私がローマで独りで始めたわけ 

Cat's life 猫の暮らし そしてお盆

dog's life は 英語で 惨めな暮らし

きっとその時代は 人々は今ほど裕福ではなく
犬のことなど 心配する余裕もなく
今日のご飯にありつけず
お腹を空かせた痩せた犬が 町に うろうろしていたのだろう


今となっては
dog's life とは 贅沢な暮らし


そして
うちの cat's life


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前世も生まれ変わりも信じていないくせに
私の友人たちは 生まれ変わったら junko ンチの猫になりたいと言う




今日はお盆のお迎え火
みなさん 気をつけて
お誘い合わせの上 降りてきてください


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お迎え膳を用意して

迎え火を焚いた


今の家に一番来て欲しかったひとは 母

お花や植物が大好きだった母は

きっと ここが とても気に入ったに違いないから

そして 庭で お茶を飲んだり

ワインを飲んだりして

いつまでもいつまでも 飽きることなく 毎日毎日おしゃべりしたかった


母もそして父も元気だったあの頃のように


彼らのことを思い出す度に
一期一会を噛みしめる


だから今この時を
今この時 側にいてくれる人たちと 丁寧に 大事に生きなければ ね。























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by cocomerita | 2017-08-14 04:48 | | Trackback | Comments(25)
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Commented by saheizi-inokori at 2017-08-13 22:03
茄子やキューリ、やりましたか。
Commented by cocomerita at 2017-08-13 23:11
ciao saheiziさん
本当は午前中から飾るようなのですが、お迎え火を焚いてそれでお迎えするのだからと、私はいつも夕方にお供えします
はい、もちろん
お盆で一番好きなオブジェですから、、笑
Commented by marsha at 2017-08-14 06:41 x
茄子やキュウリで乗り物を作ってお仏壇の前に飾る。
実家では何時もやってました。 嫁ぎ先では そういうことは一切しないというのでしません。 お供えの精進料理のお膳も実家では必ず作っていました。出汁もお昆布だけ取りますね。うっかり鰹節で取ったりしてね。
迎え火に送り火も必ずしました。 今は実家も兄が畳んでしまったので誰も仏事をする人がいません。お嫁さんはドイツの人ですから、なんにも知りません。
Commented by antsuan at 2017-08-14 07:34
お盆でしたね。
毎日仏壇で手を合わせていますが、祖母が亡くなってからはお盆の行事はしなくなりました。

話は変わりますが、「どん底に落ちたら、掘れ」というイタリーの諺があるそうですが、どういう意味なのでしょう。
今、仕事でどん底に落ちてもがき苦しんでいる状態なのです。希望が湧く諺であって欲しいのですが・・。
Commented by cocomerita at 2017-08-14 12:49
ciao marshaさん
暑さは少し収まったでしょうか?

うちはむしろ反対で、お墓まいりにはよく行きましたが、お盆の行事は子供の頃はした頃がありません
なぜか、こちらに来て 始めました

迎え火を焚いて、ご先祖様や向こう側にいる人たちは自分の家で焚いている火に向かってまっすぐ降りてくる。とか
疲れた方達のために キュウリの馬とナスの牛を用意するとか、そう言うことにとても心惹かれるのです
日本の優しい風習ですよね

へーお嫁さんがドイツの人なんだ
marshaさんのうちは本当に ハイカラですね
ハイカラ 笑 なんて もはや死語だと思うけど、marshaさんを見てると そのハイカラという言葉がぴったり来ます

Commented by marsha at 2017-08-14 14:32 x
あのー、余計な口出ししてごめんね。
お膳のお箸は奥におくの。あちらの方が召しあがるのですから。 あちらからお箸を取り易いようにね。
それからキュウリのおんまさんは脚が速いからお出でになる時に乗って来て頂くの、茄子の牛は脚が遅いからお帰りになる時に乗って頂くのですって。ゆっくりお帰り下さい。
灯籠流しも好きです。今は川を汚染するので 提灯を点したお船を流すことは禁止されていて 代わりにお寺へ持って行って篝火で焼いてもらいますが。
昔はみんなで川に流したお船をずっと見えなくなるまで
見守っていたものです。藁のお船には仏さま達が召し上がった残飯を蓮の葉で包んでお船にのせるのです。
日本の行事で一番好きなのはお盆の迎え火から送り火まで,叉、翌日のお施餓鬼法会までです。
この時期には何時もご先祖を偲び感謝をして来年叉元気で御霊達に再会したいと約したものです。
Commented by cocomerita at 2017-08-14 16:25
ciao antsuan
私も毎日朝に晩に お日様とご仏壇に手を合わせ ご仏壇には、朝はお水とかコーヒーを、
1日一回は私と同じものを食べてもらっています

私は少し変わっていて子供の頃からご先祖様にお守りをしてもらった記憶があるので、あちら側の方達はただ私がイタリアに住んでて、家族は日本という具合に 住む場所が違うだけで彼らは未だにあちらで暮らしていると思っているので、ご仏壇も二つ
うちのものと母の実家のもの
イタリア人たちは私のそういうのをとても興味を持って面白がります 笑

ドン底に落ちたら掘れ、 私は聞いたことがないので、今朝イタリア人2人に聞いてみましたが、彼らも聞いたことがないとのこと、
ググってみたら養老孟司さんがそう語っていらっしゃったみたいで、
文面から読み取るに、困難な時には その外に解決法がないか見渡しうろうろするのではなく、困難の中にどっかと居座り、その困難自体とガッツリ組み合うことが懸命であり、その困難の中にこそ解決法がある。と言うような意味かなと想像しました

私は antsuanも知っての通り神様を信じていますが、だから人生で与えられる全てのことは神様が私たちの成長のために与えてくれる宿題のようなものであり、そしてよく言われることですが、神様はその人にできない宿題は与えない。とそう信じています。だから成長を願う人間には困難こそむしろウェルカムであると、
antsuan、もしかして全てのことを自分で御そう、御さなければいけないと思っていませんか?
宿題と同じく、私たちが行うことは全てさせてもらっていると私は思っているので、息詰まった時はそれが責任感から来たものであっても、自分独りよがりになっていないか、考えてみます。そして自分で無理やり流れを変えようとしないで 流れにあえて乗って流されてみようと思えるようになりました
もちろんantsuanのように従業員の人たちの生活も支えてる経営者の立場では、そんな簡単にはいかないのでしょうが、
舟もさ、そうじゃあないですか
潮目や風読んでそれに乗るわけで、それを無視したら走れなくなりますよね
一生懸命になれる責任感の強い人は、自分が何が何でもやらなきゃと思いがちだけど、なんと言うか、どうにでもなれと 一瞬でも風に流されてみることで、新しい進路が見つかったりする時もしばしばあると思うのです。


Commented by cocomerita at 2017-08-14 16:26
antsuan 続き

antsuanのような善の人は最終的にはいつでもどうにかなるものだと私は信じています
きっとね ふと思ってもみなかった時に あ、こんなところに横道があったんだと 困難を解消できるきっかけが見つかると antsuanはそう言うことができる人だと思っています
なんたって 海の男ですから、、。
応援しています
Commented by cocomerita at 2017-08-14 16:39
ciao marshaさん
とんでもない、いろいろ教えてくださってありがとうございます
ただ うちのご仏壇の前にはこれだけの御膳が置けないので、お盆の時は庭のテーブルに用意し 座ってもらえるように椅子も置いておくので、こっち側にお箸を置きました
お仏壇に備える日々のご飯は、お仏壇側に置いています

キュウリのとナスもね
そうなんですよね
今回ググってそう知りました 笑
ですから 今回 お迎え時はキュウリの馬のみ
一個のキュウリはうちで取れたものなんで 太っちょで牛みたいだけど、、ははは
明日はナスの牛にします

ヘェ〜〜残飯を蓮の葉に包んで、、
素敵だなあ
そうですよねー
道中おむすびのように食べてもらえるものね
私がイタリアに帰る度に飛行機の中でと母が握ってくれたおむすび思い出して悲しくなりました
生きてる時でも、飛行機の中で母が丁寧に包んでくれたおむすび開けると涙が出て 泣きながら食べるのが辛かったので、いつもいいよと言うのですが 彼女は必ず作ってくれました
marshaさんはご主人に尽くして尽くして寄り添い切ったから 後悔などないでしょうが、私はまだ親孝行し切っていなかったので、与えてくれた愛情にきちんとお礼を言い切っていないことがいつも申し訳ないなあと心がちょっと軋みます
だからね、それから 今度でいいやと思わないようになりました。やれる時その時に 誰にでも心を尽くそうと思っています。

人は失くした愛する人に対してのいろいろな想いや言えなかった言葉をそうやって何かの形で伝えよう 送ろうとするのでしょうね
日本の古い文化はやさしくて、、伝え続けていけたらいいですね

Commented by Deko at 2017-08-14 17:23 x
お盆のお供え膳可愛い御膳にそれぞれ入っているのですね。ナスとキュウリさんががお出迎えにそれは千葉の方も同じ風習です。地域により色々ですね。海外にいてもそういう感性を失わずに先祖様をお迎えするすばらしいですね。外国に暮らしている方々の方が日本以上に日本人的なのかもしれませんね。
Commented by hisako-baaba at 2017-08-14 18:03
junkoさん
幸せニャンコはゴロゴロして暑さをしのいでいますか。
お盆ですね。迎え火も送り火も誰も焚かないマンション暮らしですが、ご馳走は並べましょう。
Commented by cocomerita at 2017-08-14 20:01
ciao dekoさん
何年か前に 弟の家にご仏壇備えるのお手伝いして、居間に置こうとしたら、新興宗教と間違えられるからとお嫁さんから物言いが入り、寝室に移ってもらいました。
ご先祖様を祀るのに何を恥ずかしいことがあるのかと不思議に思ったものです
日本は長男しかお祀りしないけど、次男も三女もご先祖様なしでは生まれてきたないわけだから、本来皆がお祀りするのが筋だと思っています
イタリア人はあの世は信じていませんが、家族をとても大事にしている国民だから、家族愛の流れと 興味津々 共感して手を合わせてご挨拶してくれたりします 笑

私は、祖父母、両親はもちろんご先祖様なしでは、今ここにいることはできなかったと心からそう思ってるし、彼らはあっちでちゃんと暮らしてると思うので、生きてる親や兄弟、友人を迎えるのと全く同じ感覚
むしろやらないわけにはいかないのです 笑

特に キュウリの馬にナスの牛に誰かが乗って降りてくる、その様を想像すると楽しくて楽しくて、、。

確かに海外に住んでる人の方が文化を大事にしている 妙に見えますし、私の周りにはそう言う人が多いけれど、そうじゃない人もたくさんいますよ
割合的には日本と同じじゃあないかなあ、と思います
Commented by cocomerita at 2017-08-14 20:03
ciao hisakoさん
彼らは快適に生きることの天才ですから、涼しいところを上手に見つけて 日中はひたすら死んだように、、笑

スペインからお嬢さんとお孫さんも合流して、きっとあちらからもたくさんの方々がわいわい 来ていらっしゃってることと思います
Commented by pikorin77jp at 2017-08-14 23:34
こんばんは。
きっと お母さまは 今夜は すぐそばにきていらっしゃると思います。そして 横で ワイン飲んでいらっしゃるかしら。。。過ぎてしまうと あの頃のことが現実だったのか、、夢のような気がします。
猫ちゃんたち可愛いですね!我が家も 3匹の猫と暮らしています。お友達になっていただけると嬉しいです。そして ローマでの 猫ちゃんライフ ブログで拝見したいです。 フォローさせていただいていいでしょうか?
Commented by cocomerita at 2017-08-15 00:24
ciao pikorinさん
もちろんです!
こちらこそよろしくお願いいたします

ちっちゃな猫ちゃん、羨ましい
この年頃の猫… まあ、ほとんどの動物がそうですが、かわいさ飛びぬけてますからね
うちの子らもああだったのに、、、今では立派な大猫です 笑
3匹なんですね
うちもオフィシャルでは三匹 で大家さんには内緒ですが、外からご飯を食べに毎日やってくる猫と 最近迷い亀保護しまして、亀のメス一匹

この時期は母の命日とも重なり、親が大好きだった私には 、柄にもなく 毎年心寂しくなる時期なのです
家の中散らかってますんで、、苦笑
相変わらずだらしないわねと言われそうです

Commented by sink_jpn at 2017-08-15 09:21
ciao junkoさん
流石、junkoさん、またまたいいお話しで、いつも大変勉強になりますです
ありがとうございます
Commented by cocomerita at 2017-08-15 14:57
ciao sinkさん
ありがとうございます
独り言みたいなもんですが、、

お盆って なんか一年の折り返し時点、そして一年の中芯みたいな気がして、いろいろ考えます 笑
Commented by anohiwa at 2017-08-17 16:07
いつだったか忘れましたが、junkoさんがお母さまから『裏切られたと思った』と言われたと聞いた時、すごく分かる気がしました。自分を置いて外国に行ってしまう娘に対して 悔しさや寂しさ、切なさ、、、いろんな思いがこもったことばだったと思います。
>>一番来て欲しかったひとは 母
お母さまが聞いたら 涙を流して喜んだでしょうね。

junko家のニャンコたちの無防備な様子をみると 思わず微笑んでしまいます。 ウチにいたワンコも無防備すぎる寝姿だったし、ワンコのくせに寝ててソファから転げ落ちたことも(笑)

お盆のお膳、、、、知らない事ばかりでした。
勉強になりました。
Commented by cocomerita at 2017-08-17 16:43
ciao anohiwaさん
笑 覚えていてくださったのですね
私が一度イタリアから引き上げてきて 半年も経たないうちに、またあちらへ戻ると戻っていった時のこと
でも有り難かった、、と言うか、うちの母が凄いのはその時には一言もそう言うこと口に出さず送り出してくれたこと、
そのあと随分経ってから言われました
私と母は 母娘というよりも、親友みたいな感じでしたし、誰よりもなんでも言える相手でしたから、淋しかったのだと思います

子供って 親は絶対に死なないとどこかで思ってるんですね 苦笑
母が意外に早く逝ってしまった時 死んでしまうとわかっていたら、のこのこイタリアになど行かなかった、と本気で後悔しました。
生きていたら 来てもらって何ヶ月も何ヶ月もいてもらいたかったです、
少女のようにキャーキャー喜んだと思うのです 笑

にゃんこねえ
うちも時々庭の階段踏み外したりしてますよ
ベッドに三匹 いると人間様は その猫たちの間に身体を上手に滑り込ませないといけないのです
ははは、たしかに慌ててる動物って、どこかひょうきんで笑えますよね

お盆って、日本人のやさしさ、 私はちょうどいい心の湿り具合とよく呼びますが
その一番の表れだと思うのです
家で迎え火を焚いて ご先祖様たちはその自分の家で焚く火をわかって まっすぐに降りて来てくれる
よろしかったら、きゅうりのお馬も用意いたしました。
帰るときは ゆっくりなすの牛でどうぞ
いいですよねー
私が一番好きな世界です。笑




Commented by pop_up_pump_up at 2017-08-20 13:48
東京に戻ってきました^^
夏休み中は両親と食卓を囲む毎日。
周りにこれといったお店もない田舎なので必然的にそうなるのですが、これも親孝行かしらねー。なんてね^^

以前junkoさんが「母に梅干し作りを教わらなかったのが心残り」と書かれてたのが忘れられません。
私も母が生きてるうちに教わらなければ・・・。
梅干しって出来上がりまで何日もかかるから、
そのために時間を作って帰省するのも難しく、
同居してる人がうらやましいです。
いっそ梅雨時に1か月くらい仕事放棄しちゃおうか。叱られそうだー!(笑)
でも梅干しは買うものじゃなく受け継ぐものですよね。
母から娘へ、レシピをね。
Commented by cocomerita at 2017-08-20 18:52
ciao pop up pump upさん
お帰りなさい
そうそう、それが親孝行なんです
ご両親しあわせだったでしょうね

自分の実家ってやっぱり良くないですか? 笑
娘に戻れると言うか、、
上げ膳据膳も嬉しいし、、笑
イタリアに来る前は故郷のある人が羨ましかったです
私はずっと両親と一緒に住んでいたので、
で、イタリアに来てからは、まあそう言う意味で帰るところができたわけですが、行きはヨイヨイ帰りは、、でしたね
私は両親が特に母が大好きだったので、行くも帰るも心に痛かったです 笑
今はもはやその帰る実家も無くなりましたけど

popさんのお母様はまだまだお若くてお元気だと思いますが、今のうちに 出来るならちょっと長めの休暇をとってでも、お家の食の伝統引き継いでおいてください
そう言う娘からの好奇心はお母様にとってもとても嬉しいことだと思いますし、お母様直伝の梅干しはいくらお金を積んでも買えません
私が母のおむすびを2度と食べられない
それがとても残念です

脅かしてるみたいですみません 苦笑
でも、失ってしまったら取り返せないものってあると母の死で実感したので、同じ思いは少しでも多くの人に、味わってもらいたくないと思っています

充分な休養の後、また走り出す用意万端ですね
秋は、残念ながらすぐそこまで来ていますね
Commented by green-field-souko at 2017-08-21 15:02
お母さん、お父さんに、逢えたかな?
junkoさんが灯したキャンドルの、揺らぎの向こうに
きっと、いらしてくださったと思います^^

オシロイバナ(に見えるんだけど)が、優しくて、いいね!

今年はお盆を前に大叔父が逝きました。伯母、義理の叔父に、続いちゃったね。
せめてもと思いながらの写経も、3人分は結構大変よー。笑
Commented by cocomerita at 2017-08-21 17:24
ciao 草子さん
写経か、、、いいなあ
そのうち 私も始めてみたいなあ
字は下手なんだけど、苦笑
墨を丁寧に擦って 、静の中に身を置く

私の母は、花や木や そういうのが大好きな むしろ私とは正反対の乙女チックなところのある人で、だから今住んでるうちに招んであげたら、さぞかし喜んでるだろうなあ、残念だなあと弟に言ったら、お袋はジュンちゃんところにいるよ、と言われ、うるると涙腺緩んだ後で、しまった!家の中が全然片付いていない! こんなところにご先祖様祖父母もみんなまとめてお招きしてしまい、母は 相変わらずだらしないわねえと言ってるのではないかと、少し、、というか相当焦りました 苦笑

お盆の間中 家に中のあちらこちらで しょっちゅう音がしていました
来てくれていたと思います 笑

そうそう! オシロイバナ
私ね オシロイバナが一番好きで、庭中に群生させています
だから夜になると庭中いい匂い
オシロイバナは、夜に豆電みたいにポッと闇に灯りをともしてくれるし、最高のお花ですよね
Commented by innocence-plus at 2017-08-23 09:12
ゴメンなさ〜い!
ひと月以上もエキブロチェックできてませんでしたm(_ _)m

その節は大変お世話になりまして、ありがとうございます!
客観的なご意見を頂戴でき、改めてワクワクしながら前に進んでおります!!!

また、お陰様でデザフェス(ビッグサイト)も無事終わり、
数はそう多くはないものの、濃密な出会いが幾つかあり、非常に楽しいフェスでした!

今年の日本は、冷夏で異常気象に拍車がかかっているように思えます。
関西は相変わらずの残暑ですが、cocomeritaさんもお体ご自愛くださいまし!

今後ともご贔屓に
m(_ _)m

明日をもっと楽しく!
innocence Plus+
Commented by cocomerita at 2017-08-24 09:20
ciao innnocence Plusさん
どうぞ、ご心配なく
お忙しいのだろうなあと思ってましたから、
ブログどころではないでしょう 苦笑

なんでもご縁が大事
特にご商売は、いいご縁をいただき、いいご縁を深めていくことが 必須であると思っています
口から口へ、ってばかにできませんからね
今回もいいご縁に巡り会われたようで、よかったですね
innocenceさんのいつも前向き ワクワク楽しんでやっていらっしゃるその空気がきっといい繋がりを引きつけているのだと思います
ますますのご活躍期待しています
一人でやるのは自由でいいのですが、大変なこともいろいろあると思います
後ろに素晴らしい応援団が控えていらっしゃるから 鬼に金棒だと思いますが、応援しています

Have Fun!!!
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