私がローマで独りで始めたわけ 

カテゴリ:愚政府に物申す( 65 )




独裁者

チャップリンが 彼の映画 "独裁者" (1940)の ラストシーン

に 挿入したスピーチ






申し訳ないが、私は皇帝などなりたくない。
それは私には関わりのないことだ。誰も支配も征服もしたくない。
できれることなら皆を助けたい、ユダヤ人も、ユダヤ人以外も、黒人も、白人も。

私たちは皆、助け合いたいのだ。人間とはそういうものなんだ。
私たちは皆、他人の不幸ではなく、お互いの幸福と寄り添って生きたいのだ。
私たちは憎み合ったり、見下し合ったりなどしたくないのだ。

この世界には、全人類が暮らせるだけの場所があり、大地は豊かで、皆に恵みを与えてくれる。 
人生の生き方は自由で美しい。

しかし、私たちは生き方を見失ってしまったのだ。
欲が人の魂を毒し、憎しみと共に世界を閉鎖し、不幸、惨劇へと私たちを行進させた。

私たちはスピードを開発したが、それによって自分自身を孤立させた。
ゆとりを与えてくれる機械により、貧困を作り上げた。
知識は私たちを皮肉にし、知恵は私たちを冷たく、薄情にした。

私たちは考え過ぎで、感じなく過ぎる。
機械よりも、私たちには人類愛が必要なのだ。賢さよりも、優しさや思いやりが必要なのだ。
そういう感情なしには、世の中は暴力で満ち、全てが失われてしまう。
飛行機やラジオが私たちの距離を縮めてくれた。
そんな発明の本質は人間の良心に呼びかけ、世界がひとつになることを呼びかける。

今も、私の声は世界中の何百万人もの人々のもとに、絶望した男性達、女性達、子供達、
罪のない人達を拷問し、投獄する組織の犠牲者のもとに届いている。

私の声が聞こえる人達に言う、「絶望してはいけない」。

私たちに覆いかぶさっている不幸は、単に過ぎ去る欲であり、人間の進歩を恐れる者の嫌悪なのだ。
憎しみは消え去り、独裁者たちは死に絶え、人々から奪いとられた権力は、人々のもとに返されるだろう。

決して人間が永遠には生きることがないように、自由も滅びることもない。

兵士たちよ。
獣たちに身を託してはいけない。
君たちを見下し、奴隷にし、人生を操る者たちは、君たちが何をし、何を考え、何を感じるかを指図し、そして、君たちを仕込み、食べ物を制限する者たちは、君たちを家畜として、単なるコマとして扱うのだ。
そんな自然に反する者たち、機械のマインド、機械の心を持った機械人間たちに、身を託してはいけない。君たちは機械じゃない。君たちは家畜じゃない。君たちは人間だ。君たちは心に人類愛を持った人間だ。

憎んではいけない。愛されない者だけが憎むのだ。愛されず、自然に反する者だけだ。

兵士よ。
奴隷を作るために闘うな。
自由のために闘え。
『ルカによる福音書』の17章に、「神の国は人間の中にある」と書かれている。
一人の人間ではなく、一部の人間でもなく、全ての人間の中なのだ。

君たちの中になんだ。
君たち、人々は、機械を作り上げる力、幸福を作り上げる力があるんだ。
君たち、人々は人生を自由に、美しいものに、この人生を素晴らしい冒険にする力を持っているんだ。
だから、民主国家の名のもとに、その力を使おうではないか。 

皆でひとつになろう。 
新しい世界のために、皆が雇用の機会を与えられる、君たちが未来を与えられる、老後に安定を与えてくれる、常識のある世界のために闘おう。

そんな約束をしながら獣たちも権力を伸ばしてきたが、奴らを嘘をつく。約束を果たさない。
これからも果たしはしないだろう。独裁者たちは自分たちを自由し、人々を奴隷にする。
今こそ、約束を実現させるために闘おう。
世界を自由にするために、国境のバリアを失くすために、
憎しみと耐え切れない苦しみと一緒に貪欲を失くすために闘おう。
理性のある世界のために、科学と進歩が全人類の幸福へと導いてくれる世界のために闘おう。

兵士たちよ。民主国家の名のもとに、皆でひとつになろう。







チャップリンが



大義名分でっち上げられ



アメリカを追放された理由が いまさらながらに わかります


自分達が すべてを所有し


すべてを操り 牛耳れる と思ってる 超悪意の人々


その悪党たちの奏でる音楽に



踊らされるなかれ



安倍のおしりに乗っかって


一緒になって 太鼓をたたく マスゴミたち



         恥を知りなさい


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by cocomerita | 2015-01-14 17:49 | 愚政府に物申す | Trackback | Comments(20)

ピース &ハイライト

明けましておめでとう ございます



ドイツにいる友人が



紅白歌合戦のサザンオールスターズのパフォーマンスに感動した



と 書いてきたので 早速探してみました



      中井くんの 取り繕ったような下手な司会 スキップしたい方は
             2:20 から見てください 笑


ピース アンド ハイライト

    

友人いわく ピースは紛れもなく 平和
ハイライトは 超右翼 意味していると


        、、、確かに。


 教科書は現代史をやる前に時間切れ
  そこが一番知りたいのに
  なんでそうなっちゃうの 

 歴史を照らし合わせて 助け合えたらいいじゃない 

固い拳を振り上げても 心開かない

 都合のいい大義名分で争いを仕かけて
  裸の王様が牛耳る世は Insane 狂気 
  
 20世紀で懲りたはずでしょう?
  燻る火種が燃え上がるだけ 

♪ いろんな事情があるけどさ 
  知ろうよ 互いのイイところ 



と 桑田さんが 歌う



   全く その通り






世界の中枢で 悪徳な人々が画策する戦争は 止められないかもしれないけど



彼らが したり顔でつくうそは 止められないかもしれないけれど



私たち自身の中にある 裁く心や差別する心 ずるい心 そして戦いの因子は消せると思うのですよ



戦争嫌だ と言うのなら




まずは   そっからじゃあないかと、、



政府に文句いって 自分のおおっぴらにできない部分 誤魔化してやしませんか?



って人が結構いると 私は思っています


炎上しちゃった あるブログに行って
その書き込みの酷さ 暴力的なのに
人々が隠し持ってる狂暴さに
 目が点になりました


自分の中に 黒い思いがあるってのに



ただ やみくもに政府を責める ってのもね



不毛な気がします



汚職 とか 賄賂 もね



大金とか 美味しい条件 目の前に積まれて も



   とっとと 失せやがれー




と 拒否できる 自信がないうちは 他人のずるさは 責められない 、、 くない?



桑田さんも 言ってるけどね



私は 拳は振り上げたくない。 と思っています



それは こんだけ酷い悪徳政府に 対しても。 です



拳振り上げたら その時点で 私も彼らと 同類になる



世界の中枢 の 私らに 見えないところで で画策される戦争



こっそり 売り買い
もしくは 超汚染物質 を引き受ける代わりに サプライされる武器



そういうの 直接止められなくても



私たちが出来ることがある



それは 日本の伝統や 習慣 芸術芸能 生活文化 日本人の真面目なところも含め、
教育 文化 を 守り 伝え続けること



世界の悪者は 民がみんな 愚かになること 願っています



文化を土壌にした高い人間性は
事実を知ろうとする 公平さ 澄んだ視点を生み



そういう土台があると 人間っておいそれと買収なんてされないものだと思うのですよ



コツコツ 日本の文化を守り 伝え



自分の利益ではなくー 集団のよかれこそをも 考えることのできる



自分が儲けたいために危険な土地をも 平気で住開発する




そんな人でなし でなく



バランスをもった 本当の 大人を 育てる



それならできる



それが 私の抵抗の仕方 です


朱に交わって 紅く
糞に交わって 糞には


   絶対にならない



一人一人の 質を維持し



高めます


♪ 希望の苗を植えていこうよ
  地上に愛を育てようよ
  このすばらしい地球(ふるさと)に生まれ

  悲しい過去も愚かな行為も
  人は何故に忘れてしまう ♪


 ♪ 愛することを躊躇わないで♪





これが私の新年の抱負です


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今年もよろしくお願いします

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by cocomerita | 2015-01-03 06:53 | 愚政府に物申す | Trackback | Comments(36)

about.ぶん さんのブログから ~カレルヴァンウルフレン

出会うのが 遅かった、、

という 出会いがあります



お友だちのhisako さんのところから



ひょんな ことで 飛んでいった その先に



この方のブログがありました



他のリンク先 を クリックするはずが 間違えたのです



そして 間違えていった先には
心に響くこと が たくさん書いてありました



すぐに コメント、コメント と 思ったら



2012年12月31日を最後に それからの投稿が




ない



たどり着くのが 遅かった、、、




これまた運命
涙 涙



しかしながら




どーしても 読んでいただきたい この記事 コピペします




彼女の連絡先とか 他のブログ、、とか 調べたけど




見つからなかったので、承諾いただいていないのですが




読んでください

about・ぶん から




カレル・ヴァン・ウォルフレン
『人間を幸福にしない日本というシステム』より


2011年 08月 24日




第1-1章 偽りの現実と閉ざされた社会


30 市民とは何か



市民とは 政治的に意味をもつ存在だ。

市民とは、自分のまわりの世界がどう組織されるかは自分の行動にかかっていると、おりにふれてみずからに言い聞かせる人間である。

市民は
つねに、社会における自分たちの運命について理解を深めようとつとめる。


市民にとっては、自分がどのような状況におかれているか、
その現実を知ることが決定的に重要だ。

変えるべき対象について
正確に知らなくては、変えようがないからである。



31 日本では民主主義は可能性に留まっている



ここで、もう一つの概念を理解する必要がでてくる。
「偽りの現実(false reality )」という概念である。

日本では民主主義はまだ実現していない。


いぜんとして可能性にとどまっている。
そして、私の言う偽りの現実が人々の頭からかたときも離れず、
おそらく日本に民主主義が生まれるのをはばむ最大の障害となっている。」



38 「しかたがない」について


「しかたがない」と言うことは、政治的な主張である。

...「しかたがない」というたびに、

いま自分が問題にしている点を改めようとする試みが、
すべて失敗に終ると言っているのに等しい
からだ。

こうして、変革をもたらそうとする試みはいっさい成功しないと考えるよう、
他の人々に勧めていることになる。

...「しかたがない」というひとことの力で、
日本人を政治的に閉じこめる檻の
格子はしっかりと閉ざされる。..

もっと自分通りに生きたいと考えるなら、

「しかたがない」という一句を自分の辞書から追放したほうがいい。
しかし、そうするためには、まず勇気が必要だ。...




43 公式には民主主義国である日本が、なぜこれほど官僚に支配されつづけているのか



--これは、日本の市民がつねに自問すべき最大の問題である。


なぜなら、官僚は選挙で市民に選ばれたのではなく、

市民の選んだ代表によって任命されたのでもないからだ。


官僚は
政府の省庁につとめていると"いうだけ"で、権力を手にしている。

彼等がこれらの省庁に入れたのは、
たいていの場合、東大の入学試験に合格できたからにすぎない。


彼等は、国家の運営に必要な英知を東大で吸収できたとでもいうのだろうか。

そんなはずはない。

東大にしても他の有名大学にしても、
政治についてはずっと以前からひどく時代遅れの教育機関になっているからだ。

このような遅れた環境のなかでは
英知は育まれない。





以上 ぶんさんのブログより




確かに 全く 育まれていない ですね 日本の官僚の叡智





権力に そして その権力が決めたことに


疑問を抱くこともなく


ただ おもねるように と 社会から 躾られてしまった 私たち



実際 あの人たちを 先生 と呼ぶ理由も
彼らが そう呼ばれる功績も



なく



エネルギーについて
戦争について
社会格差について
子供たちについて
環境破壊について


そろそろ真剣になれないもんか?


おうちの献立も大事なんだが


オムレツを心置きなく味わえる のは



平和な 差別のない 社会があってこそ








そのうち
そのうち お金がたまったら
そのうち 家でも建てたら
そのうち 子供から手が放れたら
そのうち 仕事が落ちついたら
そのうち 時間のゆとりができたら

そのうち………
そのうち………
そのうち……… と、
できない理由を
くりかえしているうちに
結局は何もやらなかった
空しい人生の幕がおりて



そのうちそのうち








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by cocomerita | 2014-12-25 10:08 | 愚政府に物申す | Trackback | Comments(26)

あきらめないぞ!

がっ り,,,,





ですね










それでも



暮らして いかないわけにはいかない







日本人でいることを 辞める




訳にもいかない




,,,,,,,,,,,大体




そこまで 彼らに 影響されたくも ない








暗くなって悲観的なんかになってたら




それこそ




奴らの 思う壺




だしね




ユネスコ 世界遺産に ノミネート してもらいたいくらいの
、、、、 そういうの好きそうだけどね あの おっちゃんたち



世界的規模の 汚物 糞に 影響されて




に交われば にな、、



らないように




頭を上げて 大きな声で 明るく 今まで通り 発音 し続けますよ





ダメなものは駄目
だと。



あの
ろくでなし
人たちには 日本人の素晴らしいDNA は 守れないから




素晴らしい日本人の伝統と文化と 快い心意気




守れない から




気づいた私たちが 守るしかないのです




諦めず 疲れず 飽きず





ウィンザー通信 えちご智さんちで
♪ 「オン・ラシャ・リアン(あきらめないぞ!)」





聞いてね




元気が出ます




「オン・ラシャ・リアン(あきらめないぞ!)」の歌詞より 一部抜粋

オレたちが連帯しないから
奴らは甘い汁を吸えたんだ


奴らは平等だと言っていた
オレたちはバカみたいに信じていた
「民主主義」?冗談じゃない!
ホントかウソか見ればわかるよ

投票用紙に価値はなく
株式市場の方が大事なのさ

ハッキリ言ってしまおう!

オレたち、ハメられちまったんだよ!

人格なんて価値はなく
エアバスのセールスの方が大事なのさ(まうみのひとりごと・日本だと原発のセールス?)

一言で言ってしまえば
もっと稼ぐためには魂まで売れってことさ
この国は堕ちた売春国家
世界の独裁者を客に取る
奴らのきれいごとはもう信じない
政治家たちはウソつきだ


闘いあるかぎり希望がある
命あるかぎり蜂起する
闘っているかぎり倒れることはない
起き上がるかぎり引くことはない
勝利への執念がボクたちの血に流れている
いま、なぜ闘うのかわかるだろう?
理想はただの夢じゃない
さぁ、もう一つの世界をつくるんだ!

だから、あきらめない!
あきらめない!
あきらめない!
あきらめない!
あきらめない!
あきらめない!
あきらめない!

あきらめないぞ!





てのが 今の 私の 気持ち です。


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by cocomerita | 2014-12-16 03:09 | 愚政府に物申す | Trackback | Comments(27)

選挙の前に ぜひ読んでもらいたいこと ~拡散も希望

内田樹 氏



またもや


しごく 明白に 分かりやすく



私たちが 本当に認識しなければいけない 今の日本の政府の状況を



書いてくれているので



私が



うーむ。。



と 唸った箇所を 勝手に抜粋します



全文読みたい方は



こちらから 週間プレイボーイ 『街場の戦争論』についてのインタビュー




色々嗜好はあるでしょうが
私は この人が大好きです



以上 個人的好みで 勝手に抜粋



僕たちが今いるのは、ふたつの戦争、
「日本が負けた先の戦争」と「これから起こる次の戦争」に挟まれた「戦争間期」なのではないかという気がなんとなくしています。


父親たちの世代、「戦中派」には「戦争経験について語らない」という一種「暗黙の了解」のようなものがあったように思います。
戦地で実際に行なわれたことや見たことについては子どもたちには語らない。
もとは「善意」から出たことだと思います。
「戦争がどれほど醜悪で過酷なものか、自分たちがどれほど残酷で非情だったか、
そういうことは子供たちには伝えまい。無言で墓場まで持って行こう。
子供たちは無垢な戦後民主主義の申し子として未来の日本を担って欲しい」
そういう思いだったのではないかと思います。
だから「黙して語らず」を貫いたのだと思います。


しかし、そのせいで「戦争の記憶」は次世代に語り継がず、
僕たち世代は戦争を「済んだこと、早く忘れるべきこと」として、戦争について深く踏み込んで総括する機会を逸してしまった。

そのことの負の側面が、現代日本の足腰を致命的に劣化 させている、そう感じます。


最も顕著なのは「歴史修正主義」の登場でしょう。
これは日本に限らず、ドイツやフランスでも同じなのですが、戦争経験者世代が社会の第一線から退場しはじめると、どこでも「歴史修正主義者」が現れます。


ヨーロッパにも「極右」の政治家はいますけれど、
安倍晋三のような極右が総理大臣になれたのは世界で日本だけでしょう。


もともとの自民党はイデオロギー政党ではありません。
党内に極右からリベラルまで含んだ「国民政党」でした。
国民の生活実感を汲み上げることで長期政権を保ってきた。
そして
外交戦略は「対米従属を通じての対米自立」一本槍だった。
従属することで主権を回復するというトリッキーな戦略ですが、
それが戦後日本の戦略として最も合理的で現実的だったわけです。



対米従属は「引き合う」というのは自民政権の歴史的成功体験だったわけです。
しかし、この成功体験への固執がそれから後の日本外交の劣化をもたらした。


対米従属は本来は主権回復のための手段だったはずですが、
それが三世代にわたって受け継がれているうちに 「 自己目的化」してしまった。
対米従属を手際よく効率的にこなすことのできる人たちが政治家としても官僚としても学者としても 「出世できる」システムが 出来上がってしまった。
自民党が国民政党からイデオロギー政党に変質したことは、この「対米従属の自己目的化」の帰結だと僕は見ています。
安倍首相はじめ対米従属路線の主導者たちがその見返りに求めているのは
日本の国益の増大ではなく、彼らの私的な野心の達成や、個人資産の増大
です。


今回の解散・総選挙はどのような国益にも
かかわりがありません。



政権の延命が最優先
している。
かつての自民党政権は列島住民の雇用を確保し、飯を食わせることを主務とする
「国民政党」たらんとしていましたけれど、
現在の自民党は限定された支配層の既得権益を維持するための政治装置に変質してしまいました。


そもそも、安倍さんも石破さんも、今の日本の政治家に実際の戦争を指揮できるだけの基礎的な能力がありません。


済戦争とほんとうの戦争を同じものだと思っている。
株式会社の経営者の発想です。
ビジネスマンに戦争ができるはずがない。


彼らは戦争の生き証人である「戦中派」の退場を狙って、あるいは「語られなかった歴史」の断絶を利用して、知りもしない戦争を語り、自己都合で書き換えた歴史を信じさせようとしている。
そして、その目的が国益の増大ではなく、
私的利益の増大であることが問題
なのです。


安倍さんたちが目指しているのは、
北朝鮮とシンガポールを合わせたような国だと思います。

政治的には北朝鮮がモデル
です。
市民に政治的自由がなく、強権的な支配体制で、自前の核戦力があって国際社会に対して強面ができる国
になりたいと思っている。

経済的な理想はシンガポール
でしょう。
国家目標が経済成長で、あらゆる社会制度が金儲けしやすいように
設計されている国
にしたい。


歴史のなかに「もし」という視点を置くことで、
少なくとも、「結局、日本はこうなるしかなかったんだ……」
という宿命論からは逃がれられます。
何かの要素がほんの少し違っていただけで
「もっとましな今になっていたチャンスはあった」
と考えることで、少しは希望が持てる。



安倍政権もそうです。
歴史的必然性があって誕生したわけではない政権ですが、
それでも日本社会の根幹部分を破壊するだけの力はある。
でも、この痛ましい現実も、所詮は偶然が重なって生じた「弱い現実」に過ぎませんから、
わずかの入力変化で大きく変化するでしょう。

目の前に迫った衆議院選もひとつの「分岐点」です。
これが日本の歴史を大きく変える「節目」になる可能性はあると僕は思っています。



だからねー


今 求められてるのは みんなで行う このわずかの入力


わずかの入力 を 行なって


日本の歴史を大きく変える 「節目」


と しましょうよ!








テレビの言うこと 丸呑み 鵜呑み にしている ご近所さん 友人 親類縁者 の方々に

拡散 強く 希望 します



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by cocomerita | 2014-12-12 04:55 | 愚政府に物申す | Trackback | Comments(15)

棄権は危険 ~選挙に行ってね

国家は 国民の 最低限の
人間としての権利を 保証するものである



と 思っています



この 人権 ってやつは




なんとなく 普通に暮らしてるうちは その必要性 感じないもので




だから なんとなく 普通に暮らしていけてる 日本の人たちが



特に人権にこだわらない ってのも



無理はない 気がしますが



でも



何かあって 人権の欠如を実感 した。



その時はすでに 手遅れ で



その時に いくら人権を主張しても



すでに あなたは人権など主張できない ものすごく弱い立場に 陥っている



わけで



だから 今 人権をきちんとリスペクト し 保証する



まっとうな 政府を立ち上げなきゃいけない







企業への おべっか減税
国民の増税で肩代わりさせ



敗戦
終戦 ではなく



敗戦から 六十年以上たっても
いまだにアメリカの言いなりになっている
ことを 疑問にも思わず




そればかりか



アメリカにおもねり
アメリカの望むままに
戦争に加わろうと憲法改正に 必死で画策し







アメリカが望めば 沖縄だろうが 富士山だろうが
そして

国民の人権さえ いそいそ差し出す




人でない 人でなしの 安倍 やら 畜生も 遠慮するほど下品な自民党の人々が率いる
そんな くそったれ政府



に 人権など 要求することは



象に木に登れ
ライオンにベジタリアンになれ



安倍に 嘘をつくのをやめて 正直になれ



と 要求するくらい 無理な注文で



この 人でなし たちに 期待できるものは なにもなく



反 現政府
反 集団的自衛権

反 原発




の ひとたちを応援するっきゃない



のです




選挙に行ってください




棄権は 危険です






私たちが 国民の人権を確保 し 保護することは



子供たちの人権 を 守ることで



それは 子供たちへまっとうな 社会を引き継ぐってことです



Hisako さんとこで 紹介されている



志村建世さんの " 政治に無関心な人がいても 政治に関係のない人はいない "


全く おっしゃる通り!



読んでください


side discussion さんの 反原発の人に 投票しよう



中部大学 武田邦彦教授が



今回の選挙の 踏み絵 は 反原発 だと 言っています



反原発か どうかで その政治家の姿勢がわかると



聞いてみてください





知らんぷり なんて
贅沢は もう許されない




と 思います










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by cocomerita | 2014-12-07 04:30 | 愚政府に物申す | Trackback | Comments(24)

取り急ぎ 緊急なお知らせ と 是非読んで考えてほしいこと

安倍をはじめとして



今の政治家 たち 見ていると



一体あんたの国籍は どこですか?



と 問いたくなる



当たり前のことで 言うまでもないけれど



肝心の本人たちが 金に目が眩んで すっかり忘れてるから 言うけど



政府も政治家も



まず優先すべきは 日本国民の利益


守るべきは日本の国土




それが 彼らの仕事です



それなのに



アメリカのご機嫌とり アメリカの利益のために 右往左往



公約無視して 真っ赤な嘘も 平気でつくのであれば



いっそのこと アメリカ移って あっちから給与もらってください



ってことで ほめ・くさんのこの記事読んで
そして考えてください



HOME★9(ほめ・く)さんの 沖縄との連帯の夕べ




今まで 私たちが引き受けたくないこと


みんな沖縄に引き受けてもらってきた



もうそろそろ
気づいてもいいのではないでしょうか?


私たちは沖縄や沖縄の人々に大きな借りがあります


もうそろそろ 日本国民一緒になって 政府の悪政に声をあげないと



大変なことになります



沖縄を 辺野古と高江 を



戦争やりたいアメリカと それにおもねる非国民たち から 守らなきゃ!







それともうひとつ 緊急なのですが



川内原発反対の集会が 今日 9/10 に行われます




「川内原発・審査書は不合格!~火山・避難計画・汚染水… どれも無視!?」


日時: 2014年9月10日(水)13:00~15:00
場所: 参議院議員会館 講堂
(12時半よりロビーにて通行証配布します)

内容: 1) 川内原発の審査書案を受けて~地元の声
馬場園征子さん(川内つゆくさ会)薩摩川内市より
松永三重子さん(川内つゆくさ会)鹿児島市より
2) 川内原発・審査書のこれだけの不備
火山審査…運用期間中の大規模噴火リスク、前兆現象を補足できるか
避難問題…そもそも対象とせず
汚染水…事故が起こった際の汚染水の漏出を考慮せず
プロセス…専門家を入れずに審査。パブコメは形だけ。
3) 今後に向けて~保安規定と工事計画認可、地元同意など
阪上武(原子力規制を監視する市民の会
鈴木かずえ(グリーン・ピース・ジャパン)
満田夏花(FoE Japan)
4) 参加者・国会議員の発言など
資料代: 500円
主催: 国際環境NGO グリーンピース・ジャパン/原子力規制を監視する市民の会/
福島老朽原発を考える会/FoE Japan
お問合せ:
グリーンピース・ジャパン Tel. 03-5338-9800
原子力規制を監視する市民の会 Tel.03-5225-7213

詳しくは こちらから


急ですが 行ける人はどうぞ参加してください



それと


引き続き

あいこちゃんへの募金もよろしくお願いします!


あいこちゃんに心臓移植を





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by cocomerita | 2014-09-10 07:31 | 愚政府に物申す | Trackback | Comments(12)

へいわっていいね

図体ばかり 育ち



ずる賢いことばかり 覚え



大事なこと みんなどっかに置き忘れてきた 大人たち



こどものほうが 本当に大事なことを 知っている



ねこがわらう。
おなかがいっぱい。
やぎがのんびりあるいてる。
けんかしてもすぐなかなおり。
ちょうめいそうがたくさんはえ、よなぐにうまが、ヒヒーンとなく。

やさしいこころがにじになる。
へいわっていいね。
へいわってうれしいね。
みんなのこころから、へいわがうまれるんだね。

ああ、ぼくは、へいわなときにうまれてよかったよ。
このへいわが、ずっとつづいてほしい。
みんなのえがおが、ずっとつづいてほしい。


詩を作ったのは

安里有生(あさとゆうき)君(7)。


昨年6月23日、糸満市であった沖縄戦の全戦没者を悼む式典で、本人が読み上げ
素直な言葉が、大人たちを動かした。


その詩が
絵本「へいわってすてきだね」になり
今月23日の沖縄の「慰霊の日」にあわせ、全国で順次、ブロンズ新社から発売されるそうです






私たちも


今一度 考えてみたいです



へ い わ




みんなのこころから、へいわがうまれるんだね。






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by cocomerita | 2014-06-23 11:51 | 愚政府に物申す | Trackback | Comments(10)

死の商人 パリへ 兵器ビジネスは拡がる


 【パリ=野村悦芳】兵器や防衛装備品などの国際展示会「ユーロサトリ」が
十六日、パリ郊外で開幕した。日本からは十三社が初参加し、「日本パビリオン」が初めて設けられた。安倍政権が武器の原則禁輸を見直す中、国際的な防衛産業市場への日本の参入を印象づけた。



先日 16日 パリで 武器国際展示会 が開かれ



その展示会に 初めて 日本の企業が13社参加



政府が 防衛装備移転三原則で武器輸出を原則を認めたことを受け



日本企業は 紛争を助長する恐れのある武器輸出への一歩を踏み出す ことになる。









、、、言葉を失います



これでもか これでもか



殺戮に参加しよう と集う人々



自分達の欲望とそれにまつわる儲け 、、、 ただ それだけのために



戦争は権力者のマネーゲームではない









この展示会に出展してる人々も



兵器購入のために訪れてる人々 も



どちらも 彼らが喉から手が出るくらいしたがってるその戦争に



彼らが、実際に 行くことは決してない









彼らが こうして売買するその武器の向こうには



血を流し


家を追われ


命を失う


たくさんの罪のない民間人や子供たちがいる ことを





こいつらは 知っているのだろうか?









自分たちで制御さえできない 日本製原発セールスに引き続き



防衛 と 経済効果という 実に都合のいい理由を見つけて


これ幸いと



その触手広げる えげつない 死の商人



< 死の商人リスト>


表以外の参加企業 藤倉航装▽クインライト電子精工▽VSテクノロジー▽フロントライン▽池上通信機▽ジャパンセル▽クライシスインテリジェンス




あなたたちこそ 地獄に堕ちなさい




今までいかに 憲法が 彼らの貪欲さに抑止力をかけていたか



を 改めて感じる



自分で自分をコントロールできない こういう人々にこそ



きまりが必要
なのだ




安部が憲法改正すれば、、

彼らの 他者の幸せ踏みにじっても 自分達が儲ければよい。


という 人でなしの経営論は さらに 止まるところを知らなくなるでしょう



展示商品のライフルを手に持ち 構える武田良太防衛副大臣 のにやにや笑い



第二次世界大戦 下 快適な椅子にゆったりすわりながら



身の危険に怯えることなく 飢えることもなく



未来ある青年たちを 戦争へと ためらうことなく押し出した 戦犯将校どもの 醜く歪んだ顔



見たこともないのに 思い浮かべ



ゾッと する








人間が そして日本人が こんなに金と権力に弱いのは


何故なんだろう?



福島の悲劇の輸出も



広島、長崎の悲劇の輸出も



沖縄の悲劇の輸出も



私たちは 絶対に許しちゃいけない

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by cocomerita | 2014-06-18 15:40 | 愚政府に物申す | Trackback | Comments(29)

日本で絶対に公開されない だろう映画

金陵十三釵 The Flowers of war
監督 Zhang yimou
配役 Christian Bale, NiNi
2011年公開





を観ました



南京陥落後
13人の女学生が一人の少年と共に 教会に隠れて暮らしている
そこにクリスチャンベール扮する納棺師ジョンが 神父の埋葬のためにやってくる
日本軍は白人には暴力を振るわなかったので
ひょんなことから ジョンは偽神父になり 少女たちを守るため
教会に住み着く
そこに歓楽街の娼婦の置き家から逃げてきた娼婦14人も住み始める

ある日
日本兵士たちが教会に乱入し 少女たちを見つけて強姦しようと襲いかかる
この事件のあと長谷川と名乗る大佐が教会に兵士たちの非礼を詫びに訪れ
教会に護衛をつける約束をする
その後もこの大佐は少女たちの歌を聞きに教会を訪れ
ある日ジョンに「日本軍の南京攻略祝賀パーティーに女学生達を参加させるように」と要求する
断り続けるジョンに長谷川は命令だと突き放す
日本人兵士のパーテイに行くことが何を意味するか 知っている女学生たちは自殺しようとする
その女学生の身代わりになることを申し出たのは 女学生たちと不仲であった娼婦たちであった



この映画が日本で公開されることは



決して ないでしょう





鼻っから 興味深いのは

英語版のwikipedia では
historical drama
The historical drama is a film genre in which stories are based upon historical events and famous people. Some historical dramas are docudramas, which attempt an accurate portrayal of a historical event or biography, to the degree that the available historical research will allow.

と記述されている


  にも 関わらず



日本語のwikipedia には 堂々と フィクション と明記してある



ってこと



実際は

当時 南京在住であった宣教師Minnie Vautrinが
彼女の日記に綴った彼女自身が実際に体験した南京大虐殺を
Gering yan が書き下ろした小説が基になっており
Cristian Bale 演じるJohn Rabe氏 も 実在の人物 なのです から



フィクション じゃあない ですよね




画面のなかでは 見るも無残 理不尽で非道な行為 が繰り広げられ



   これが 人間のやることか?



と 中国人の人たちへの申し訳なさ とか 恥ずかしさ とか なんとも言い難い



いろんな思いが入り混じって 居たたまれない気持ちになりました




南京大虐殺




中国側の捏造である。
と 一部の日本人は 恥ずかしげもなく 口にするけれど



私は 残念ながら 私と同じ国に属する人たちが



間違いなく行った蛮行である
と ほぼ 確信しています



それは 同じ人種のDNA を 持つ 一種の私の勘のようなものでもあり



日本人は この種の残酷さを どこかに有している




特に戦争という名目の元 
日本軍 という大きな隠れ蓑の元 においては それが大いに放出された



と 思うからです



そうでなければ  どう間違っても



同じ日本人 もしかして自分の弟であるかもしれない 年端もいかない若者を も



発音するのもおぞましい 人間魚雷 に押し込み



特攻隊 と銘打ち お国のため家族のため  と



飛行機ご と 敵艦に体当たり させたり



そんなことが出来るわけがない



と 考えるからです



人の命を 命とも思わない



このとんでもないメンタリテイは



恐ろしいことに



敗戦とともに 息絶えることなく



  いまだ この近代の日本政府に 脈々と生きています





第二次世界大戦時に ユダヤ人を大量に虐待、虐殺したドイツは



終戦後 その行為を反省し 謝罪 そして戦争犯罪者を罰しています



日本は かつて 戦争という名のもとに 国境侵犯し



命令には絶対服従 と 言う理由にならない理由で



当たり前のように その民の暮らしを破壊



それだけでは 飽きたらず たくさんの人々を虐待、虐殺したのです



そして



それに対して いまだかつて 真摯に謝罪し 赦しをこい またその責任者を罰する



その行為を私は見たことがありません



そればかりか



相手から非難されると 逆ギレ 相手の非 をあげつらい
その事実さえ 曲げて 言い逃れに 走る



日本が いまだ あの忌まわしい戦争での あらゆる大罪と悪夢 を 
払拭できないでいるのは



反省し 謝罪する



と 言う とても大事な行為 が 欠けているからではないか? と 考えます



そして


自分が犯した過ちを 反省し 悔い 謝罪することをしない国家に



   健やかな未来は築けるのだろうか?



 と 危惧します



日本は まず 潔く 自分達が行った行為を認め 謝罪し



そして 潔く 自分達が被った残忍な行為 に 対しても



その行為者に 被害にあった国民を代表して



その責任と謝罪を 堂々と要求する



それが 戦争なんてものを始めた そして それに罪のない国民を巻き込んだ
国家の最低限の責任 である



と 考えます




日本の戦後が始まるのは それからでしょう

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by cocomerita | 2014-03-30 08:47 | 愚政府に物申す | Trackback | Comments(42)

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