私がローマで独りで始めたわけ 

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BE HAPPY! 今年もありがとうございました

大学も休暇に 入り



だからといって



勉強から解放されたわけでは 全く なく



1/20 の 試験に備えて



言語学 の 本を 四冊も 読まされている



言語学 っていうのは



言語が どうやってどこから生まれて どうやって拡がり 変わっていったのか



とか



どうして この繋ぎ方で この節を繋げるのか



とか




どうしてこの言語では 犬を dog と呼び 他の言語では cane と呼ぶのか?



とか



つまり

そんなこと どうでもいいじゃーーん !

って思うことも多々あるのだけれど



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言語学の教授 ロシア人 である 
こんなわけのわかんない学問 に 人生賭けるってのは 
考えるのが好きそうなロシア人か理屈の好きなフランス人くらいだろ、、と私は思っている
女子学生に人気があるんだそうだ、、、そういえば彼の授業のときって
心なしか彼女たちの露出度が、、 笑
冬なのに 見てるこっちが寒くなる


話は戻るけど
昨日読んだ箇所に どうやって人間の身体の機能である管が音を出し
その音を言葉にするか



が 説明してあって



私は 改めて 私たち人間に与えられた 奇跡 としか言い様のない 機能の素晴らしさに



すごく感動したのでした



こんなもの 作ってくれるのは



やっぱり 神様以外 いないし



こんなもの 丁寧に作ってくれるくらい



私たちは愛されている




そして
人間の責は それだけ重いんじゃあないか。と




なっちゃんから メリークリスマスのメイルが届いたので



お返事を書き 最後に Be Happy



そして こう書き足しました



なっちゃへ

ちょっといやなことがあったら

なっちゃんがどれだけ恵まれてるか考えてみてください

この世界には 戦争で家をなくして 野原で地面の上に寝なきゃいけない子供たちや

戦争で足や腕を失ったこどもたちや、餓えで毎日お腹を空かせてる子供たち、

そして 病気で自由に歩けない、走れない 遊べない

学校にも行けない子供たちがたくさんたくさんいるのです

そういう人たちに比べたら、

目も見えて足もしっかりしててどこにでも自由に行けて

おしゃべりできて歌も歌えて、雨が降っても濡れないで暖かく暮らせる家があって

家族が元気で

そんなわたしたちが

自分のことを不幸だなあとか、
自分の毎日を嫌だなあなんて思うことって

ありえないでしょ?

ぜいたくきわまりないばかりか、
神様に失礼です

だからね、そういう私たちは文句はいわないほうがいい

だからね、毎日 Be Happy でいてください

そう思ってると、不思議と幸せな気分になる

嫌なことがあっても

それでも今 自分に与えられてることにありがとうといってごらん。

あなたが普通だと思ってること、それさえ与えられてない人たちがいるのです

そうすると不思議に心が晴れてくる

嫌いな人を嫌だなあと思ったら、こっちまで嫌な気分になる

だから、好きにならなくてもいいから

そこで その子の楽しい1日願ってあげてごらん

不思議と幸せな気分が沸き上がってくる

それが 魔法 です

じゅんこさんは難しいこと言ってるかもしれないけど
なっちゃんになら、それができると思っています



このブログを見てくださっている皆さんにも



Be Happy!


新しい年にも

幸せでいてください。



今年も 残すところ あと、、、



たったの2日!


見送る のが苦手な私は



ち ちょっと 待ってよ、、と 別れが辛い



それでも 2014年は さっさと足早に 去っていき



きっと 愉快でおどけものの 楽しい2015年が



スキップでやってくるだろう




今年も一年 お付き合いいただき ありがとうございました



穏やかな年の暮れと
幸せな楽しい新年 お迎えください


新しい年が


悲しい人や 困ってる人 が少しでも少なく て
戦争や争いが 少ない年に


なりますように




b0150335_9484635.jpg



b0150335_9505742.jpg
 仲良しこよし




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by cocomerita | 2014-12-30 07:11 | | Trackback | Comments(32)

about.ぶん さんのブログから ~カレルヴァンウルフレン

出会うのが 遅かった、、

という 出会いがあります



お友だちのhisako さんのところから



ひょんな ことで 飛んでいった その先に



この方のブログがありました



他のリンク先 を クリックするはずが 間違えたのです



そして 間違えていった先には
心に響くこと が たくさん書いてありました



すぐに コメント、コメント と 思ったら



2012年12月31日を最後に それからの投稿が




ない



たどり着くのが 遅かった、、、




これまた運命
涙 涙



しかしながら




どーしても 読んでいただきたい この記事 コピペします




彼女の連絡先とか 他のブログ、、とか 調べたけど




見つからなかったので、承諾いただいていないのですが




読んでください

about・ぶん から




カレル・ヴァン・ウォルフレン
『人間を幸福にしない日本というシステム』より


2011年 08月 24日




第1-1章 偽りの現実と閉ざされた社会


30 市民とは何か



市民とは 政治的に意味をもつ存在だ。

市民とは、自分のまわりの世界がどう組織されるかは自分の行動にかかっていると、おりにふれてみずからに言い聞かせる人間である。

市民は
つねに、社会における自分たちの運命について理解を深めようとつとめる。


市民にとっては、自分がどのような状況におかれているか、
その現実を知ることが決定的に重要だ。

変えるべき対象について
正確に知らなくては、変えようがないからである。



31 日本では民主主義は可能性に留まっている



ここで、もう一つの概念を理解する必要がでてくる。
「偽りの現実(false reality )」という概念である。

日本では民主主義はまだ実現していない。


いぜんとして可能性にとどまっている。
そして、私の言う偽りの現実が人々の頭からかたときも離れず、
おそらく日本に民主主義が生まれるのをはばむ最大の障害となっている。」



38 「しかたがない」について


「しかたがない」と言うことは、政治的な主張である。

...「しかたがない」というたびに、

いま自分が問題にしている点を改めようとする試みが、
すべて失敗に終ると言っているのに等しい
からだ。

こうして、変革をもたらそうとする試みはいっさい成功しないと考えるよう、
他の人々に勧めていることになる。

...「しかたがない」というひとことの力で、
日本人を政治的に閉じこめる檻の
格子はしっかりと閉ざされる。..

もっと自分通りに生きたいと考えるなら、

「しかたがない」という一句を自分の辞書から追放したほうがいい。
しかし、そうするためには、まず勇気が必要だ。...




43 公式には民主主義国である日本が、なぜこれほど官僚に支配されつづけているのか



--これは、日本の市民がつねに自問すべき最大の問題である。


なぜなら、官僚は選挙で市民に選ばれたのではなく、

市民の選んだ代表によって任命されたのでもないからだ。


官僚は
政府の省庁につとめていると"いうだけ"で、権力を手にしている。

彼等がこれらの省庁に入れたのは、
たいていの場合、東大の入学試験に合格できたからにすぎない。


彼等は、国家の運営に必要な英知を東大で吸収できたとでもいうのだろうか。

そんなはずはない。

東大にしても他の有名大学にしても、
政治についてはずっと以前からひどく時代遅れの教育機関になっているからだ。

このような遅れた環境のなかでは
英知は育まれない。





以上 ぶんさんのブログより




確かに 全く 育まれていない ですね 日本の官僚の叡智





権力に そして その権力が決めたことに


疑問を抱くこともなく


ただ おもねるように と 社会から 躾られてしまった 私たち



実際 あの人たちを 先生 と呼ぶ理由も
彼らが そう呼ばれる功績も



なく



エネルギーについて
戦争について
社会格差について
子供たちについて
環境破壊について


そろそろ真剣になれないもんか?


おうちの献立も大事なんだが


オムレツを心置きなく味わえる のは



平和な 差別のない 社会があってこそ








そのうち
そのうち お金がたまったら
そのうち 家でも建てたら
そのうち 子供から手が放れたら
そのうち 仕事が落ちついたら
そのうち 時間のゆとりができたら

そのうち………
そのうち………
そのうち……… と、
できない理由を
くりかえしているうちに
結局は何もやらなかった
空しい人生の幕がおりて



そのうちそのうち








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by cocomerita | 2014-12-25 10:08 | 愚政府に物申す | Trackback | Comments(26)

あきらめないぞ!

がっ り,,,,





ですね










それでも



暮らして いかないわけにはいかない







日本人でいることを 辞める




訳にもいかない




,,,,,,,,,,,大体




そこまで 彼らに 影響されたくも ない








暗くなって悲観的なんかになってたら




それこそ




奴らの 思う壺




だしね




ユネスコ 世界遺産に ノミネート してもらいたいくらいの
、、、、 そういうの好きそうだけどね あの おっちゃんたち



世界的規模の 汚物 糞に 影響されて




に交われば にな、、



らないように




頭を上げて 大きな声で 明るく 今まで通り 発音 し続けますよ





ダメなものは駄目
だと。



あの
ろくでなし
人たちには 日本人の素晴らしいDNA は 守れないから




素晴らしい日本人の伝統と文化と 快い心意気




守れない から




気づいた私たちが 守るしかないのです




諦めず 疲れず 飽きず





ウィンザー通信 えちご智さんちで
♪ 「オン・ラシャ・リアン(あきらめないぞ!)」





聞いてね




元気が出ます




「オン・ラシャ・リアン(あきらめないぞ!)」の歌詞より 一部抜粋

オレたちが連帯しないから
奴らは甘い汁を吸えたんだ


奴らは平等だと言っていた
オレたちはバカみたいに信じていた
「民主主義」?冗談じゃない!
ホントかウソか見ればわかるよ

投票用紙に価値はなく
株式市場の方が大事なのさ

ハッキリ言ってしまおう!

オレたち、ハメられちまったんだよ!

人格なんて価値はなく
エアバスのセールスの方が大事なのさ(まうみのひとりごと・日本だと原発のセールス?)

一言で言ってしまえば
もっと稼ぐためには魂まで売れってことさ
この国は堕ちた売春国家
世界の独裁者を客に取る
奴らのきれいごとはもう信じない
政治家たちはウソつきだ


闘いあるかぎり希望がある
命あるかぎり蜂起する
闘っているかぎり倒れることはない
起き上がるかぎり引くことはない
勝利への執念がボクたちの血に流れている
いま、なぜ闘うのかわかるだろう?
理想はただの夢じゃない
さぁ、もう一つの世界をつくるんだ!

だから、あきらめない!
あきらめない!
あきらめない!
あきらめない!
あきらめない!
あきらめない!
あきらめない!

あきらめないぞ!





てのが 今の 私の 気持ち です。


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by cocomerita | 2014-12-16 03:09 | 愚政府に物申す | Trackback | Comments(27)

選挙の前に ぜひ読んでもらいたいこと ~拡散も希望

内田樹 氏



またもや


しごく 明白に 分かりやすく



私たちが 本当に認識しなければいけない 今の日本の政府の状況を



書いてくれているので



私が



うーむ。。



と 唸った箇所を 勝手に抜粋します



全文読みたい方は



こちらから 週間プレイボーイ 『街場の戦争論』についてのインタビュー




色々嗜好はあるでしょうが
私は この人が大好きです



以上 個人的好みで 勝手に抜粋



僕たちが今いるのは、ふたつの戦争、
「日本が負けた先の戦争」と「これから起こる次の戦争」に挟まれた「戦争間期」なのではないかという気がなんとなくしています。


父親たちの世代、「戦中派」には「戦争経験について語らない」という一種「暗黙の了解」のようなものがあったように思います。
戦地で実際に行なわれたことや見たことについては子どもたちには語らない。
もとは「善意」から出たことだと思います。
「戦争がどれほど醜悪で過酷なものか、自分たちがどれほど残酷で非情だったか、
そういうことは子供たちには伝えまい。無言で墓場まで持って行こう。
子供たちは無垢な戦後民主主義の申し子として未来の日本を担って欲しい」
そういう思いだったのではないかと思います。
だから「黙して語らず」を貫いたのだと思います。


しかし、そのせいで「戦争の記憶」は次世代に語り継がず、
僕たち世代は戦争を「済んだこと、早く忘れるべきこと」として、戦争について深く踏み込んで総括する機会を逸してしまった。

そのことの負の側面が、現代日本の足腰を致命的に劣化 させている、そう感じます。


最も顕著なのは「歴史修正主義」の登場でしょう。
これは日本に限らず、ドイツやフランスでも同じなのですが、戦争経験者世代が社会の第一線から退場しはじめると、どこでも「歴史修正主義者」が現れます。


ヨーロッパにも「極右」の政治家はいますけれど、
安倍晋三のような極右が総理大臣になれたのは世界で日本だけでしょう。


もともとの自民党はイデオロギー政党ではありません。
党内に極右からリベラルまで含んだ「国民政党」でした。
国民の生活実感を汲み上げることで長期政権を保ってきた。
そして
外交戦略は「対米従属を通じての対米自立」一本槍だった。
従属することで主権を回復するというトリッキーな戦略ですが、
それが戦後日本の戦略として最も合理的で現実的だったわけです。



対米従属は「引き合う」というのは自民政権の歴史的成功体験だったわけです。
しかし、この成功体験への固執がそれから後の日本外交の劣化をもたらした。


対米従属は本来は主権回復のための手段だったはずですが、
それが三世代にわたって受け継がれているうちに 「 自己目的化」してしまった。
対米従属を手際よく効率的にこなすことのできる人たちが政治家としても官僚としても学者としても 「出世できる」システムが 出来上がってしまった。
自民党が国民政党からイデオロギー政党に変質したことは、この「対米従属の自己目的化」の帰結だと僕は見ています。
安倍首相はじめ対米従属路線の主導者たちがその見返りに求めているのは
日本の国益の増大ではなく、彼らの私的な野心の達成や、個人資産の増大
です。


今回の解散・総選挙はどのような国益にも
かかわりがありません。



政権の延命が最優先
している。
かつての自民党政権は列島住民の雇用を確保し、飯を食わせることを主務とする
「国民政党」たらんとしていましたけれど、
現在の自民党は限定された支配層の既得権益を維持するための政治装置に変質してしまいました。


そもそも、安倍さんも石破さんも、今の日本の政治家に実際の戦争を指揮できるだけの基礎的な能力がありません。


済戦争とほんとうの戦争を同じものだと思っている。
株式会社の経営者の発想です。
ビジネスマンに戦争ができるはずがない。


彼らは戦争の生き証人である「戦中派」の退場を狙って、あるいは「語られなかった歴史」の断絶を利用して、知りもしない戦争を語り、自己都合で書き換えた歴史を信じさせようとしている。
そして、その目的が国益の増大ではなく、
私的利益の増大であることが問題
なのです。


安倍さんたちが目指しているのは、
北朝鮮とシンガポールを合わせたような国だと思います。

政治的には北朝鮮がモデル
です。
市民に政治的自由がなく、強権的な支配体制で、自前の核戦力があって国際社会に対して強面ができる国
になりたいと思っている。

経済的な理想はシンガポール
でしょう。
国家目標が経済成長で、あらゆる社会制度が金儲けしやすいように
設計されている国
にしたい。


歴史のなかに「もし」という視点を置くことで、
少なくとも、「結局、日本はこうなるしかなかったんだ……」
という宿命論からは逃がれられます。
何かの要素がほんの少し違っていただけで
「もっとましな今になっていたチャンスはあった」
と考えることで、少しは希望が持てる。



安倍政権もそうです。
歴史的必然性があって誕生したわけではない政権ですが、
それでも日本社会の根幹部分を破壊するだけの力はある。
でも、この痛ましい現実も、所詮は偶然が重なって生じた「弱い現実」に過ぎませんから、
わずかの入力変化で大きく変化するでしょう。

目の前に迫った衆議院選もひとつの「分岐点」です。
これが日本の歴史を大きく変える「節目」になる可能性はあると僕は思っています。



だからねー


今 求められてるのは みんなで行う このわずかの入力


わずかの入力 を 行なって


日本の歴史を大きく変える 「節目」


と しましょうよ!








テレビの言うこと 丸呑み 鵜呑み にしている ご近所さん 友人 親類縁者 の方々に

拡散 強く 希望 します



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by cocomerita | 2014-12-12 04:55 | 愚政府に物申す | Trackback | Comments(15)

棄権は危険 ~選挙に行ってね

国家は 国民の 最低限の
人間としての権利を 保証するものである



と 思っています



この 人権 ってやつは




なんとなく 普通に暮らしてるうちは その必要性 感じないもので




だから なんとなく 普通に暮らしていけてる 日本の人たちが



特に人権にこだわらない ってのも



無理はない 気がしますが



でも



何かあって 人権の欠如を実感 した。



その時はすでに 手遅れ で



その時に いくら人権を主張しても



すでに あなたは人権など主張できない ものすごく弱い立場に 陥っている



わけで



だから 今 人権をきちんとリスペクト し 保証する



まっとうな 政府を立ち上げなきゃいけない







企業への おべっか減税
国民の増税で肩代わりさせ



敗戦
終戦 ではなく



敗戦から 六十年以上たっても
いまだにアメリカの言いなりになっている
ことを 疑問にも思わず




そればかりか



アメリカにおもねり
アメリカの望むままに
戦争に加わろうと憲法改正に 必死で画策し







アメリカが望めば 沖縄だろうが 富士山だろうが
そして

国民の人権さえ いそいそ差し出す




人でない 人でなしの 安倍 やら 畜生も 遠慮するほど下品な自民党の人々が率いる
そんな くそったれ政府



に 人権など 要求することは



象に木に登れ
ライオンにベジタリアンになれ



安倍に 嘘をつくのをやめて 正直になれ



と 要求するくらい 無理な注文で



この 人でなし たちに 期待できるものは なにもなく



反 現政府
反 集団的自衛権

反 原発




の ひとたちを応援するっきゃない



のです




選挙に行ってください




棄権は 危険です






私たちが 国民の人権を確保 し 保護することは



子供たちの人権 を 守ることで



それは 子供たちへまっとうな 社会を引き継ぐってことです



Hisako さんとこで 紹介されている



志村建世さんの " 政治に無関心な人がいても 政治に関係のない人はいない "


全く おっしゃる通り!



読んでください


side discussion さんの 反原発の人に 投票しよう



中部大学 武田邦彦教授が



今回の選挙の 踏み絵 は 反原発 だと 言っています



反原発か どうかで その政治家の姿勢がわかると



聞いてみてください





知らんぷり なんて
贅沢は もう許されない




と 思います










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by cocomerita | 2014-12-07 04:30 | 愚政府に物申す | Trackback | Comments(24)

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