私がローマで独りで始めたわけ 

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堪忍袋の緒が切れた

恋愛

わたしの堪忍袋の尾は
けっこう切れやすいんですけど
それでも最近我慢できるようになって
自分でも少し大人になったなあと感心してたんですけど

    今日...
             ...     切れた

うちは、私もファビオも家で仕事をすることが多く

お昼時間もまちまち

今日もね、仕事してたら三時を過ぎ、
まあ、たまにはお昼抜きでもいいかなと思い
私はテラスでヨガを始めた。

すると
台所から物音が

   ギいー    冷蔵庫?

   ガサガサ   袋?

   パタパタん   ??

 ???

覗いてみると一人で、パンとチーズを食べている男が約一名

ここで、         ぶっちーー

  私の堪忍袋の尾     


  音を立てて

                     切れる


あのさ、あなたってまるで独身男が一人で住んでるようね

  え??なんで

自分が何か食べようと思うときは、相手に食べる?と聞くのが普通じゃない?

 彼 私の怒りの激しさにあたふた

  だって、君はペコリーノチーズ嫌いだから、いつもいらないって言うじゃない。
  だから聞かなかったんだけどさ

もしかしたら今日は食べるって言うかもしれないでしょ。

実際に食べるか食べないかではなく
相手に尋ねるという気遣いが問題なのよ。

これじゃあ、あなたがフェルナンドとアパートメントをシェアしてた時と一緒だね
ぁ、、違う、違う
全然一緒じゃない
あのときはお互いに何か食べるときは、相手も食べるか聞いてたよね。
ということは私は彼以下ってわけだ。

  怒りだしたら、もう止まらない。

大体さ
使っても使っても、トイレットペーパーがいつもあるのはなんでだか考えたことない?

洗濯物入れにぶん投げた洋服が、いつのまにかなんできれいになって畳まれてるのか考えたことない?

食べても食べてもパスタのストックが切れたことないよね、
なんでだか考えたことある?

全部私が買いにいってるからでしょーーーがーー

家事の半分やれとは言わないけど
せめて3分の一くらいできないもんですかね。

  やってると思うけど...

 やってなーーーーーーーーーーい!!

まず、今日のご飯はあなたが作ってね

  なに作ればいいの?

 自分で考えなさ―――――い!

いつも私が聞いても、なんでもいいとか言って返事しないよね。
私もおんなじことするから

しかし、世のお母さん方はつくづく偉いとこういう時つくづく思う。
私にはできない。
    

       絶対に出来な

その夜、しこしこと彼はパスタを作り、

そのあと
一人で台所に行き
なにかしてるなと思ったら
ポップコーンとお茶を用意してきた。

できるんじゃなーーーい!!

いちいち言わせないでほしいのよね。

まあ、この低姿勢も続いて1-2週間でしょうけどね。

   
                                疲れる



...その後

 「となりのトトロ」がイタリアで遅まきながら公開されるから、観に行く予定だったんだけど
 
     驕ってくれるって   


          たまには怒ってみるもんだ。

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by cocomerita | 2009-09-30 22:05 | Trackback | Comments(27)

Donna Italiana NOW

旅行・地域
dankkochikuさんからのリクエストにお応えして

じゃーーン
 
     「 21世紀のイタリア女性像検証 」

なかなか難しそうだったので
我が家の女性大好きのファビオ君にインタビューしてみた。

dankkochikuさんのおっしゃる「苦い米」に出てくる
Sivana Mangano
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とか
Anna Magnani
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とか
チョっと近いところで、
Sofia Loren
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とかが演じたあの

Donna di polso
   (直訳 手首の女??なんで手首なんだか未だにわからないけど)
まあ、とにかく
たくましい女性、つまり日本でいう肝っ玉母さんにセクシー付け加えたような
ダイナミックに強く美しい
そういう女性は、昨今60代以下の女性に見つけるのはすごく難しいとファビオ君

70年代から起きた女性解放運動から
今や女性は二つのカテゴリーに分かれてて
右つまりベルルスコーニ首相率いる 「女はひたすら美貌と身体で勝負」派

左寄りつまり 「ちょっとがちがち気味のフェミニスタ 女は脳みそ」派
と、左右両極端に分かれ、その真ん中不在

そういうわけで、肝心の本当の意味の女性らしさが失われてしまった。とおっしゃる

強くて賢くてそして美しい。ってやつね

ちなみに今の20代の女の子の夢は
イタリアのテレビに欠かせない、
ちょっと前にもご紹介したテレビのショーのパセリ的存在
彼女らいわく、 ひと呼んで
                   Show Girl    になること
そしてShow GirlのSuccess Storyとは
有名になり、
そこらじゅうのデイスコからもお呼びがかかり
最終的にサッカーの有望な選手を捕まえ結婚する。
はい、これで人生安泰
ってわけで、家族揃って彼女を応援するんだよね。

だから、かつてのDonna di polsoなんて生まれるわけがない。
強い女なんて No Grazie. 女はもっとフルフルっとしてなきゃね。
ってわけです。

そして、イタリア人の男の子の夢は
サッカーの選手になること
これまた、マンマの夢とびったし一緒

             つまり、彼らの言うところの幸せってお金一杯。ってわけです。

付け加えるのなら、
イタリア人は外人が大好き
それも南アメリカ女性
ベネズエラとかコロンビアとかブラジルとか
ぁ、アフリカの女性も好きですね。
だから、イタリア女性 その辺の事情もあって、最近ちょっと影が薄い
南アメリカの女性や黒人女性のあのダイナミックな美しさに比べると
イタリア女性ちょっと地味めなもんで、、

こう話して行くと
女性の国民性というか地方性もどんどん薄くなって
どこへ行ってもおんなじよう
これもまた一種のグローバル化なんでしょね

最後になんですから
一応イタリア人にとても人気がある女性を何人かお教えしよう。
なんと言っても
Sabrina Ferrilli

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彼女は、セリアAのローマのマドンナで、ローマが優勝した時ヌードになると約束した
ヌードにはならなかったけどその時の写真

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そしてもう一人
日本でもおなじみMonica Bellucci

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しかし、こうして見てみると
↑のお二人とも性格決してなよっとしてない
むしろオトコっぽい

しごく薄くなったとはいえ、
その昔のDonna di polsoへの郷愁
まだまだ残っているのかもしれない。

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by cocomerita | 2009-09-27 08:07 | Trackback(1) | Comments(17)

ところ変われば...

健康と美容


昔々
運転免許の仮免試験で
横断歩道の前の停止線から、若干はみ出て止まった私は
教官から轢いてもないのに、ひき逃げでもしたかのように罵倒され
当然仮免は失格で
折悪しく降り出した夕立の中でなぜか泣けてしまった。


.....なんだけどね

それから何十年もたってさ

ちょいと海を越えてみたら

                        これは何よ


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イタリアで縦列駐車ができないと生きては行けぬ
だから、できないんじゃなくて
これ すべて 繊細さ の問題ね

左折の時は、
曲がる10m前よりウインカーをあげながら極力左に寄り、、
                 10m前からって言うのはちょっとオーバーだと思うけど、
これ巻き込み事故を防ぐためのごく常識的なこと

この国の人々は
右に曲がらないといけないとわかっていながら
                      こっちは右側通行なんで
ぎりぎりまで真ん中の車線
もしくは左車線に留まり
ぎりぎりになって、強引に右車線に入り、そのまま強引に右折するのだから

        
                      危なかしくって仕方ない。

前の車を追い越して元の車線に入る時は
バックミラーに追い越した車が映るまでになってから
車線変更する

確かにこうするとちょうどよい車間距離を保って
追い越した車の前に入れるんだけど

                       彼らの辞書に車間距離という文字はない。

だから、イタリアで車を運転するときは、
車線の右寄りを走るのがよいとされている。

急に前に入られても
右よりを走っていれば車の左角にぶつけられる心配がない



これさ、私の停止線10cm超えちゃいましたどころの騒ぎじゃない。でしょ

駐車マナーしかり
私はこれでしょっちゅうファビオと喧嘩する羽目になるのだが

こっちは左ハンドルだから、左サイドにぎりぎり駐車すると
運転手は、助手席を乗り越えて右のドアから出なくてはいけない。
だから、彼らは左を大幅に空けて駐車するのだ
ただ自分が車から出やすいように

これは私が我慢できないことの一つなんだよね。


                        てめーがよければそれでいいのか!!


文化の違いと言ってしまえば全てそれまで何だけどね、、、

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by cocomerita | 2009-09-27 00:01 | Trackback(1) | Comments(29)

今日電車の中で思ったこと

自然
私たちは
ひとりひとりが
惑星で

惑星と惑星の間には
ある距離が必要

あったほうがいいんじゃなく
なくてはいけない

くっつきすぎたら
互いに衝突、破壊するだけ

だから交流はするけど
融合は


                        まっぴらごめんだ





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by cocomerita | 2009-09-26 06:57 | Trackback | Comments(14)

...なったら..

動物・ペット

彼の発するおならの匂いに

憎悪にも近い怒りを感じるようになったら... . . .. . . .
















       . .  . . それは愛が覚めてきたということ ・ ・   

                                      なのかなあ . . .


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by cocomerita | 2009-09-24 23:29 | Trackback | Comments(22)

クレヨンしんちゃんいつまでも

マンガ・アニメ

クレヨンしんちゃんの作者臼井儀人さんの訃報を知った。

クレヨンしんちゃんはコナンと並び私の好きな最近のアニメのうちの一つで

なんでもない日常の中で
クスリと笑ってしまう一瞬が何とも言えず好きだった。

宮崎駿さんのアニメもすごく好きだけど
彼の作品が、シェフがじっくり煮込んだ旨みがたっぷり出てるシチューだとしたら
臼井さんのは、おいしい長ネギをさっとあぶってお味噌と塩で
みたいな

なんでもないところから、うまみを引き上げてるようなところに
いつもすごいなと思っていた。

ホントに残念
臼井さん、もう少し気をつけて山歩きしてほしかったな

合掌


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by cocomerita | 2009-09-24 17:15 | Trackback | Comments(8)

私の好きな女達

夜明け前
アート
いいオトコを見るよりも
いいオンナを見る方がはるかに好き

トラとか豹の彼らのあの体の見事な曲線の美しさに思わず見とれて
見入ってしまったりする
美しい女性を見ると同じような感覚に陥る。

美しい女性が好きである。

私の好きな女性の一人
Moana Pozzi




残念ながら
とっても早くに逝ってしまったけど
彼女のヌードをいやらしいと思ったことがない。

美しすぎてね。

それは、彼女が自分の主張を
自分の体でもってそれを伝えようとしたからじゃないか  と

自分の美しい身体を見せることによって
女性の尊厳、素晴らしさ
そして愛を
世の中に見せつけた

ものすごく女なんだけど
ものすごく男

だから女神のように愛された。
神性ってそういうもんでしょ
両方の性を持つ。

自分の身体に魅了される男たちを
むしろ手玉にとって楽しんでいるかのような

オトコに媚びるのではなく
そのピンヒールの先で男の背中に君臨するような

かっこよかった。

折り合うと妥協と
頼ると依存の間には

同じようで大きな違いがある

女性のヌードも同じような気がする。

その中に流れているもので、
伝わってくるものが変わるし

彼女の生き方が
その姿勢が
その裸にも出る

仏像を作ったら、やっぱり魂を入れてほしいのだ。

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by cocomerita | 2009-09-22 17:48 | Trackback | Comments(12)

最後まで

自然
気温がぐっと下がり
大好きなおしろいばなたちとももうそろそろお別れ...

...と思っていたら

なんだかまだまだ頑張るご様子


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来年の準備も忘れなく...
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つぼみがどんどん小さくなるから
彼らの力がだんだん少なくなってきているのがわかって
それでも一生懸命花開き、香ってくれる。

           愛おしい..  ・

こっちは毎日雨です。
せっかくのシルバーウイーク、日本は晴れてるといいなと思いながら...

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by cocomerita | 2009-09-20 19:56 | Trackback | Comments(26)

昨日テラスで話したこと

朝夕の冷え込み方は半端じゃなくてね
そろそろ「テラスでお食事」 の限界かも。と思い
夕食に友人たちを呼ぶ

メニューは、
ブルスケッタにズッキーニのお花のフリットに、
チコリアのaglio olio peperoncino に
ペコリーノチーズのパパイアソース添えにミネストローネ

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あのレナートもやってきました。
話は彼の世界放浪の旅から
当然男どもはどこの国の女性が一番きれいかと根掘り葉掘り

                   ....ちなみに答えは、コロンビアだってさ

今の彼はイタリアが大嫌いなんだって。
こんな国に投資する気なんて全くない。と言う彼に
愛国心旺盛なイタリア人反論喧々ごうごう

思い余ってレナート私に話を振る。

 「ほら、ほら、それじゃあjunkoの話を聞いてみよう。
  彼女はいつもイタリアの悪口言ってるからさ。」

みんなの視線が私に集まり、
レナートの期待満々の視線が痛い。

だから私はこう言った。

 私はイタリアの悪口も言うけど、日本の悪口も言うし
 要するに、全てに完璧な国なんてないわけで、
 半分水の入ってるコップの水の部分を見るか、
 それとも
 足りない部分を見るかってことだと思うんだよね。
 イタリアは
 半分しか水が入ってないのは知ってても、なぜか入ってる水の部分を見れるし
 逆に日本は、
 半分水があるのを知ってて、でもそのない方に目が行って、なぜか淋しくなる。
 
 人それぞれのその国との御縁だと思うけど、
 結局なんだかんだ言ってもイタリアは最終的に住むのには悪くない国だと思う。

 友人と言う関係であるのなら、どこの国の人でも、みんな愛情深く優しい。
 ちょっと立ち寄るだけなら、どこの国でもそこそこ快適に過ごせる。
 それじゃあ全く知らない人との関係、そのアプローチの仕方はどうかな
 と私は考えるわけで、、
    うるさいよな、めんどうくさいよねえ、
 と思いながらも、私はワイワイ、ガヤガヤ、人のことが気になって仕方ない、
 でも知らない人にも親切な
 ちょっとおせっかいのこの国の人が好きである。
 
 だから、きっと私はまだまだこの国に居座るだろう。
 だから、この国には、まだまだ孤独死と言うものが少ない。
 


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by cocomerita | 2009-09-19 20:52 | Trackback | Comments(14)

最近の我が家の美味しいもの。

秋を先取り!おすすめ秋レシピ&秋の食卓!

最近ポップコーンに凝っている

ポテトチップスよりヘルシーだしね
家で作ったアツアツを
DVDのフィルムを見ながら、つまむのは格別だしね

フライパンの中のコーンがあったまって
かぶせた蓋にあたってコツンコツン
音を立てるのもなんだか可愛くて癖になるしね

そして、かぶせた蓋の中がコンモリ
まっ白い雪のようなポップコーンで膨れ上がるのも

   実に楽しい

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しかし、こんなにカチカチに干からびたコーンが
フライパンで温めるだけで
こんなにふわふわの美味しいものに早変わりするなんて
一体誰が考えついたんだろう。


すごいよね
          いや~~全くすごいわ

なんてことないことなんだけど、
深く考えてしまった今日この頃

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by cocomerita | 2009-09-19 07:42 | Trackback | Comments(10)

ローマからいろいろ
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