私がローマで独りで始めたわけ 

こんな事も遭った

人生には いろいろなことが起こる

私たちの采配で避けられる事も 多々あるけれど

それでも
どうしても避けられない 運命 のようなものって


あるよねえ、、、と考えています


先週の土曜日に車の事故に遭いました


起こしたではなく 遭ったと 敢えて言うのは
私の可避能力が 一切及ばない状況 だったからです



土曜の朝 8時半に いつものように アラブ語の授業を受けに
モスクに向かいました


土曜の朝で 道はがらがら

そこは二車線の車専用道路で 非常に見通しもよく

私は 左車線を走っていました

なだらかに 傾斜してる道を 気持ち良く走っていたら


突然 私の2ー3百メートル前 右車線を走っていた車が 直角に曲がって来て
私の車線を塞ぎました


私の進行方向 に 横を向いて 止まっている車を見つけ


信じられない思いを感じながらも


とっさに私が起こした行動は
ブレーキを踏まず
大きくハンドルを切って 反対車線に飛び出し その車を避けることでした


が、 完全には 避けきれず


その車の鼻は 私の車の右横腹をえぐりました


狂っているとしか思えない行為で しばらく唖然としていました


車を路肩に停めて 車から降りると


イタリア人の男性で 典型的な ローマの下町に住んでいると言う風情の人


うわ、、、こりゃあまた 餌食にされるかも、、と


胃の腑が ぐんと重たくなって 逃げたくなりました


ローマで車の事故で 運転していた人間が 女性で
それも外人であったら


警察を呼んでも その交渉は さらに不快なものになります



が 意に反して
自分の非を一切合切認めて しょんぼりしているおじさんでした


さて 手続き


困る


私はこう見えても 日本でもイタリアでも優良ドライバーで
今まで事故など起こしたことがない のです


よって
こう言う場合 何をしたらいいか、一切わからない

おっちゃん 一切使い物にならず


保険会社に電話を入れるも
イタリアの土曜の朝に人が出るわけもなく、、、
( 書類上は 営業となっていても、、)


仕方なく 仕事中のファビオに電話を入れる


相手の身分証明書と保険証書確認して
キャブネットに入ってる保険会社から送られた来てた書類に
相手のと 自分のと 保険のデータとか、個人情報とか 書きこんでね

はいはい、



さて
、、、書こうと思ったら
手が震えちゃって 書けない


隣のおっちゃんは 相変わらず 全く使い物にならず


ファビオが40分くらい掛かるけど 今からそっちに向かうから と言ったけど


いや もう大の大人なんだし、、
確か カエルに時にも同じセリフ 呟いたっけ


なんだか自分で頑張って処理しなきゃいけない と思ったんで 断る


心の中はブルブル 震えてるのに
ひたすら冷静を装い


おっちゃんの電話番号聞いたあと
しっかり その場で私の携帯に おっちゃんの携帯から 電話を入れさせて
ナンバーの確認までした


嘘の電話番号申告する場合もあるからね


信じるのは良いが 信じないのは もっと良い 。とはイタリアのことわざ


全て 終わったら 1時間経過していた


ファビオに
このまま家に帰ると 1日このムード引きずって 台無しになるから
予定通り モスクに行って授業を受けて帰ると再度 報告


家に帰ったら
大家さんが事故のことを知って 寄って来た

事故のことを知った友人が電話して来た

皆 口を揃えて
保険会社から降りるお金で 修理しないで この際車を変えなさいという


私の車は 18歳
私のかかりつけのメカニックからは
もうこの車にお金は使うな と言われている

確かに みんなの言う通りにするのが賢策なのかもしれないが


それはできない。と言う


彼女と (私は自分の車を彼女と呼ぶ) 最後の最後まで一緒にいると約束したから
見捨てるわけにはいかないのだ


はーー?!
あんたバカじゃないの?
彼女の方が そのうちあんたを見捨てるわよ


そっちの方がいい。と 私

前の車を廃車にした時
レッカー車に彼女を引き渡した時
まるで自分と今まで暮らして来た犬や猫を保健所に引き渡したかのように
とっても申し訳なくて とても悲しかったんだ
あんな思いは二度としたくない。と


そう言ったら やっと大家さんも大家さんの息子も


黙った


多分 私が泣きそうになっていたからだと思う


未だにあの時のことを思いだすと
涙が滲む



彼女が 痛い思いをしたのだから
このお金は彼女が快くなるために使うためのもので
彼女の傷をそのままにして 廃車にし
新しい車など買ったら
私は一生そのことを悔やんで過ごすだろう


確かに私は不経済で非効率だ
でも 経済効果や効率に代えられないもののほうが 私には大事なのだから
仕方ない


修理して
その次の日彼女が動かなくなっても


それならそれで良い


やっぱり私は 少し変わっている


ファビオだけが こう言った

で、車は動くわけ?
そっか、偉いね カルロッタ


ちなみに私の車はカルロッタと言う名前です



b0150335_17222981.jpg



あれから いろいろ考える

あの日 私は モスクの先生に 庭の杏を持って行きたく
朝 杏を狩っていたので
家を出るのが少し遅くなった


1分遅くても 早くても
この狂気のおっちゃんの運転する車には出逢っていなかった


おっちゃんもしきりに 今日はここには来たくなかったのだ と言う


そして

私が 反対車線に飛び出して避けようとせず
ブレーキ踏んでいたら、、


手前で止まったかもしれないけど
止まってなかったら 私はおっちゃんの車の横腹
まさに運転席のおっちゃんにそのまま 突っ込んでいただろうし


そこに私の後続の車が突っ込んでいただろうし

誰かが怪我するのは避けられなかったかもしれない

いや怪我で済んで無かったら?

救急車を呼ぶ?


そして たまたま反対車線に車がいなかったから 良かったようなものの
そうじゃ無かったら、、、



ゾッと する


やっぱり
大事を小事に変えてもらった のは確かで
やっぱり 誰かに 何かに 守ってもらってるんだろうな

と 家に帰って 神様に感謝し
仏壇に手を合わせた

ありがとうございました


フィリッポは今度はさすがに
sempre c'è una prima volta
何にでも初めて ってことがある。とは 言わなかった












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by cocomerita | 2017-06-05 21:07 | | Trackback | Comments(20)
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Commented by noboru-xx at 2017-06-05 19:10
物損でよかったですね。
Commented by cocomerita at 2017-06-05 19:47
ciao noboruさん
はい、まさに、、。
最悪想像してるときりがなくて その度にドキドキします。
そして エンジンに支障がなく ショボい姿ではありますが、走ってくれてるので助かります。
私の住んでるところは 車がないと ちょときついので。
Commented by saheizi-inokori at 2017-06-05 21:46
> 神様に感謝し仏壇に手を合わせた
良かったね、ほんとに。
いつも紙一重で生きているのかもしれないね。
Commented by mimizu-clone at 2017-06-05 23:37
いつぞやの件以来こちらを長く訪問してませんでしたが、あんつぁんのところで名前を見かけてひさしぶりにふと訪ねてみたら・・・。

災難でしたね。
ケガがなかったようでなによりです。
と、僕にしては珍しく、ごちゃごちゃ言わずに短く終わります。
Commented by cocomerita at 2017-06-06 03:04
Ciao saheiziさん
本当にそうですね紙一重のところで救われて生きている、
その紙一重が 運の強さなのか 運命なのか よくわからないけど、、苦笑
肩叩かれちゃったら ブツブツ言わずに行かなきゃいけないのでしょうから、、

ひとまず、、命拾い。
イタリアで 入院は死んでもしたくないし、、汗;
Commented by cocomerita at 2017-06-06 03:08
ciao mimizuさん
ありがとうございます
何だか、、救われたって感じが強いのですが、、
まあ、まだ時期ではなかったのでしょう

はい、物損のみで あちらも元気
それが何よりです
Commented by weloveai at 2017-06-06 08:10
お怪我がなくてよかったですね。
いつも冷静なJunkoさんが、うろたえたなんて想像できません。愛車が直るまで暫くは落ち着かないでしょう。
Commented at 2017-06-06 09:52 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by cocomerita at 2017-06-06 20:32
ciao ゆすらうめさん
本当に 怪我人が出なくて、それが何よりでした

、、が、 同情して 信じてあげて 警察呼ばなかったのに、
警察呼んでたら 免許剥奪ですから、
それなのに、このおっさんは、イタリアではどちらに非があろうが、互いに書類をそれぞれの保険会社に提出しなきゃいけなくて その照らし合わせをするのに 今日の午後 会う約束をしていたのですが、
時間を決めるのに電話をしたら 俺はやってない お前がぶつかってきたと言い出した。
イタリアではよくあることなんだけど、苦笑
しかしながら しっかり彼の署名は私の方の書類にもらっていたので それで請求はできると、今修理屋さんが確約してくれたので、まあ、ホッとはしていますが、
いやはや 酷い国に住んでるなあと改めて、、
だから嫌でも強くなるわけです。

でもね、私は意外に冷静というよりは、ヘタレなのです。 笑
Commented by cocomerita at 2017-06-07 03:15
ciao 2017-06-06 09:52 鍵コメさん
確かにそうかもしれません、神様 ご先祖様だけじゃなく 彼女が守ってきれたのかもね
早速今朝お礼を言いました 笑

このおっちゃんには最終的に裏切られ 溜息。
イタリアではこう言うことがしばしばあります
大嘘つきは安倍だけではない
ゴロゴロしています

笑 だてに10年も一緒に暮らしていませんから、、 確かに、、、
Commented by sidediscussion at 2017-06-07 11:41
怪我がどちらにもなくてよかったよかった。
相手のおっちゃんが強面で理屈の通らない事を言い張るおっさん出なくてよかった。
ファビオが電話に出てくれてよかった。
愛車も廃車にならなくてよかった。
ご両親が守ってくれてたのね。
Commented by sink_jpn at 2017-06-07 13:43
ciao junkoさん
記事を見てびっくりしました
大丈夫でしょうか?
お怪我が無かったとのことですが・・
何が起きるか分かりませんよねぇ~
いろいろ気を付けないと行けませんね
Commented by stanislowski at 2017-06-07 16:24
とっさのその判断、
何かに守られて、大事に至らなくてよかったです。
わたしならブレーキ踏んでたな。
昨年からもう運転が恐くて仕方が無い。

私ならもうその車に乗らないけど、じゅんこさんがトラウマにならないようで、自分も満足なら修理して大事に乗られますよう。安全を祈ります。

ここでEU列強の民族性と闘う(共生していく)にはあざとくないといけないんでしょうか。疲れ気味のstaniより。
Commented by cocomerita at 2017-06-07 19:46
ciao sideさん
それがですねー
このおっちゃんがとんだ喰わせ者でして、書類は私も相手もそれぞれ自分の保険会社に提出しなくていけないので おっちゃんが申請書類を持っていなかったので
( 通常 保険の契約をすると 契約書と一緒に申請用の書類が1通同封されてきます。
が、彼は この前にもすでに一度事故をやっていて それでその書類は使ってしまっていたんです)
で、その書類を互いに確認しあうため、会う約束をしていましたが、その時間の確認を電話ですると一変 自分は何もやっていない お前が突っ込んできたのだと言い出しました。
ローマでは こう言うことはよくあります。
幸いなことに私の方の書類はほとんど埋めてあり おまけにちゃんと彼のサインまでもらっていましたので、そのまま修理工場を通じて保険会社に申請しましたが、、

こんなにすんなり行くわけはないと薄々覚悟はしていましたが、
平気で白いものを黒と言える人が多いことにびっくりしています。
Commented by cocomerita at 2017-06-07 19:48
ciao sinkさん
はい、、、、。
自分がどんなに気をつけて運転していても あっちからぶつかってくる場合も多々ある、ならず者の多い国ですから、、
でも、自分が事故に巻き込まれるとは、あまり想像していませんでした

この程度で済んで 不幸中の幸いでした
ましてや相手はおかしなおっちゃんでしたから、こう言うのを引きずりたくはないので、、
カエルでびっくりしていたら、今度は車
生きているといろんなことが起こりますね 苦笑
Commented by cocomerita at 2017-06-07 20:05
ciao stanislowskiさん
stanislowskiさんの過去の記事を読んでいましたので、今回もとっさにそのこと思い出しました。

こちらは、いくら自分が気をつけていても あっちから災厄降りかかってくる その危険性は もしかして日本より多い気がしますし、その後の処理も個人も会社もいい加減ですから 非常に神経使わないといけない。
日本では こちらのように 平気で無理難題ふっかけてくる人ってそんなにいないように思いますが、こっちにはゾロゾロいますしね。
先日大学の試験終えましたが、カンニングなどお手の物
狡い 狡い。。
まあ、いつも言ってることなんですが、ジャングルに暮らしてるようなもんですから、、苦笑
猛獣もでてくるし、危ない虫もたくさん飛んでるし、疫病もあるし、、苦笑
で、そこに外国人のそれもアジア人と言う仔犬みたいなのが入り込んでるわけですから、、ははは
だからどうしても強くならざるを得ない
まあ、チワワが歯を剥いてるようなもんですが、、

トラウマ ありますよ
車が横から突っ込んでくる夢 昨日見ましたし、、汗;
でも家は運転しなくていけない環境なので 運転はしていますが、、
元々慎重なんですが 運転はさらに慎重になっていますし、、
大学はすでに試験期間で 毎日出かけなくても良いので、運転をする機会が少なくなるのが幸いです

わかります、
多分 常にどっかで緊張してるんですよね
緊張しないでは生きていけないですから
だからその溜まった疲れがどっとでます
でもね、、じゃあ日本がいいかと言うと、そうじゃない
この緊張感がない分 気持ち悪かったりするんですよ 笑
日本にいると だらだら自分が漏電しているような そんなこっちの疲れとは違ったタイプの疲れが襲ってくる
そして どちらか選べと言われたら こっちの方がマシ。と言うことになるんです
だから、、仕方ないよね、、となります 笑
そうですね
あざとい と言うか 非常に明晰かつタフでないと 日々問題抱え込むようになりますから
だから 心安らかに暮らすために あざとく、、ならざるを得ないんですよね
Commented by Deko at 2017-06-08 15:37 x
災難でしたね。それでも物損でなによりでした。私自身事故は起こしていませんが、子供がその時はああこの程度で済んで幸いだったと思いました。junkoさんも気苦労されますが、良い方にと考えると又気持ちも違ってきますね。日本では保険会社がすべて取り仕切ってくれますが、海外は色々なケースがあるので大変ですね。
Commented by cocomerita at 2017-06-08 23:00
ciao dekoさん
日本では 保険会社にお任せだし、こうやって 大嘘つく人もいないし、事故は嫌だけどその後の処理で嫌な思いをしないで済みますよね

元々 ローマに住むって ジャングルに住むようなもんだと認識はしていましたが、ここでまた再認識しました
日本では遠い位置にいるかのような犯罪者もどきの人が 結構ゴロゴロしています
物損でこれですから 怪我人が出たら 自分が怪我したら、と考えたら その処理においてもぞっとします
Commented by antsuan at 2017-06-19 20:11
あれっ? 最近皆さん、わたしも含めて事故続きですね。
わたしは罰金40万円。
そちらも保険で何とかなりそう?

お大事に。
Commented by cocomerita at 2017-06-20 00:01
ciao antsuan
私は全く悪くないので 普通に行けば、、この普通ってのが問題、イタリアではしばしば普通が大手を振って歩きません 、、 全額向こう負担です
明日 保険会社の監査の人が車を見に来るのでこれから修理工場に車を持って行くところ

ありがとうございます
まあ、負傷者が出なかったのが何よりです
でもね、このおっちゃん 私との前にもう一件事故やってる
ヘロヘロだし なんか薬でもやってそうだし、、
免許剥奪しないと危なくて仕方ないと思います
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