうそう!
そうなんですよ
あーどうぞお気遣いなく ご迷惑でしょう?! とか言いながら 、だからあなたも迷惑かけないでね と言われてるような気分になることが時々あります
みんなで迷惑掛け合えば 良いのに、、
それが気を許してるってことなのにね

>喰うか喰われるか、、
確かに、、
みんな殺られる前に 攻める、とか 傷つけられる前にこっちからと戦々恐々としてるみたいね
世知辛いですねえ
人を踏みつけて 上に上がってもさ 面白くもなんともない
それならみんなで 大地にへばりついてた方がよい。のにな

鍵コメさんはいつも穏やかで きっと周りの方にもそういうオーラ出してあげてるんだろうなあ、、
貴重な存在です

鍵コメさんも、ご自愛くださって 楽しんでね ♪
Commented by cocomerita at 2015-10-04 08:01
Ciao mai obachan
おおーーー 何年ぶりかしら?
何年ってことはないか、、苦笑

お久しぶりーー
ブログの世界に戻って来てくださって嬉しいです
私は facebook も ラインも twitterもやってないから そうじゃないと繋がれないもの

日本人の人は遠慮がちなのか、迷惑かけたくない、頼みごとをしない って言う人多いですよね
まあ、自分で全部出来ればそれに越したことはないんだけど、でもさ、人って役に立つと嬉しいもんじゃない
そうやって 迷惑かけたり かけられたりして ありがとうの往復ビンタで お互いに あー役に立って良かった、、なんて 思って暮らすのって 悪くないと思うのですよね

幸せなのね、よかった 笑
Commented by marsha at 2015-10-04 08:02 x
ま、何時の間に?   新しい記事になってるぅ。
お天気が良いから 庭を片付けたり、日中動き回ってるので草臥れて,早くから眠りこけていました。

人間が変わってしまったのです。 全く酷いです。
日本はとくに変わり様が極端な気がします。
丸で手の裏返すように コロッと変わるんです。

未だこの間まで 他人の面倒をみるのを煩わしいとか 嫌だと思いませんでした。 夫と二人だけの筈が 親戚でも血縁でもないおばあちゃんが 貰った娘にいびられたとかで 夫に電話があり、風呂敷包み一つ抱えた八十になるおばあちゃんを 名駅に迎えに行って 家に連れて来て 暫く一緒に住みました。 時々大阪のお家で 車で送って行きました。
ご近所の高齢のオジイさまも,奥様を亡くされてから 二年間 殆ど私共に入り浸りでした。 
そうなると、もう血縁とかでなく、地縁、友縁と云うのでしょうか。 人間誰でも一人では生きられません。 家では出来る限り人様のお面倒は看させて頂きましたが、世間一般の人が云うのは、お人好し、有るから出来る、とか物好きとか 様々でした。 私、困ってる人を見ると 放っておけない質だったんです。 
思い出すと色々ありますが、出来る時には限りを尽くしてしましたが、もう今は自分が年をとってきて よぼよぼで、出来ません。悲しいですねー。

Commented by saheizi-inokori at 2015-10-04 10:32
昨日、親の背中を流している坊やをみました。
映画の一コマみたいでした。
Commented by cocomerita at 2015-10-04 17:29
Ciao marshaさん
うわー色々なことやられたんですねーー
皆さん 地獄に仏で嬉しかったと思います
特に他人からですからね、、
そういうのを一緒にすんなりできるご主人も偉いですね
うちの祖父母 母も そうでした
まあ、うちは町の商売人ですから、 ご近所さんあっての 、、というのが DNA に入ってるんでしょうね
面倒見のよい人 お節介な人ってのは 社会に欠かせない貴重な存在だと思います
地獄に仏 と言えば marsha さんを救ってくださったゆすらうめさんとの出会いも素晴らしかったですね
誰かのご恩返しかもしれませんね 笑
よぼよぼで、、とかおっしゃってるけど 笑
未だに 色々なことやってらっしゃるじゃあないですか
私が何かやると言えば 真っ先に 協力してくださるし、福島に行ってたときのこと 私は忘れてませんよ
で、ほらいまだって 移民の私に いろいろお気遣いしてくださり、暖かい思いをさせてくれる
困ってる人を見ると放っておけない、Marsha さんは健在ですよ!
Commented by cocomerita at 2015-10-04 17:32
Ciao saheizi さん
銭湯は まだまだそういう失われつつ光景に出会うことが多いでしょうね

子供は親の背中を見て 親の背中を流して育つ。のね 笑
ずいぶん大人になってから 知らないうちに母と同じことを自然にやってる自分に気づきます
母が私に語ることなく教えてくれたことです
母が私のなかに生きてるなあと 思います
Commented by antsuan at 2015-10-04 17:47
養老孟司は良い事言いますね。

目黒は空襲で焼けなかったんですね。
母の住んでいた世田谷は焼けてしまいました。

変わらぬ相模湾の景色を五十年以上も見続けてきて、靖国神社に眠る英霊に随分と借りがあるなぁと想わざるを得ません。
Commented by cocomerita at 2015-10-04 17:56
Ciao antsuan
いや、目黒も焼けたんじゃないかなあ、、

あ、でも私が中学生の時に引っ越した目黒の柿の木坂の家は 戦後に建ったとは思えないような大正ロマン風の家だったから もしかして焼けてないのかも、
でも東京大空襲で東京って焼け野原になったんですよね?

私ね 戦後の昭和生まれだから あの時代大好きなんです
人間もね もっとシンプルだった気がします

いや、、また戦争できる国なんかになっちゃって
皆さん墓のなかでもんどりうってらっしゃることと思います
Commented by sidediscussion at 2015-10-05 12:56
なあるほどねェと思って読みました。淳子さんの開放的で、寛大で懐の深いお人柄のルーツが納得です。

向こう三軒両隣両隣ですね。いい時代です。
Commented by cocomerita at 2015-10-05 15:14
Ciao side さん
おはようございます

兄弟のなかでも、とりわけ一番私が下町色強いんです
育った年代が良かったのかもしれません
この下町の雰囲気とイタリアって通ずるところがとてもあります
だからイタリアにいるのかもしれません

昭和 いい時代ですよね
あの時期に生まれてそれを味わえて幸せだと思っています
Commented by ♥ junjun at 2015-10-05 23:51 x
♪わぁ~junkoさん junjunも東京です。
神楽坂で生まれて 神田川で遊び 小石川で青春時代から今日まで。
因みに 自営のお店の一つがコーヒー屋でした^^;
高校生ぐらいになると コーヒーの香りで目を覚ますのが好きだった~。
上野にも浅草にも近かったせいか お友達は下町っこばかり(笑)
昭和の良き時代に生まれたな~って 今更ながら実感です。

junkoさんには 下町に居るお姉さんを連想します。
強くって、曲がった事が大っ嫌いの チャキチャキッ^^;
Commented by yumiyane at 2015-10-06 00:51
なんか最近田舎では、何か行事があるとすぐ行政に頼る節があるのです。以前は町内会とか商店街とかが力を持っててご近所さんが強かったのに。そういう小さな単位が目が行き届いて良かったのに。行政に頼らないとひっぱっていく人がいなくなって来たのか。これって全国的な症状かな。子供を守るのはやっぱりご近所さんだと思うから、小さな単位で始めないとね。私はどちらかというとエリアを超えて感じる人の集まりが多いけど、それもありかな。そこから始めてもいいかな、と思うこのごろ。
Commented by cocomerita at 2015-10-06 02:15
Ciao junjun さん
うわーー神楽坂?!
大好きな場所です
お友だちが住んでいるので 時々行きます

Junjun さんこそ、江戸っ子娘って感じよ
山の手の おほほほ、、って言うのが大嫌いだから 、そう言っていただけると嬉しいです

大学の友人に韓国人のボーイフレンドができて この夏1ヶ月韓国に行ってたと聞き あーー羨ましいのなんのって、
私も韓国料理三昧したい!
そのうち行くから待っててね 笑
Commented by cocomerita at 2015-10-06 02:19
Ciao yumi さん
そうですよね
行政となると 大きくなりすぎちゃって、細かい所や痒いところに手は行き届かないと思います
もっと 市民の暮らしに密着した 丁寧なやり方をすると、自然と公金の無駄遣いもなくなると思うのですよね
yumiさん、のぶ子さんと女性の智恵とたくましさ 細やかさで頑張ってーー!! 笑
Commented by hisako-baaba at 2015-10-06 22:51
三丁目の夕日 の時代良いですね。
私はご近所のない屋敷で7歳まで育っちゃって、
それから隣近所のある街で暮らしました。
でも、下町は知らないので、三丁目の夕日が大好きです。
Commented by pop_up_pump_up at 2015-10-08 00:02
はぁ~心が洗われるようだわ~。
世の中システマチックになればなるほど、便利にはなるんだけど、
希薄っていうか、心がなくなる気がします。

そっか人に頼るってことをしてないな私。甘え上手になりたい~^^;
Commented by cocomerita at 2015-10-08 02:50
Ciao hisako さん
hisakoさんは ご近所付き合いも 人ともお付き合いも上手ですよね
三丁目の夕日ね、、
私は漫画で見てました
映画も見てみたいんだけど、失われちゃった大好きだった世界を見るのがとても辛くて見れないのです

あの頃はみんな 特に変わったことはしてなくても その日常すぎるくらいの日常を大事に心から楽しんでいたから、今より生き生きしていた気がします
私はいまだにあの頃の町並み 川辺り ご近所さんに駄菓子屋さんそして放し飼いにされてた真っ黒だからマックと呼ばれてた犬とか みんなそっくり そのまま思い出せます 笑
Commented by cocomerita at 2015-10-08 07:25
Ciao pop up pump up さん
そうですよね
便利になるってことは 他者を必要としないこと
少し位困ったことがあった方が接触が増えて、いいような気がします

多分 pop up さんもそういう方のような気がするんだけど、あらゆる意味においての自立っていうのは、私にとっては尊厳みたいなもんで自己の存在において凄く大事な要因なんだけど、
でも やっぱり 人ってそれだけでは 何か足りない気がして、、
宇宙の星と一緒で 回りとの関係があって初めて自分と言うものの存在があるのではないかと思うのです
だから 距離があったり くっついてみたり 時にはぶつかってみたりそういう営みがないと物足りないと言うか寂しいと言うか、、笑
Pop up さんの回りにも きっともっと近寄りたいと思ってる人 少なからずいると思うんです
だから 目先を変えて 甘えてみるってことも 興味深いと思いますが、、 ふふふ
ちょっと 照れ臭いってのあるかもしれないけど 笑
甘えてもらって嬉しい人 きっといると思います ♪
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