私がローマで独りで始めたわけ 

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だから言ったじゃない ~史上最低内閣野田


だーかーらー

言ったじゃない

こいつじゃだめだっって~~~~






一時間25分

怒りを押しこらえ このあほどもの 答にならない ただの言いわけ
を聞くのに
私は一生分の辛抱使いはたした感じ

でも ぜひ見てね

こいつらが いかにバカで いいかげんな奴らかが

手に取るように分かります

置きもの にもしたくない

置きもの総理野田

授業に出たくない アホ生徒と同じ面構え

野田~~
いやいや政権とるな!!
つーの

なんでこういう でれ~ とした奴ばかり?

でれ?

ずる賢い
か 
エロい

飲み会とかで
必ず 機に乗じて エロ手を伸ばす奴

つまり 山岡 
性欲と金欲の塊 
意地汚さ が お顔に出てますよ~~


野田も枝野も平野も
斑目 まあ こいつに限っては 今さら言うこともないけど

全部 だめだ!

こいつらの顔 見てると
歴代 私が嫌悪した首相たちが
みんな懐かしく まともに思いだされるから 不思議で怖い

あーあー
宇宙人さん
宇宙人さぁ~~ん


心あるなら 
こいつら みんなまとめて 拉致して
あのおどろおどろしい国会議事堂とともにで いいですから

宇宙のごみ と 捨ててください

管轄官庁だとか
そのはざまだとか

子供を守るべきヨード剤 配布がそのはざまに陥って
見落とされる 小さな問題ですかね?

法が 法が って言ってるから 措置が遅れるんだよ!

この緊急事態に 法も 管轄も
なんにもありえないんだ!

皆が誰の管轄なんてこと無視して
一団となって 被災地に その救援のための太いパイプをつなげばよいのでしょ?

やる気があればことは簡単!

今となっては
日本の他県の高速道路建築とか
街の整備とか

全部あと回し事項

予算を全部被災地に 有無を言わさず 全部流せばいいのだよ

酸素の必要なところに その酸素をすぐに流さなければ
そこの細胞は 壊死します

その酸素が 今 何よりも必要な場所は
福島であり 東北の岩手であり宮城 茨城 千葉の被災地でしょうが

そこを救わなければ
そっから壊死して 日本も死にます


何考えてんの?

だからバカは嫌いなんだよ
バカの癖に 利口ぶってる奴は

さらに 箸にも棒にもかからない

そういう奴らをなんで税金で 飼わなければいけない?

天下りで 利権のおまけつきでないと
どこの企業も欲しがらないような
こんな貧しい人材を

なんで私たちが 養わなければいけない?

それにしても

森まさこさん お見事でした!

ググったら、いわき出身なんだね

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by cocomerita | 2011-09-29 20:53 | 新聞から | Trackback | Comments(29)

Lost In Marrakech  初日は...


なんだかんだと いろいろありまして
頭の痛い翻訳の仕事も提出したところで

やっとマラケシュのご報告


* * * * * * *

耳に心地よく響くので

その名前だけで 行ってみたくなる街がある

私にとっては ビルバオ がそうであったし
今回のマラケシュ もそうである

ビルバオは 三年ほど前に バスク地方を 車で回って 大好きになったし

マラケシュも ずっと行きたかったんだよね

稲妻 大雨吹き荒れる ローマをあとにして

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 機内はモロッコ人でほぼ満員

さて

マラケシュの空港に無事 到着

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私は どうしても!!って時 以外 絶対にタクシーを使わないことにしている
イスタンブールでもそうだったけど
その土地にいち早くなじむには 大変な思いをしても
初日から 公共交通機関を使って自分で歩くのが一番だと
肝に銘じているので

でもね
予約したホテルのRemyが Me'dina(このホテルのある旧市街)には
初めてでは 一人で絶対にたどり着けない!  と言うので

アドバイスに従い
空港まで タクシーを回してもらう

タクシーから わくわく 見渡す窓の外は
埃っぽくて 乾いてて そして 汚い

ホテルなどどこにも 見当たらない道で ここで降りろ といわれ
細い路地をくねくね 荷物を持って 運転手さんのあとに続く

荷物はひとり一個づつ

今回の旅行は 徹底的にエコノミーを目指そうと
Ryan Airは、チェックイン荷物に一個40euro とるんで
機内手荷物 つまり10kg以内の旅支度/一人 で でかけることに決めたのだ

細い道をくねくね 曲がり

ホテルの名前もかかってない所に連れて行かれ

ここだよ...
...

一瞬 扉を開けたら 悲惨な状態のホテルを目のあたり?と 不安がよぎる

そんな心配もつかのま
目の前に現れた その空間は
アラビアンナイトで見たような
想像してたよりも はるかに 素敵な空間

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うっとり~

その まさにモロッコ丸出しの 中庭の一角に案内されて
でてきたのは
熱々モロッコ風パンケーキに ミント入りのお茶 

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うひょひょーー

このおもてなしが 嬉しくて

もうすっかり マラケシュ大好きになった気になる

お部屋も最高
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最上階に一部屋だけのお部屋で
ホテルのテラスと隣り合わせ

シャワーを軽く浴びて さあ街に繰り出そう

ホテルでもらった簡単な地図を手に

ホテルの外に出ると...

そこは
全くの

別世界

ロバがひく荷車がガタガタと走り

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道は埃っぽく
狭い道の両側には 小さな工場とも言えない ちっちゃな修理屋さんが立ち並ぶ
スモッグが凄い

そして
歩くたびに 老若男女 ぁ、女性はいなかったわ
歳のころ8歳から 40代の男性が ひっきりなしに声をかけてくる

ボンジュ―
シェルシェ?どこに行くの?

おお――なんと友好的な国民なんだ― と 

こんにちわ
こんにちわー  と 喜んでご挨拶してたのもつかの間

角砂糖に群がる蟻のように

 次から次へと 寄ってくる人々に   うんざり

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要するに 彼らは道案内でお金をもらいたいのだった

Souksは 大きな大きなラビリント
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その中に 小さなお店がぎっしり ひしめいている

わくわく っとしたあと 思わず くらっと する

寄ってくる子供や男を かき分けながら
ひっきりなしに 呼び込むお店やさんを 必死に 交わしながら

なんとか あの FNA 広場に着く

ホテルの人は20分と言ってたのに
私たちは少なくとも40-50分はかかっただろう

うわーーー

目の前に広がる これ又 超広い広場

はーーー

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これがあの有名なFNa 広場ね

夜にならないと あの例の景色が 出現しないので 今一つピンとこないけど

でも これが マラケシュのFna広場だと思うと

ラクダに乗ってキャラバンで 砂漠のオアシス マラケシュにたどりついた
その昔のアラブの商人たちの あの気分が 蘇ってくる気がする

広場は まさにバザール いろんな人がごっちゃ混ぜだ

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早速 ファビちゃん 広場に陣取る 謎の蛇使い軍団につかまる

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蛇を首から かけられ
蛇使いが 私に写真を撮れ撮れとせかす

おそる、おそる  満面笑顔のファビオの写真を撮ってると


そうじゃない!! とカメラを取りあげられ 勝手に蛇使い 写真撮影

だってさーー
目の前に 頭を立てたコブラがいるんだもん

私にも 蛇にキスしろという

冗談でしょ!

じゃあ 僕にキスして

もっと冗談じゃない!!


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写真を撮り終わり じゃあね~~と 立ち去ろうとする私たちに
20euroくれと 巨大な男が言う

はあ~~ 冗談でしょ?

20euro 20euroと 私らの前に立ちはだかる蛇使い
あー―これが観光のメッカに良くある あれですな――と思いながら

そんなお金は払えない!! だってお金持ってないもん と 言い張る

  ...ホントにまだ両替してなかったから 持ってなかった

あーだのこーだの 喰い下がる蛇使いをしり目に

それでも 説明をしようとしてるファビオを強引に 引っ張って 

立ち去る


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私は 観光が嫌いです
観光とは 人の親切まで お金にしようとする
だから 親切なのか 金目当てなのかわからなくなって
人間不信に陥る

本当に親切な人に 冷たく当たったりしてしまう危険性もある

ローマも 観光スポットにあるレストラン や Bar
みんな どこかえげつないもんね
 
Souksで マラケシュ人の総攻撃を交わして
そのあと 蛇使いだからね

なんか マラケシュいやだなあと 
ふと楽しかったイスタンブールを思い出す

トルコのがいいや

沈む気持ちを盛り上げて
銀行でお金を替えたり ぶらぶら お散歩し 日が暮れるのを待つ

FNA広場の醍醐味は 夜ですからね

日が 陰りはじめると
ぽつり ぽつりと
簡易レストランの様なものや 屋台が出てくる

うほほーーー

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初めは
カタツムリから

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うみゃーーい
サザエの子供みたいなお味です

店は ここでも手広くやってます風なのは避け
家族でやってる風の屋台に
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うみゃーーい


結局3軒回って つまみ食い三昧


三軒目の屋台
そこでももめる
シシカバブが6本で3euro
それじゃあ、チキンとラムを三本づつにしてくれる?

というと 

混ぜるのはできないから両方食べたいのなら 12本7euroのを頼め と言い張る

もうさんざんいろんなもの食べてるから 12本も要らないのよ

いやいや 12本でいい それがいい はい、12本セットーー

ちょっと待ってよ
いいかげんにしろ
食べるのも払うのも私たち

この6本の チキンだけってのならそれでいいから
いいね?6本だからね わかった!!

 それ以上何も持ってこないでよ!!
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と 脅かす

油断も隙もないのだ

まあ、あとになって空気に慣れてくると

彼らのやることにいちいち目くじら立てては いけないって わかるんだけどね

なんせ初日だし――

お腹も膨れたから そろそろ帰ろうかと

果敢にも あのお昼間の太陽の下でも 迷ったSouksへ

ここを通らないと帰れない...

当然 迷います
初日だしね
夜になると 道はその様相を変える
で、みんな同じ街角に見えてしまうから 困る

夜になっても 角砂糖にたかる蟻さん 全く減らず 衰えず

私たちが 角を曲がろうとすると

そっちじゃない そっちじゃない と叫ぶ

へ?

いよいよ 私 勘忍袋の緒が切れる
彼の方に くるりと 振り向き

あのね
そっちじゃないって じゃあ、私たちがどこに向かってるか 

                      言ってみな!

男の子黙りこむ

ほーらね、知らないなら 知ってるふりしていい加減なこと

                      言うな! 

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と ガンを飛ばす

男の子おびえて 後ずさり

怒りながら
なんで私って 怒るときには こうしてすらすらと
さっきまで忘れてしまったと思ってた フランス語が飛び出てくるんだろうと 

不思議な思いに駆られる

私にとって怒りとは 不思議な覚醒 をもたらすんですよね

群がる蟻を 払いのけながら
最後には どうしようもなくなり その蟻のお世話になり
ホテルまで 連れて行ってもらった

2euroあげると 5euroくれという
彼が指差す先を見ると
私たちの前を歩いてたその子のほかに 二人男の子が付いてきていたのだった

あんたたちが3人いようが 5人いようが

知らないわよ――!!

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と、これまたあーでもない こーでもないと 騒ぎ立てる小僧をしり目に 

                     立ち去る

ホテルに帰ると Remyが待っていた
junko junko Welcome

いささか殺気立ち 猛烈に興奮してたわたくし 
笑顔でなおかつ初対面のRemyにも 噛み付く

なんなのこの国ーー!!

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Remy ひるむ

こうして私のマラケシュ第一日 

怒りとともに 暮れていく

あー―疲れた

その夜の会話:

イタリア中ナポリの人で埋め尽くした

って感じよね

そら 疲れるよね...
と納得して

         おとなしく  就寝


あーあー 今日もバトル満載の濃い一日だったわ――  Zzzz....

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by cocomerita | 2011-09-28 23:39 | ローマ | Trackback | Comments(26)

諦めない ~反骨三人が語る

いつも貴重な動画を紹介してくださっている sidediscussionさん のところから
いただいてきました

日本を救う鍵になるこの三人のいわば勇士たち

小出裕章氏
古賀茂明氏
児玉龍彦氏

この方たちを見ていると
まだまだ頑張れるぞ という さわやかな勇気 が湧いてくる






私もね
この腐った政府 腐った官僚 腐ったマスゴミ 腐った企業

を見ていると

ときどき どうにでもなれ! と 思いたくなる

そんな気持ちを 彼らはきれいさっぱり 払拭してくれる

未来への伝言は?の問いに  小出助教授は 語る
嘘をつかないこと 人に対しても 自分に対しても
そして もし間違ったら謝る
それさえできていたら、原子力などありえなかった と

そして古賀茂明氏
嘘で固められた政府、官僚の中で
唯一本当の事を言った人

国民が直接声を政治に届けていくことが大事である 
と言う

もう一人

児玉龍彦教授は 淡々と 南相馬市の除染を行い
そして 実に穏やかに こう語ります

諦めてはいけない

人が生み出したものは 必ず除染できる という新しい希望を与えることができる

今回の福島の事で子供や妊婦を守れれば
きっとそれが 
日本全体の新しい成長の凄く大きな礎 になる

ここで諦めたら 彼らの思うつぼ

諦めないで

三人の言葉を胸に

彼らのあとに続く

日本人の底力 火事場の馬鹿力 出す時は 今だよね

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by cocomerita | 2011-09-26 21:08 | 原発止めろ | Trackback | Comments(20)

猫が一杯 里親さん大募集中!!

今さら わざわざ 改めて言わなくても


皆さん とっくに 勘づいていらしたとは思いますが

ましてや


彼女を連れてきた所に
元気になった彼女を置いてくる  面の皮の厚さ も

                    毛の生えた心臓 も 


あいにく持ち合わせていないんで



びあちゃん うちの子たちの 仲間 になります

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長男 チッチ 6才

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 長女 不二子 1才

そして
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 次女 ビア 5か月
           

                よろしくお願いいたします 



まだ すこしだけ びっこを引くけれど
元気で 走り回っています

来週 もう一度だけ お医者さんにいって 入れた釘を取ってもらわないといけません




不二子とも

この4日間の私たちの旅行の間

ごはんとお水のお世話を 同じアパートの猫仲間さんにお願いして行ったんだけど

それ以外は 二人顔を突き合わせて暮らすことを余儀なくされた彼女達

帰ってきたら

すっかり 仲良し 

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になっていました


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マラケシュでも たくさんの猫に出会い
たくさんの動物に出会い

心が痛んだのは 虐待されてるような動物達が結構いたこと

一頭の小さなロバが 大きな荷車に 山盛りの荷物と
大の男が二人乗ったのを ひかされてて
彼は もう力の限界だってのが ちゃんとわかるのに
それでも 鞭打って歩かせようとする バカ野郎ども

通行の激しい 大通りでなかったら
そばに行って 殴ってるとこでした

動物ほど
出会う人によって その運命が変わるものはないからね

だから
私の周りの動物達は 少しでも幸せでいてほしいと思います

ところで

私のブログ朋のnyanmyupurinさんのお友達 ママさん が亡くなって
ママさんが可愛がっていた猫達が取り残されてしまいました

ボンちゃん
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と 
ミミちゃん
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 この子です 可愛いでしょ?
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 女子 6才


ミミちゃんの里親さんを探しています

ミミちゃん は小さいころに人間からの虐待に遭ってトラウマをもっていますが
洋猫の入った可愛い猫です
愛してあげれば きっとそれに答えて 
子供のころのトラウマ や 大好きだったママさんの死 や 
それに伴って味わわなければならなかったボンちゃんとのお別れ も 
きっと乗り越えてくれると思います

うちのチッチもね
幼少時のトラウマのある子なんで
他人事とは思えません

でもトラウマのある子こそ 人の愛情も人一番敏感に感じるんです よ

大阪〜東海圏〜東京近辺にお住まいの方で
猫好きな方

ミミちゃんの新しい家族になってくれませんか?

お友達にも声を ガンガン かけてください

お問い合わせ 詳しいストーリーは 「にゃんちんと一緒」のnyanmyupurinさん か

わたくしまで

それからねー

この子も里親さん探しています
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 三毛猫ちゃん 生後数カ月

こちらも お問い合わせは 「にゃんちんと一緒」のnyanmyupurinさん か

わたくしまで

Save All Cats In The World

私が日本にいたら
ミミちゃん引き取るんだけどねーー

こうなったら三匹も四匹も一緒

...だと nobさんと言う誰かが言った 笑

その通り!! だ とは言わないが
ビアが来てから 食の細かった不二子まで 食べるわ 食べるわ

お世話人 一生懸命稼がないと...
でもね
その分 凄く幸せな気分 も たくさんくれる

猫のいる暮らしはいいよ~~~

二人まとめて  とは言わないが

    


 よろしくお願いいたします



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by cocomerita | 2011-09-26 08:32 | | Trackback | Comments(26)

子供たちを放射能から守る福島ネットワーク

福島をこよなく愛されておられる中手聖一さんの切実なる思いの講演会

私は この世の中に 命ほど尊いものはないと 思っています
それが、人間のものであろうが 動物のものであろうが
そして木や花のものであろうが

自分の命も
そして名前も知らない誰かの命も
みんな みんな
命は 最大の尊重を払うに値する 尊いもので

お金どころか 何物にもとてもじゃぁないが代えられない 

そんな当たり前のことが
一体いつから変わってしまったのか

せめて 子供を放射能から守ること

それが そんなに難しいことですか?

結局ね
日本がG8の一国であるとか
先進国であるとか
そんなものはみんなまやかし

日本と言う国は
民主主義でもなんでもなく
先進国でもなく

わけのわかんない 誰かの属国であったと
全くの理不尽が その人達の理屈では
堂々とまかり通る

恐ろしいほどの 後進国であったと

今 そう思います

私たちも
恥を知り
人間の尊厳が少しでもあるのなら
今からでも遅くないから

動くべきです


福島でお孫さんを疎開に出しながら 
がんばっていらっしゃる tonkoidさん のところから いただいてきました



Video streaming by Ustream
市民集会 台東区で8月30日に講演されたものです

震災の補償も
子供たちを守るための避難政策も

何一つ 進んでいないどころか 始まってもいないのです

頼りになるべき 医者 先生も全滅だそうです

福島の学校の4校中3校 76%の学校が
放射能管理区域と同じ状態だと
そして
そこには いまだ30万人の子供たちが暮らしているのです

恐ろしいことです




子供たちを放射能から守る福島ネットワーク


皆さんがお住みの自治体にも 働きかけてください

今 私たちが より一層の関心と力を注ぐことにより
未来に 又 あの時ああしてれば? と悔やむことなく

子供たちの健康を守ることができるのです


私たちが守らないで 誰が子供たちを守りますか?


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by cocomerita | 2011-09-24 20:56 | 原発止めろ | Trackback | Comments(18)

雲の上はいつも青空 ~マラケシュ

ただいま~~

マラケシュ に 行ってきました

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過ごした時間が 濃厚 すぎて


何から書いていいんだか わかんない

んでもって

家に帰るなり 急ぎの翻訳が...

マラケシュで 心地よく 熱--くなった頭に
法律関係の翻訳は

           辛い

本当は マラケシュで 蓄えた をね
地熱で茹だるゆで卵のごとく 

           じわじわ じわじわ 

ゆっくり味わっていたいところを

無理やり 冷やして 切り変える

それは  

焼けた石に水をぶっかける如く  

           厳しー


マラケシュ では

人いきれ 人の体温が
いい意味でも 悪い意味でも 容赦なく襲ってくる


だけどね  だからこそ

自分の 澱んでるところ ゆがんでるところ

みんな 吸い取ってもらった気がしています

改めて 人間 とか 人間の幸せ って言うことを 考えました

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 雲の上は いつも青空  ってほんとだね



んじゃ 今日はこのへんで

   ... 飴に鞭 お楽しみのあとは労働
      私は 今週末は 強制労働 です

  皆さんは よい週末をお過ごしください! 


<嬉しい追記>

そうそう そう言えば
私らのいない間に うちの女子たちが すっかり打ち解けておりました ^^

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by cocomerita | 2011-09-24 17:07 | ローマ | Trackback | Comments(21)

サンピエトリーニ ああ サンピエトリーニ

懲りもせず 銀行に行く

今度は あの馬鹿の顔見たくないんで
わざわざ チェントロのトレビの泉のお隣の支店まで

バスに乗りながら
何気なく アスファルトの道路を見ながら

アスファルトって つくづく いや だなー と 思う

私は 大地は誰かさんの頭だ と 思ってるわけで

人間は 誰かさんの頭の上に 住まわせていただいてる と 思ってるんで

その誰かさんの頭をですねー
こうして がちがちに 固める 

単に歩きやすいから?
車がガタガタしないから?

お陰で その誰かさんの頭は やくざの人々がつけてるワックスどころでなく
お相撲さんの鬢づけどころでなく
がっちがちで 皮膚呼吸など かなうわけもなく

さぞかし 不快 だろうなあ と思うのだ

失礼だよなあ と思うのだ

それに比べて 私が大好きなのは この舗装
サンピエトリーニ といいます

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その昔の1725年
大司教であり、サンピエトロ大聖堂建築の責任者であった Ludovico Sergardi が 
法王の馬車がひっくり返りそうになったのを機に、
バチカン広場の舗装状態を懸念して 玄武岩のブロックで舗装することにしたんだって

ちなみにこの玄武岩 自然の放射能がたくさん含有されてるそうで...  

ははは ブルータスお前もか   汗’

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それでもさーー

これなら、大地は 雨の水も十分にしみこませることができ  
喉を潤せ ...喉があれば
そして 
呼吸もできて 

   さぞかしほっとするだろう

と 見てる私も ほっとする

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しかし このサンピエトリーニにも 時代の波は 容赦なく押し寄せ
これが不便だから、アスファルトにせえーと言う 馬鹿ものもいる

確かに ハイヒールなんかで歩こうもんなら 大変なことになる

それでも サンピエトリーニのないローマなんて

   ローマじゃない と思うのだ

私は このサンピエトリーニが ローマの街から消え去ったら
その時に、ローマから私も去るだろう と思っている

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道なんて
昔の土の道でいいじゃない?
雨が降ったら、長靴を履けばよいのだ

がちがちに固められた道は
見てるだけで 気分が悪くなる 


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追記:
明日から 旅に出ます
金曜日に帰ります


そんじゃ、

行ってきま――す

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by cocomerita | 2011-09-19 01:13 | ローマ | Trackback | Comments(47)

目に焼き付け 脳裏に刻む ~放射能の危険性

私たち人間には
「忘れる」 と言う とても好都合な機能が与えられている

初めの衝撃から
時間が経つに従って
その記憶が やがて 薄れる

悲しみや 苦しみや 恨みが薄れる分には

神様からのプレゼントー!! 

と 喜んでいればいいが
今回の放射能の場合は そういうわけにはいかない

怖いと言う思いを消してはいけない
放射能の危険さを軽視することは 人間の生命存続に多大な被害を与えるからだ

放射能 結構なんでもないかもね― と思わせたい
政府、官僚、企業そしてマスゴミの罠にはまってはいけない

忘れてはいけない

日本は、2011年3月11日を境に 変わってしまったのだから

私たちの人生が変わったと思いたくない 
今までと変わりない と思いたい 
耳に痛い話しは聞かないようにする 信じないようにする
そんな私たち人間の弱さ を マスゴミは上手く利用する

それでも
私たちはもっと もっと真剣 に もっと深刻  
そして もっと慎重 に

ならないといけないのです

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         福島第三号期爆発

 科学者・技術者は実験事実や観測事実に忠実でなければならず、
 この爆発を見て、それまで「原発は安全」と社会に言ってきたことに深い自責の念を
 持たないとしたら、それは科学者でも技術者でもないでしょう。
 その意味で、今でも「活動を続ける原子力の関係者」が存在すること自体、
 私には理解できないのです。


 そして
 今からでも遅くはないので、私たちはアメリカの9.11よりも、
 この映像を繰り返し報道し、
 目に焼き付け、そして日本のエネルギー政策と「社会的ウソと錯覚の発生」について
 再出発を決意しなければならないでしょう。

武田邦彦先生 は語る

200種類の膨大な量の放射性物質があり
放射性ヨウ素は6週間残り 甲状腺がんの原因になり
ストロンチウム90は、600年残り、骨の癌や白血病を引き起こす
セシウムも600年間残り
プルトニウムは100分の1吸入するだけで癌になる

アインシュタインがそう言ったように
人間の思考以外のすべてが核分裂で変わった のだ
原子力発電は地獄の湯沸かし器 なのだ

私たちは、太陽のシステムを 愚かにも 地上に持ち込んだ
そのつけは大きい

 私たちは尊大で傲慢である
 一部の男たちの脳ミソにはあきれる
 ほとんど病気だと 

ヘレン・カルディコット氏は語る

 全く同感です



 私たちは今や太陽の持つ力に手を出してしまった
 制御不能
 出来ることはなにもない  と


出来ることはなにもない
とは思わない
しかし
私たちがマスゴミに騙されて 放射能の危険性を軽視している限り
地球規模での環境破壊は続く

罪のない子供達を巻き込んで...

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by cocomerita | 2011-09-17 22:00 | 原発止めろ | Trackback | Comments(33)

気をつけてください!! ~東電が損害を受けた個人の補償の受付を開始

東京電力の損害賠償が電気料金に上乗せ

HOOPさんが

  「原発事故の損害賠償を電気料金に上乗せして、
   同時に東京電力を潰せなくする規則が成立しようとしています。

   パブリックコメントの受付は9月22日まで。

   もう、残された日数はわずかです。

   内容をチェックした上で、厳しい意見を送りつけましょう。」


と 呼びかけている

詳しくは HOOPさんち 「掬ってみれば無数の刹那」 までどうぞ



その記事の中で 

私は むしろ 
こっちが気になった
 
「東電が損害を受けた個人の本保証の受付を開始」





しかしながら

日本弁護士連合会が その重要な問題点を指摘しています

   福島にお知り合いがいらっしゃる方は なるたけこの事教えてあげてください

以下 日本弁護士連合会サイト より 抜粋

1)  この請求書自体が、居住していた土地・建物等が、放射性物質の汚染によって居住できなくなり、そのため財産として価値が減少している場合の補償等、
「中間指針」においても賠償の対象とすることとされている最も重大な損害について、請求できる書式となっていない。

2)  請求書式は、分量としても約60ページ、さらに説明書類は約160ページに及ぶものであり、被害者にとっての書きやすさより、東京電力側の負担を軽減することを
念頭に置いて作成されており、また、その記入に多大な時間、労力及び注意力を要する非常に煩雑な様式になっている。

被害者とりわけ高齢者、障がい者自らが全てを記載し、疎明資料を集めて漏れなく申請することは著しく困難であり、適切な代理人ないし助言者なくしてこれだけの複雑かつ大量の書式に記入することを求めるのは現実的ではない

3)  疎明書類の原本をホチキス止めで提出することを求め、原本が請求者の手元に残らない方式とされているが、
今後、他の救済機関を利用する場合に支障を生ずる危険性がある

このような煩雑な方式をとることにより、請求を断念して泣き寝入りする被害者が発生することも懸念される。

4)  請求時の同意書において、損害が「地震あるいは津波による損害ではなく、
本件事故による損害であること」の確認を求めている。

しかし、被害者の損害の中には、地震・津波と本件事故の両方に関連する損害が多く含まれていると考えられ、請求すべき損害は、本件事故と関連があれば足りるのであり、「地震あるいは津波による損害ではない」ことを求めるのは、
被害者をミスリードして賠償可能な損害を請求から落としてしまう危険性が大きい

5)  事前に承諾書として、非常に高度なレベルの個人情報といえる診断書、カルテ、検査記録等までを損害賠償の相手方である東京電力に開示・提供することを求めている。
しかし、不法行為の加害者が、被害者のプライバシー情報を取得することを当然と考えるような請求手続は、今回の事故の実情に照らせば、被害者の理解を得られないと考える。
これらの資料は今後、政府が設立している原子力損害賠償紛争解決センターや
裁判所において、
東京電力が支払を拒むための資料として使用される可能性があり、行き過ぎである。

そして、被害者の方々に対しては、以下の諸点を考慮された上で、慎重な行動を取られること
不十分な理解のまま書いて提出するのは絶対に避けていただきたいこと。
を切望する。


損害賠償を受けるためには、
このような煩雑な請求書を作成して東京電力に請求する方法だけではなく、
より簡便な申立書式による申立てを認めている原子力損害賠償紛争解決センターに申し立てることが可能であること。

東京電力に対する請求書を出しただけで他の救済手段が採れなくなるわけでは必ずしもないが、
合意書に署名すると、少なくとも賠償対象期間の損害については、他の救済手段が採れなくなるという法的効果をもたらすことになる。
したがって、賠償額に不満あるいは疑念があるときには、
安易に合意書に署名せず、
原子力損害賠償紛争解決センターへの申立てや
裁判所に対して訴訟を提起するなど 他の手段も検討していただきたいこと。

日本人の人達は、まだまだ弁護士を有効利用することに慣れていないので
私もこの点を懸念するのです


法と言うのは
必ずしも弱者を守るためだけに作られてないところがあります
つまり、使いようによっては、解釈の仕方によっては
補償を受けるべき人の腕 を 逆手にとることもできると言うことです

どうか

弁護士に相談することを怖がらず
法的に正当な、東電にその法に対する不理解を逆手にとって利用されないような 
補償申請をしていただきたいと切に望みます

弁護士さんに行ったら 
まず 初めに 相談料が発生するか?
相談料も補償申請額の中に組み込めるか?
実際の手数料などの なによりもお金に関することを憶することなく、
きちんと確認することによって
法外な弁護士料の請求を恐れて 逆に自分を助けてくれるかもしれない法的期間から足が遠のく 現象を防げると思います

全国各地で被害救済のための弁護団が結成されつつあるということです。
一人で考え込むことなく お互いにいい弁護士さんを探し、紹介し合うような
環境を作るのも大事だと思います

そして 
提出した書類はすべてコピーを取っておくこと


いずれにしても...

本当に申し訳ないと思っているのなら
コールセンターなんか ではなく
税務署が税金申告時に設けるような東電の申告のための出張所を 
福島県内の何か所かに設置するべきだと思いますけどね

しかし 東電 ずるい  よね――

人間ここまでずるくなれるもんなのかな――

ひたすら 醜い です 


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 こんなところにもタンポポが...

        愛おしいね

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by cocomerita | 2011-09-16 21:12 | 原発止めろ | Trackback(1) | Comments(18)

猫の話でもしようか

鉢呂さんのことで 
いろいろ もめてるようですが
はっきり言って 私は

問題視して あげたくない。 んです

注意を向けちゃったら
そして あーでもない こーでもないと言い出したら
それこそ あっちの思うつぼ だと思うわけで

そんなことより
やんなきゃいけないこと 山積みでしょう 

季節は一巡して また現地に寒い季節がやってくるんですよ

辞めたい奴は さっさと辞めればよい

はめられたのだろうが そうでなかろうが
良心にやましいところがなかったら こんなに 簡単に辞めないはず
だから こういう根性ない人が居座ってくれても 
なにも起こらないでしょうから 

みんなで無視すれば ニュースにもならないわけで

こういうくだらない話は もう うんざりなんです 

b0150335_20161318.jpg


閑話休題

我が家の猫事情


チッチ VS 不二子

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  ー―見ーっけたー!!

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  っせー女....


不二子 VS ビア


b0150335_19525454.jpg


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b0150335_2035354.jpg
 この微妙な距離が...

b0150335_1954102.jpg
 この微妙な距離が...

b0150335_2004085.jpg
 やけに気になる

不二ちゃん 怒ってんのか 認めたのか

b0150335_2064648.jpg
 ビアです
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by cocomerita | 2011-09-15 20:08 | ローマ | Trackback | Comments(37)

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