私がローマで独りで始めたわけ 

私が出会った木の話

サボテンに アンテナを付けて
横で 言葉を 語りかけ
そのアンテナが ピピッと 電波をモニターに伝える


ほーら
サボテンにも意識があるんです
言葉に反応しましたよ


こう言うことは
まともに信じて 感心しまくる癖に


街路樹やら
庭の木やら
そう言う木たちに 思いがあると なぜ信じられないのですか?


木と私の話 を 話したいと思います



東京のうちの実家には 庭があります


私がイタリアに渡って しばらくして帰国をすると
「 庭の木がどうも病んでるらしいから 切る 」と
父が 母に話していました


それを聞きつけ
父に 「 切る必要はない」 と 説得するも
「いや 随分病んでるようで中も腐ってきてるようだ、
家に倒れてきたり ほかの木に倒れたりするかもしれないから危険だから切る!」
と言い張ります


私は なぜか絶対にそんな事にはならない と言う確信があったので
「 森の木は周りの木に迷惑にならないように 朽ちてゆくのだから
絶対にそんな事にはならないよ」と 言い張り


そして イタリアに帰る前に
「 あの木を切るようなことがあれば、もうここには帰ってこないからね」
と 父に脅しをかけました
父は私が大好きだったので
私の恐喝は功を奏し その後 その木が伐られることはありませんでした


それから
一年半ほど過ぎたある日
私は夢を見ました


誰かのお葬式らしく 祭壇が飾られていて
私が 祭壇の横を通ると 祭壇からニョキッと手が出てきて
私の手を握りしめて こう言いました
「 ありがとう もう大丈夫ですから 逝きます」 と


その私の手を握った手は 枝でした


次の日 その夢が気になって 日本の姉に電話をすると
(私は姉に木の見張りを頼んでいました)
姉が あの木が 死んだと言いました
「 どこに 倒れることもなく ぼろぼろと下に崩れ落ちるように逝ったのよ
あなたの言う通りだったね」 と

もしかして
あの木も 疲れて 辛くて 倒れたかった時もあったかもしれないと
でも
あの木は きっと 彼を信じた私のためにと 最後まで頑張ってくれたのだと思いました


b0150335_17421012.gif




母も父も他界し
実家を建て直さなければいけなくなりました
勝手口の横にヒマラヤスギが 2本植わっていました
工事の邪魔になるから 伐るしかないと兄が言いました

その時も 待ったをかけて
いつも来てくれている庭師さんに 庭への移植をお願いしました
でも
彼女は 「あなたの家の庭はもういっぱいだから 移植しても根付かない」
と言って仕事を請け負おうとしません
「 これで 一杯と言うのなら 森はどうするの?」と言い張り
根付かなくても一切クレームはつけないから と 仕事を頼みました

移植した後 根づかずダメになるリスクはあっても
彼らが生き残るチャンスをそれが数パーセントであってもあげたかったのです
チャンスはあげるから あとは君らが頑張れ と


移植の前の日
( うちの庭の木を移植する時は 何故だかいつも私は日本にいます)
私は、庭の真ん中にお盆を置き そこにお酒とお米 鯛にお野菜を お供えし
土地の神様と 庭の木々たちに お願いをしました
「 明日 ヒマラヤスギを2本こちらに移動させます。
どうか このヒマラヤスギたちを受け入れてあげてください」 と


私も作業に参加し 移植は終わりました
2本のヒマラヤスギは 移植後 葉っぱ1枚 枝一本枯らすことなく
見事に 根付き 移植前より元気に青々とした葉を繁らせています

庭師さんは うちに来るたびに不思議だと言います


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私には 福岡に 私がとっても 大好きで とても仲良くしていただいているご夫婦がいらっしゃいます
その方からコメントを頂いたことはそれまでなかった と記憶しています
ある日 私のブログの友達の所に その奥様が 私の住所を教えて欲しいと連絡があったのだそうです。
大学教授であるご主人がどうしても彼の論文を私に読ませたい 言っているので、と
そして その方は
私のローマの自宅まで ご主人の論文を送ってきてくださいました


このことがきっかけで
と言うか、その論文があまりに素晴らしかったので
感激した私が 長いお返事を書いた 、その返事にまたご主人が感激してくださり、、
という感じで ご縁は繋がり
その後も メイルで何度か やりとりを始めました

そんなある日
例年のように 日本から戻って 数日後
奥様からメイルが入り
「 実は 美味しいお素麺を食べてもらいたくてローマまで送ったのだけど着いてますか?」 と
奥様は お礼を強いることになってはと 遠慮して 私に確認するのを控えていたのです


慌てて 郵便局に問い合わせると
なんと今日の朝 発送元に返送されてしまった。とのこと
イタリアでは日常茶飯事の 配達員の不手際
配達の際に 不在配送届けを入れてなかったのです


「 ごめんなさい、間に合わなくて 日本に、戻されてしまいました」 と連絡すると
なぜか 「明後日 庭の銀杏の木を2本切るのです 」という話になりました
ご近所に落ち葉が落ちて迷惑になるので、、と

木を伐ると聞いて
それも自然現象である落ち葉のために伐られる
それは鳥に啼くなと
子供に育つな と 言うに等しく理不尽なわけで

そんな事を 私が黙っているわけはなく
そのお目にかかったこともない、ほぼ見ず知らずの方に
私は長い長い銀杏の木の存命願いを書きました

「 私の友人の名人庭師さんに落ち葉が周りに散らばらない剪定の方法を聞いてお教えしますから、次回の帰国でその方をお連れしてもいいから どうか今回は思いとどまってください。」

充分親しくもない方たちに こんな取り入った事を言って 失礼だと
気分を害されるのを承知の上で書きました


それから
私の長い長い2日間が過ぎ
その方からのメイルが届きました
そこには 「木を伐るのをやめました」と書いてありました
実は彼らも伐ることに 抵抗があったのだそうです。


私の喜びは天を突き
私はその銀杏のご夫妻の木を 杏さん 銀次さんと名付けました


そんなことがあってから 私たちの仲は急速に縮まり
次の帰国が決まったある日
彼らから メイルが届きました
そこには
「福岡に ぜひ遊びに来てください
ジュンコさんがいのちを救った 杏さんと銀次さんに会いに来てください」
と書いてありました

そして
私は まだお目にかかったことのないそのご夫婦の福岡の家に出かけていき
泊めていただくことになります
天神のバスステーションに迎えに来てくださったお二人はとてもステキな方で
お人柄が彼らの周りでオーラになってピカピカしているので
私は遠くからでも 彼らのことがすぐにわかったのです


そして
ステキな庭に大きく気持ち良く枝を伸ばす 杏さん銀次さんにもお目にかかりました


「よかったね ほんとうによかったね」


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そのご夫婦は 今では私の大事な大事な友人、、と言うより 身内になり
互いにとても愛し合っています
私たちは こうして互いに、巡り会えた事を未だに感謝していて
事ある毎に これも皆 杏さん銀さんのお陰だねえ、、 と話します


私は あの時 杏さん銀さんが私にSOSの波動を送ったのだと信じています
送ってくださった素麺が届かなかったのも
配達員が不在配達届けを残さなかったのも
みんな杏さん銀さんの仕業であると。


福岡のその奥様は、杏さん銀さんが実をつける度に
杏さん銀さんからだ と言って銀杏を送ってくださいます
私はそれを舌に 心に 嬉しくいただきます



私が いざとなったら 福岡にお連れしようとした庭師さんは
私がとても信頼している名人で
福島のいわきの方です
この方とは 実家の庭の紅葉の木の移植で知り合いました

兄が自分の家のキッチンの前の紅葉が邪魔だから伐る と
とんでもない事を言い出したのです
それでは と 動かそうとしましたが
古い木だから移植は無理と どの庭師さんも首を縦に振りません
あちこち奔走している私を見かねて 友人が紹介してくれたのが
福島のいわきで土壌の研究もしていると言う彼でした
早速電話で仕事をお願いすると 東京には行かない と冷たく 言われました
やり方だけ教えるから あなたの庭師にやらせなさい。と


この紅葉は
庭でお茶会をする時に立てる和傘のような とても美しい枝ぶりで
私の大のお気に入りです
どうしても下手な移植で死なすわけにはいかないと考えました
私は粘って粘って 粘って 何回も何回も 交渉のお電話をかけ
とうとう彼が根負けして 来てくれることになりました

いわきから 移植名人の親方ともう一人 同じく 凖名人の若手の方を連れて
いわき名産 カツオのお弁当を持って やって来てくれました
そして 今回も作業に加わり、
移植は 滞りなく終わり 今回もまた葉っぱ1枚 枝一本枯れることなく
私の紅葉は 新しい場所に 立派に根を降ろしました


その庭師さんが 移植の作業のお手伝いをしている私にこう言いました
「 この庭の木たちはみんな あなたをとても頼っているよ」 と





木とのこんなお話は 私には山ほどあります


だから私は知っています
木は生きています
言葉がないだけで でも木は言葉少なに でも 思い切りの暖かさで語りかけてきます
木は 枝を揺らして 手を振ります
木は 笑います
お天気の良い日 木は大きく伸びをします
雨の日 木は その枝や葉っぱを気持ち良さそうに 雨に打たせています


うちに遊びに来る子供達は 木に登る前に必ず木にお伺いを立てます
そして遊び終わったら ありがとうと言います
私がたまたま居なくても
木にちゃんと挨拶したからね と報告します
子供達が木に登って遊んでいると 木の笑い声まで聞こえてきます


b0150335_09105742.jpeg



そんな木たちをどうして見殺しにできますか?
木は私たちの友人であり 隣人であり
私にとっては家族同然であると言うのに、、。


友人のお母さんに長生きしてもらいたいのと同じ強さで
どんな木のいのちも 簡単に断たれることのないようにと祈ります


この価値観が大きくずれてしまったこの世界で
物言えぬ 抵抗できぬ生き物たちが
そのいのちを 心無い人間から軽々しく扱われないように


どうか 守ってあげてください


それぞれの人たちが暮らす それぞれの区域で
それぞれの方達が どうぞ 心無い人々の生き物たちへの無謀な暴挙が行われないように
日々 見張り 何かおかしい事があったら 大きく声を上げ 止めてください


心からお願いします




調布の駅前の樹木たち がんばれ がんばれ がんばれ
がんばって 生き抜け



引き続き 署名お願いします
そして たくさん たくさん拡散してください



b0150335_09120695.png
署名は ⬇︎ から
救えるいのちが目の前にあるのです
失われてからでは遅いのです

最善を尽くしたいと思うのです







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by cocomerita | 2018-02-13 19:57 | 生き物を救え | Trackback | Comments(10)
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Commented by Deko at 2018-02-14 20:07 x
こんばんわ
↓調布駅前の木を守る署名しました。いつも感じる事はのれんに腕押しのように思われこれでもかこれでもかと次から次と問題が提起されますね。それでもしないよりはと思って署名しています。junkoさんの樹木に対する愛情一杯が樹にも通じたのでしょうね。枯れそうな木にも頑張れ頑張れと声をかけると聞こえるのでしょうね。周囲を見回すと樹木に関心を持っている方々は少数派ですね。あまり興味がない人が多いです。近辺でも家が壊されると樹木植物は根こそぎ取り払われて更地に本当に目を覆う様です。年十年前椿畑が駐車場になった時には持ち主の方から5本の椿の木と紅葉を頂き自分で堀りあげ2輪車を借りて運び庭に移植しました。持ち主の方が私は欲張りだと思われたようですが、(ささやかなお礼もし)そうではなく椿の木が可哀想だったからでした。まだ50代だったから出来た離れ業だったのでしょう。。この寒さに耐えられない植物があちらこちらで凍えています。植物の声は聞こえないのでしょうね。
Commented at 2018-02-15 00:14
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by germanmed at 2018-02-15 07:24
そっかー。そういう経緯があってのJunkoさんなら、そりゃ大家さんを赦せないのは当然ですね。
素敵な木に囲まれた家が見つかりますように!

うちは、私が買った苗木を次々と夫が枯らすという・・・もうね、何度泣いたかわかりません。でも仕事で家にいないから、はっと気付くともうドライフラワー状態になっていて。
Commented by cocomerita at 2018-02-15 08:23
Ciao dekoさん
ありがとうございます
きっとdekoさんはわかってくださるだろうと思っていました。

椿を5本救ってあげたのですね
ああ、良かった
私がその家の持ち主だったら、どうしても更地にしなければいけないとわかったら、移植代金払ってでも椿たちの移転先 必死で探したと思いますけどね
勝手に植えて 勝手に伐る
この身勝手さがたまりません
気軽に犬や猫を購入し 何か不都合があると気軽に捨てる そういう人でなしな人々と同じです。

人間 年々日に日に 情けなくなりますね
木に足があったらいいのに、、。
Commented by cocomerita at 2018-02-15 08:28
Ciao 2018-02-15 00:14 鍵コメさん
それもこれもみんな鍵コメさんのお陰です
ありがとうございます
調布駅前の樹木も喜んでいると思います

がんばれ がんばれと毎日声をかけています
たくさんの人がこの暴挙を阻止するために力を貸してくれますように。

ありがとうね。
Commented by cocomerita at 2018-02-15 08:42
Ciao germanmedさん
こう見えても人間があんまり得意でないので、子供とは実に上手く行くんだけど、どうやら 、世間の垢にまみれてる生き物って、どうもダメらしく、、、苦笑
だから 木とか猫とか 亀とか それこそ石とか そういうものたちの方が 私の心持ちに近い気がして、波長があうんです ははは

家探し 厳しい現実を認識中
今の家 庭が 1/2ヘクタール
猫たちにとっては天国で、不動産屋にどんだけ庭が欲しいの? 100平米くらいでいいわけ? と言われ言葉に窮します
100平米でもいいんだけど、近くに家が接近してたらダメなんですよね
東京になど帰れるわけがない
今いるところはお隣も音楽とか、全くかけたりしないので、昼間でも風の音しかしないんです
音がない場所の精神衛生の良さを味わったら もう街中には戻れない
Germanmedさんちみたいな家があったらいいんだけどな、、はっきり言って理想です 笑

男の人はねえ、、、
日本に仕事で行ってて 帰ってきたらテラスの植木の土がみんなからから
花が咲いた時だけかわいがるのは 不当だと私にガンガン叱られ 、私に謝るから
私じゃなく植木たち一人一人に謝るべきだと言ったら、その時一緒に暮らしていた彼が植木鉢一個一個に謝りながら水をやってた という事件もありました 笑

だって彼らは喉が乾いても 自分でお水を飲みに行けないのだから、自分が喉が死にそうに乾いててお水が飲めなかったら すごく辛いと思うんですよね

子グマちゃんたち 回復しましたか?

Commented by Takeo at 2018-02-17 16:23 x
こんばんは、Junkoさん。

わたしは相続税とか土地(地価)等に関しては全く無知なんだけど、この近所でも、最近庭つきの家が取り壊されて、その敷地に2件3件と建売が建ちます。

極端な物言いをするなら、「家は庭の付き物」みたいなもので、庭なくしてなんの家か、と思ったりするのです。
庭のない一戸建てってそもそもどういう存在なのかと。

むろん持ち主だって、また買い手だって、庭があるに越したことはないと思っているのでしょう。けれども今の東京ではそれは一部の大金持ちにしか許されないようです。

10年ほど前に郊外に引っ越してくる前は、大田区のそこそこの住宅街にある古いアパートに住んでいました。
昔多くの文士たちが住んだところです。

そのころは所謂「邸宅」と呼ばれるような家が立ち並んでいましたが、旧北原白秋邸が取り壊され、そこに6件の建売が出来たこともあり、今ではおしなべてそんな風景になっているのではないでしょうか・・・

Commented by cocomerita at 2018-02-17 20:17
Ciao Takeoさん
東京は 相続税がものすごく高いですから、それが払えず分割売買せざるを得ない人が多いようです、
こうして町はどんどん分割され 小さく小さく区切られ 汚くチャチな町になっていきます。

父母が亡くなり、相続が発生し そこに家を兄弟と建てることになった時、私は一本の木を伐らないために新居の平米を狭くして建てることを彼らに要請し納得してもらいました
木でも動物でも彼らの居場所を奪ってでも、自分たちが 広く住もうなんてことは むしろ人でなしのやることで、そんな所に住んでいても気持ちよくもなんともありませんから

奪う奪うではなく 譲る守るという生き方ができないものかと考えます
今の人の心が、荒れているのは そうやって 奪って生きているからだと私は思います
同じ生き物としてやってはいけない事をやれば、思考は納得させられるかもしれませんが、魂は非常に不快な思いをしていると思うのです。
庭の木と一緒に一間で暮らす。そこには それこそ調布市の木を伐りたい人々が 木々を殺して作り上げたいとおっしゃっている潤いや安らぎの空間が生まれると私は信じています

大事な事が見えず、誰かの音頭でしか踊れないこの国の人々の無知さには非常に危ないものを感じます

蒲田好きです。
Commented by Takeo at 2018-02-18 00:40 x
そうですね。譲り合い守り合うって気持ちは大事ですね。
自分の家に庭を持てないからこそ、公共の場に緑が木々がますます必要になっているのだと思います。

緑のない「憩い」とは如何なるものか?
Commented by cocomerita at 2018-02-18 08:03
Ciao Takeoさん
今の人たちを見ていると もっともっとで えげつないなあと思います。
本当にそうですよね
東京で庭など贅沢なわけで、住みたい人が多いのだから仕方ないとして、でも「みんなの庭」は持てますもんね
公団住宅みたいなところに住んでいたら、外に緑が溢れていたら家が狭かったとしても緑の匂いの風が入ってきたりして気持ちが良いと思うのですけどね

緑のない「憩い」は エセ 誤魔化し だと思います
ただみんなそれだけ感性が麻痺していて、緑がいかにどれだけのものを私たちに供してくれるか わからない、
本当の充足感とか本当の至福って言うの わからないのでしょうね
わからないから こだわりもなくなり、どーーでもよくなるのでしょう
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