私がローマで独りで始めたわけ 

本当のことを言えばいいのに

私は
本当に自分が思ってることしか言えません


そして
一度 そう思ってしまうと それを溜めておけずに つい発音してしまうと言う
いわゆる 少し厄介でもある 性分があります


私が
口論というものを も
一種の大事なコミュニケーションと考えているからかもしれません


だから
本当に思ってることしか 言いません
相手の耳に痛いだろうな、という事も
相手が好きであればあるほど 言わないわけにはいかなくなります
そして
それをし始めると 今度は 誰かが発音する,
本当には 思っていないだろうなあと言う言葉が わかります


言葉には 言霊があるので
本当の思いから発せられた言葉でないと 言霊が乗らない
だから 言葉が 響いてこないのです



これはあくまでも 私の気のせいと言ってしまえば それまでなのですが
私はこの私の気のせい ってやつを
私の第六勘と して 非常に尊重し 信用しています



本当のことを言えば良いのになあ と思うことがしばしばあります
本当のことを言っていない人を 見ると
その人の影が 歪んでぼんやりして見えます


私が最近 人とあまり付き合わなくなったのは そのせいかもしれません


それ 本当に思って言ってないよね?
と 面と向かって 言える人は そんなに多くはないのです
でも それを言える友人に 私がそう言うと
皆 照れ臭そうに笑って
そういえば そうかも、と言います


私が本当のことを言うのは
その人をきちんと理解し
真剣に付き合いたいからです


イタリアの大学に通って 気づいたことがあります
学生たちが 皆 教授を怖がっているという事です
怖がってる 癖に 悪口 批判は 大層盛んに言っています

私は 日本にいる時から、大好きな先生とそうじゃない先生はいたけれど
先生に 怖いという印象は 持ったことがないので
それが不思議で仕方ありません



で 私はと言えば
教授と普通に話をします
廊下で会えば あちらからも挨拶してきます
立ち話をします
それを 若い学生たちは 不思議がります


先日 やる気がないくせに やたら 気難しいと評判の教授に廊下で出くわし
これ幸いと 疑問だったことを質問したら
ちょっと寄って行かないか? と
彼のオフィスに招かれて そこで雑談する羽目になりました


私たちが 授業を理解してるか してないか さっぱり伝わってこないと 言いました

私が イタリア人の学生は教授のことが怖いのです と言ったら
君 他の学生たちと話す機会があったら
僕は怖くないと言っておいてくれないか? と 頼まれました

私は
皆は あなただけを怖がってるのではなく
私は中国語も取っているけど そこの学生も同じように教授を怖がってるから
これはイタリア人の気性で どうにもできないから気にすることはない と言いました


そして
教授は去年に比べると すごく 良くなってますよ
と 付け加えました


しばらく歓談したあとで
彼のオフィスから出て
ハッと気がつき 蒼ざめました


教授に
大丈夫 あなたは去年よりずっと良くなってますよ。 なんて


言っちゃったよねえ、、と


人の口に戸は立てられないと言いますが
私の口にこそ 戸がありません


言ってしまった ことは もはや空中に拡散して
彼の耳にもしっかり届いているだろうから
今更 取り消せません
ま、本当の事なんだから いっか と 一人でつぶやきました


本当の事を言わない もしくは言えない人は
概して それを周りの人に こぼします
そうして それは 愚痴になったり 悪口に なったりします


そこには 言霊は乗らず
そこからは 悪感情は 醸し出しても
互いの理解が産まれることは決してありません


日本にいて
居心地が悪いなあと思うのはそういう時です
取り繕ったような
見た目しかよくない 言葉が ブンブン 飛び回っています


それって
痒いところを ちゃんとガリガリ掻いてもらってない物足りなさが募ります


私は みんなが本当の事を もっと気軽に 互いに言い合えば良いのに。と思っています
それは 学校でも 職場でも家庭でも
家族や友人だけでなく 誰に対してもです


そうすると たしかにある場所では 都合の悪い人物に指定されますが
その反面 自分が本当に腰を落ち着ける居場所も見つかります


そうしたら もう少し風通しがよい 軽やかな 社会になるのではないか



b0150335_17130332.jpeg
と思うのです













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by cocomerita | 2017-12-11 00:00 | Trackback | Comments(12)
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Commented by saheizi-inokori at 2017-12-10 21:46
ちょっと可笑しくてだいぶ反省させられた記事です。
でも私もかなり言いすぎちゃうのだが。
Commented by cocomerita at 2017-12-11 00:13
Ciao saheiziさん
え。
saheiziさんが反省するツボはないと思いますが、、。
、、あります??

言い過ぎねえ、、
言い過ぎ大歓迎
、、だから saheiziさんと話すと話が弾んじゃうのです 笑
Commented by anohiwa at 2017-12-12 16:36
junkoさんの仰ること、本当にそう思います。
私も、中高の学生時代、言い過ぎてしまった事があります。
部活の先輩の悪口をみんなで寄ってたかって言い放題で。 ならば、直接先輩に言おうと、、、と提案し、部活会で言いましたが、梯子を外されてしまいました。 私はそんな事は言っていない、知らない、、、、と一番文句を言っていた人が。
おかげで 何となく友人関係 そして、先輩との関係もぎくしゃくしてしまいました。

そういう事が 数回あり、私は、もう何も言わなくなりました。
そういう人は、それだけの人、、、、と思いますが、学生時代は狭いそこだけの世界があるし、子育て中にもなると、子どもへの変な影響があるので 言わずが賢い、、、と感じるようになったのは事実です。私だけなら何とかなるけれど、子どもを巻き込むことになるのは避けたいしね。

何でも言える junkoさんが羨ましいです。
Commented by cocomerita at 2017-12-13 02:53
Ciao anohiwaさん
そういう事ってありますよね
悲しい空振りと言うか、裏切り
でも、最終的に 対自分との関係において満足できればそれでいいのじゃあないかと私は考えています
Anohiwa さんは自分の良心と言うか、信念と言うか、その思いに忠実に行動したわけで、逆に恥ずかしいのはそこで翻ったその人たちだと私は思いますから、
あとで何年も経ってから後悔している人もいると思いますよ
、、そうですね
守るべき子供や孫がいると、ある意味人質に取られてるようなもん、
私が野良猫たちにご飯をあげていた時、ご近所の人とかお散歩で通りかかる人と決してケンカしなかったのは、同じ理由だと思います

苦笑 これ以外しようがないのです
時々はた迷惑だよねえ、と思う時もありますが、、。汗;
Commented by stanislowski at 2017-12-14 04:32
うーん。難しそうな気が。でも少しずつ根付かせていかなくちゃいけないのだけれど。誰が先がけて「本当のことを言うか、言って反発・村八分食らったときの受け皿はあるのか」そんなこと気にしちゃう。誰もが強くないから。一個の人間、自己を固く持つことかしら?それはどのように造られる?とめどなく考えます。

私は日本にいた頃はあまりオープンに発言が出来ませんでした。自分で言うのもなんですが、気にし過ぎ屋さんだしぃ。何かネガティヴなことを言われると忘れるのに時間が掛かる。そして忘れる事も生きる力だと気づいた。私も第6勘が利く。だから、前回のコメントをビシビシ感じてくれたじゅんこさんに驚きました。

EUに住み始め、この風土に馴染むためには自分を表わさないと、と言う訓練や、先人たちが作ってきた土壌・文化のうえで風通しよくいられるのも事実。
Commented by cocomerita at 2017-12-14 07:37
Ciao stanislowski さん
うーーん、、強さはあんまり必要ないんだけどな、、

たしかにEUでは自分を表さないとなかなかわかってもらえない。と言うのはありますね
阿吽とか、人の内面読み取る って、そこまでわざわざ みんなしてくれませんからね、 笑
私の場合はもう生まれつきと言うか、これしか出来ないんで、確かに日本では、結構 波風立ててきたし、それなりに風も受けたかもしれません
特に会社のような組織では不都合な人間にランク付けされますけど、私はどうでもいい人と付き合いたくないから、こうして逆に向こうから避けてくれればこちらで避ける手間が省けて便利、としか思わないんで、
でもね、日本でもそうしてきたからこそ、私のことを芯から理解してそして評価して仲良くしてくれる人たち、つまり嘘のない関係が築けているのだと思うのです
痛いところに、あえて触れ合わない そう言う表面的な関係など全く興味がないからかもしれません
本物しか要らないんです

ふふふ 村八分喰らった時の受け皿?
なかったら一人でいれば、、良くない?
いずれにせよ、どんな時でも 私の受け皿は私自身な訳だから、。
悪気がなければ どんなことも最終的には受け入れられると、信じてるんですね
黙ってられないだけで、悪気ってのは 持てない、これも性分なんで、
徐々にやってみれば 結構思っているより簡単で、相当早く癖になりますよ
なぜって、私たちの内なる私たちが望んでいることだと思うので、妙な満足感が生まれます
相手が理解しようがしまいが、気にしません
それよりも、自分が世界に対して誠実であることのほうが、大事じゃあないかと思います

そちらもクリスマスで賑わっていることでしょうね
メリークリスマス!
Commented by stanislowski at 2017-12-17 18:17
ヒトの気質は風土から作られる。私、東北人は東京や西日本の人の口の滑らかさ大らかさを羨ましく思います。
俯瞰して見れば極東でなく西側の国の人たちが!再びここに突っ掛ってきたのは、EUに来てからの訓練と震災・原発事故が私を変えてきたからに他なりません。もう少し口論させてください。
昨日、鎌仲ひとみ監督の「カノンだより」DVD観ました。原発のない地球を望み、チェルノブイリ、福島などルポルタージュしているフィルムです。その中のひとつ、「美味しんぼ騒動」になった福島大学社会学者の荒木田さんの話。
彼は思ってること、本当のことを言った。そしたら市井の普通の福島県民から相当批判された。人間は強い相手でなく叩きやすい存在に一斉に襲い掛かる。同じような被害を受けているはずなのに矛先がこちらへ向う。おかしいよね?それは受け皿がないからでしょ?
先ず行政が機能しない。頼みの綱の司法もいまや瀬戸際。
それを変えていくためにも本当のこと・思ったこと言わなくてはです。
萎縮する必要はない。配慮すれば言論歪む。じゅんこさんは正しい。

でもね、それでも言えない人は居るんです。その人たちにも葛藤はある。守るものがあると弱くなったりもする。私がこの理屈で福島の家族に言ってみたところで彼らはただただ泣くだけなんです。真実!!

推し測る、一匹狼の孤独さ、自分の意思だけでは居を移せないもどかしさもあるのではないかしら。
話すのに強さは必要ないないなら信頼できる拠り所とでもいい。それを培うのは母親、両親、保護者、または三権分立といった愛着を形成できる他者からです。ポツリポツリ安心して話し始めるように仕向ける。少しでも戸口に越させるようにしたい。これが思うところ。

この記事に関して、私、飛躍して考え過ぎ?


Commented by cocomerita at 2017-12-17 23:44
Ciao stanislowski さん
本当の事を言う時には 受け皿の有無を気にしない決意のようなものが求められると思っています
だから お子さんを人質に取られてるから学校の先生へ発言緩める と言うのとは、またケースが別だと、、だから ノラ猫たちにご飯あげてる時代には決して近所の人と喧嘩をしなかった と言いましたよね

ただ 気質で済まされない場合があると、
で、それを気質で済ませるのであれば、それはその沈黙から生じるであろうそっちの結果を選んだと言うこと、ではないかと。
ですから 人それぞれ選ぶ権利はありますから、言えないのではなく、言うくらいならその結果が十分なものでなかったとしても そっちを好んだということ。に議論を挟む余地は無いのです。
だからこの類の議論は難しいんです
でもね 私は 本当の事をフランクに言い合った方が スムーズに、かどうかはともかく、事は遥かに速く進むと信じています
私は時間を無駄にしたくないので、ですからほとんど毎回 はっきり言う方を選びます

福島に関しては 私も相当叩かれましたよ
皆さん 私が 福島に何度も行ってる事を知ってるから その分若干攻撃の刃は緩んだとしても 最終的に 私は個人的には発言するし、活動はしますが、ブログで書くのを控えました
書いた言葉の上げ足を取られると その説明に 物凄い時間と労力を費やされます
相手は上げ足取りたいのですから 私の説明などどうでもいいのはわかっていても、私の書く事を公にしている以上 説明をし尽くさないわけにはいきませんから、
福島の人たちの気持ちもわかるんです
これでもか これでもかと自分たちの故郷が卑しめられ 侮辱されて行く
自分の大地が汚染されている 、危険です。なんて やっぱり誰でも聞きたく無いでしょうから、
それが本当の事だと薄々感じていても、もうやめてくれと言いたくなるその気持ち
そして あなたは所詮当事者ではないと言われれば、たしかに私は家族も家も職も失っていないわけですから、福島の人たちの心の襞を完璧に理解することはできませんから、黙るしかないのです
Commented by cocomerita at 2017-12-17 23:57
続き
言えない人と言える人がいるのはわかっています
私は過去にあなたほど強く無いと言われたこともあるけれど、強い弱いではなく、言わなきゃいけないことは、清水の舞台から飛び降りる気持ちになってでも言わなきゃいけないと、、言った方がいいのだと思うのです
福島の人たちの疲れもわかるんです
もういいよ と言うになら それ以上やれとは私は言えません
でもね、そこで何かのために誰かのために最後の力を振り絞って 欲しいと 福島に関しては 私は願っています
彼らがいいやとしてしまったら 当然部外者が代わりに怒り続けることはできず、流れが緩み、事はそこで途絶えます
福島に行っていた時 彼らの寡黙さを美しいと思い、それ故に余計心が痛んだものです
話せる私には彼らの沈黙が ある種彼らの強さであると映りました
でもね 今のこの汚い社会は そう行った沈黙の美徳を賛美するのではなく、逆利用しますから、気をつけないといけないのです
言わなければ、それが了解の証だと都合の良い解釈をして相手の瞳の中の闇になど気をかけない社会ですから、
だから気質だけでは済まされないと私は考えます
花だって 種が芽を出す場所によって 品種が少しづつ変わっていく
アラブ諸国が時代の変化に取り残されたのは、イスラムにこだわり過ぎたと言う意見もあります
美しい気質はそのまま保ちながら でも時代に、そして状況に順応する事は無視できないと思うのです

飛躍し過ぎてませんよ
大事な事だもの
Commented by cocomerita at 2017-12-18 03:24
Ciao stanislowski
最後のお返事が流れてませんでした 苦笑

確かにおっしゃる通り何でも話していいのだよ。と そこであなたをジャッジなどしないと言う雰囲気を作ってあげる事は大事だと思います
概して 人は、特に日本人は こんな事を話して相手のお邪魔にならないだろうかと変に気を回しますから、
そうやって ぼつぼつ話してもらい、何でも話し合うことの気持ち良さに慣れていってもらうのはとても大事だと思います

そう言うところ ヨーロッパは気が楽です
何でも言い合うし それで一瞬口論になっても お互いに後腐れがない
口論はただの意見の交換だと言う文化があるからでしょうね

Stanislowski さん
いつも私の話に真剣に耳を傾けてくださり、考えてくださってありがとうございます 笑
Commented by anohiwa at 2017-12-20 18:02
>>野良猫たちにご飯をあげていた時、ご近所の人とかお散歩で通りかかる人と決してケンカしなかった

すっごく笑っちゃった。
喧嘩しなかった、、、、って(爆笑)
junkoさんは、本当に優しい人。
そして、少々 喧嘩っ早い所もあるとけれど、素敵な生き方をしていると思います。
私には出来ない生き方に 羨ましさと あなたも頑張れ! と言う励ましに受け取っています。

守るものがあると、どうしても ブレーキがかかってしまいますね。
Commented by cocomerita at 2017-12-20 23:14
Ciao anohiwa さん
人間は狡いから 私が何か彼らの気に喰わない事を言ったとして 私ではなく猫たちにあたりますから、私より猫たちの方が弱い事を知っているからです
彼らは鋭い牙と爪を持っていると言うのに、、ははは
学校に人質に取られてる子供と一緒ですね 苦笑

守るものがあると 強くもなれるけど その反面一歩引かなきゃいけない時もあり、それがちょっとジレンマ になる時もあるけど、、社会の中で暮らしている以上は仕方ないかなとも思います
それでも あっちでこっちで波風立ててますから、この遠慮がなかったら一体どんなことになってるか 、、、 汗;

Anohiwa さんの生き方は確かに私とは違うけど anohiwa さんも素敵な生き方してますよ
幸せに暮らしているお嬢さんたちを見ればそれがよくわかります 笑
母は偉大ですね
頑張り過ぎないように頑張れ!
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