私がローマで独りで始めたわけ 

<   2015年 02月 ( 4 )   > この月の画像一覧




You Are Not ABE? ~あなたは なぜ動かないのですか?





日刊ゲンダイ
古賀茂明氏への [今回の降板劇を引き起こした彼の発言について]



以下 日刊ゲンダイより



イスラム国の人質事件では、ほとんどの大メディアが安倍政権批判を控えている。
そこにあるのは、「人質が殺されそうなときに足を引っ張るな」という情緒論だが、
そんな中、敢然と、しかも痛烈な言葉で安倍首相を批判したのが、
元経産官僚の古賀茂明氏(59)だ。

「フランス人は『Je suis Charlie(私はシャルリー)』というプラカードを持って行進したけど、
日本人は今、『 I Am Not Abe 』というカードを掲げる必要があると思う」







 テレビ朝日系の「報道ステーション」での発言に官邸は激怒、ネトウヨたちは大騒ぎとなった。
一方、「よくぞ言った」という支援の輪も広がりつつある。
古賀氏が改めて“過激発言”の真意を語った。




――あの発言が出た直後から、大変な反響だったと聞きましたよ。
官邸の秘書官筋からテレビ朝日の上層部に抗議の電話が入り、大騒ぎになったとか。
古賀さん自身には何かありましたか?


局に対してはいろいろな声があったようですが、僕には直接ありません。
でも、誰かが声を上げて、「これはおかしい」と言わなければ、太平洋戦争と同じ状況になってしまう。
だから、注目度が高い番組に出た際、考え抜いて発言したわけで、反論は予想通りですし、むしろ反響の大きさに驚いているくらいです。



――戦前と同じ状況というのは、ついに日本も米国と一緒に泥沼のテロとの戦いに
引きずり込まれてしまった。
キッカケは安倍首相の軽率としか思えない中東歴訪と、イスラム国と戦う国への
2億ドル支援表明です。
多くの日本人が不安を抱えているのに、声に出せない。そんな状況ということですか?

 
今度の人質事件では、いろいろな報道がされていました。
でも、必ず最後の方は「テロは許しがたい行為だ」「いまは一致団結して、安倍さんの戦いを支持すべきだ」というところに帰結してしまうんですね。
そうなると、あらゆる議論が封じ込まれてしまう。
今は戦前のように治安維持法もないし、特高警察もいませんが、
安倍政権のテロとの戦いに異論を挟むのは
非国民だ、みたいな雰囲気が醸成されつつある。

テロリストを擁護する気は毛頭ありませんが、日本が米国と一緒になって世界中で
戦争に参加する国だというイメージをつくっていいのか。
多くの人が違うと思っているのに、誰も声を出せない。

それってやっぱり、
おかしいでしょう。




――順番に伺います。
古賀さんは安倍総理が中東歴訪以前に後藤さんが人質になっていることを知っていたという前提で話された。「臆測でものを言うな」という批判もありました。
一部報道では当初10億円、その後20億円の身代金要求があり、
奥さんは外務省に相談していたと報じられたからですか?



 政府はずっと前から知っていたことを認めましたよね。
でも、それは官僚だった私から見れば当たり前のことでした。
こうした情報に接した官僚が上に上げないということはあり得ません。
あとで情報を上げなかったことが分かったら、大変な失態になるからです
大臣秘書官、次官、官房長にはすぐ上げる。
同時に官邸の外務省出身の秘書官にも連絡がいくはずです。
その秘書官が安倍首相に伝えないということもあり得ない
伝えなければ、大きなリスクを背負うし、伝えて損をすることはないからです。



――だとすると、この時点で官邸・外務省は身代金を払わない方針を決めたのか、「放っとけ」とばかりに無視したのか。
右往左往しているうちに時間が過ぎてしまったのか。

 
10、20億円程度であれば、官房機密費で払えます。
まして、1月には安倍首相の中東歴訪が控えている。
身代金を払って解決させる選択肢もあったはずですが、官邸にそういう提案をして
却下されたのか、それさえできない雰囲気だったのか。
いずれにしても、
人命よりも優先させたい事情があった
とみるべきです。



――それは何ですか?



 安倍首相は対イスラム国の有志国連合の有力なメンバーになりたかったのだと思います。
世界の列強と肩を並べて、認められたい。
それが安倍首相の願望であるのは間違いないと思います。
そんなときにイスラム国に身代金を払ったことがバレたら、
米英に顔向けできなくなる。

そんなリスクは背負いたくない。
後藤さんの命よりそちらを優先したのです。



――なるほど。
そうなると、安倍首相がエジプトでイスラム国に宣戦布告するような言い方で、
2億ドルの支援表明をしたのも分かりますね。



 有志国連合として認めてもらうために空爆や武器供与をしたいけど、現行の憲法ではできない。

できるのは人道支援くらいです。
そこで、イスラム国を名指しして、そこと戦うためのお金であると聞こえる言い方をした。
他にもテロ組織はたくさんあるのに、イスラム国にだけ言及したのは不自然ですし、本来、人道支援というのは武力紛争にはかかわらず、どちらにも加担せずに、
政治的意図を排除して、人道主義の立場から行うもので、日本はいつもそれを強調していた。
ところが、あの演説は人道支援というトーンを弱めて、
軍事的政治的意図を込めた支援であるような言い方をした。
この発言を米英は歓迎したようですが、身代金を取れずに焦れていたイスラム国に
してみれば、これで交渉の余地なしとなった。
「宣戦布告された」となったのだと思います。



――安倍首相は動画が公開された後、盛んに人道支援だと強調していますけど?



 最初は人道支援ではなくイスラム国と戦うための支援であるかのように装い、
これは失敗したと思ったら、急に人道支援を強調する。
二枚舌外交です。
五輪プレゼンテーションの汚染水発言もそうでしたが、
世界の大舞台で大嘘をつく
それが安倍政権の特徴
です。




――「人命第一」と繰り返していますが、これも怪しいもんですね。



 25日、NHKの日曜討論で安倍首相は
「この(テロ殺害事件)ように海外で邦人が危害に遭った時、自衛隊が救出できるための法整備をしっかりする」と言いました。
これは驚くべき発言で、イスラム国が聞いたらどう思うのか。
人命第一と言いながら、その交渉の最中に
「いまは戦争できないけど、法律を改正したら、おまえたちを叩くために自衛隊を出すぞ」と言ったわけです。
普通の感覚であれば出てこない発言で、
安倍首相は中東で米国と人質奪還の共同作戦をやりたいのでしょう。
人命のかかった危機を「政治利用」しようとするとんでもない発言です。



――でも、そうなると、日本人は対テロ戦争に引きずり込まれる。世界中でテロの
標的になってしまう。


 中東での日本のイメージとは「戦争をしない国」です。

ポジティブな平和ブランドがあるんです。
安倍さんはそれをぶっ壊そうとしている。
少なくとも政治的にも軍事的にも、米国の正義=日本の正義というイメージで走ろうとしている。
安倍さん自身の願望でしょう。
でも、日本は米国とイコールではありませんよ。
日本は世界に敵が少ないんです。
一方、米国はシンパもいるが敵も多い。
おそらく、米国ほど敵が多い国はないと思いますよ。途上国では中国よりも嫌われている。
イスラム国がやっていることはめちゃくちゃですが、その根底には米国がイラクやアフガニスタンで無実の女性や子供、民間人を大量に殺戮した過去がある。
その報復は国際法上は許されないが、メンタリティーとしては理解できる。
だから、イスラム国は急拡大したのでしょう。
そんな中、米国の正義=日本の正義で、米国の敵=日本の敵というイメージがつくられつつある。
イスラム国のPR戦略の巧みさもありますが、
安倍さん自身がそういう認識の政治家であるというのも真実だと思います。




――ちょっと待ってください。多くの日本人は米国の敵=日本の敵なんて思っちゃいませんよ。中東で戦争しようとも思っていない。


 だからこそ,「I Am Not Abe」というプラカードを掲げる必要があるのです。
私たちは安倍さんとは違う、安倍さんは変なメッセージを送ったが、
彼は日本国憲法を踏みにじるおかしな人だ、普通の日本人じゃない。
我々は違うということを、
世界に訴える必要がある。

安倍さんのもとに結束しろという意見があるが、それは危険です。

「I am not Abe」ということで、
日本人の命を守るには、安倍さんの考え方を否定すべき だということを言いたかったのです。
憲法の前文を見てください。
日本はあらゆる国と仲良くし、それを通じて、世界平和に道を開くことを基本理念にしている。
日本を攻撃しない人々を敵にするのは、
憲法上、許されない
のです。
この理念は後藤さんの考えと共通しています。「I am Kenji 」ですね。
そうしたことを訴えるべきで、
さもないと、世界中で日本人はテロの標的になってしまいます。


以上







ー がっかりしたこと があります ー

前回 この件で テレビ朝日 に 抗議のメイルを 送ってほしい。

そして

それを拡散していただきたい。と お願いしました



いつも 日本を憂いている人たち
安部政権が極めて 悪質で 危険である事を いつも 発信している人たちが



私の回りには少なからず いる。と信じていたからです



意に反して



拡散してくださった方は まさに数えるほど でした


もちろん ご自身のブログ
好きなこと 書いてくださっていいのですがね



でも 今回のことは明らかに情報統制 であり



ゆゆしき事だと 問題視するのは 私が ただ過激であるから。



ではないと 考えます



私が音頭を取ったから みんな踊れ。と 言ってるのではありません



ただ 今回のようなことに 反応せず



いつ反応するのですか?



なぜ こういう機会に 黙っているのでしょうか?



もし 本当に何かを憂いているのなら



もはや ただ 書いてるだけでは 全く十分ではない。 と 私は思います



正直 とてもがっかりしました



アクセスは 連日多いので



少なくとも 個人の方々が たくさん 参加してくださったことを 祈ります



声を持たないに等しい 私たち庶民は



蟻の穴から コツコツ 攻めていかないといけないと 感じています



ブログを持っていない方たちも



どうぞ回りの方に広めてください


音を立てることが 大事なのです
今までのようにはいかないのだ。と 知らしめる事が大事なのです






I AM NOT ABE


私は 安部 なんか ではありません


私は 髪の毛一本


彼と 同じものは 持たず


彼と意を 根本的に違えるものです







あなたは どうですか?












[PR]



by cocomerita | 2015-02-24 03:57 | 愚政府に物申す | Trackback | Comments(35)

We Are NOT 安倍 ~報道ステーションに抗議のメイルをしよう!


報道ステーション
「安倍さんの目的は人質の救出ではなく、
イスラム国と戦っている有志連合の仲間に
入ること」古賀茂明






1/25/2015放送 報道ステーション



古賀:
イスラム国がやってる事は、もうとんでもない事なんですけれども、言ってる事にはけっこう共鳴する人たちが多いんですね。


で、それは何かと言うと、
例えば 第一次世界大戦後に、まぁイギリスとかフランスがですね、
「勝手に国境線決めちゃって民族が分断された」とか、あるいは最近であれば
アメリカのですね、アフガンとかイラクとかですね、ああいうところの戦争でですね、
「アメリカに罪の無い女性や子供を含む民間人が沢山殺されてるぞ」と、で、
そういう事に報復するんだと いうような、あの主張っていうのは、これはあの~ 一面では嘘じゃなくて、で、イスラムの中にはそれに共鳴する人がいる。


で、
イスラムの人も勿論 だから人を殺して良いって人はほとんどいない
んですけれども、
でも、その思想自体はけっこう共鳴する人がいるからこそ、
こう人がまだまだどんどん入ってくるという事があるというのは、ひとつ事実として押さえておかなくちゃいけないと思うんですね。


で、私はですね、ただそれよりも 今回一番驚いたのは、
そのー この 安倍さんが、まぁずっとこう中東歴訪してですね、エジプト、ヨルダンなどでこう色々スピーチされてました。で、私聞いてた感じは、
「あ、すごいパフォーマンスだな」. と、
要するに自分はもう「イスラム国と戦うんだぞ」っていうのをすごいアピールしてるなっていう風に見てたんですよ。


ところが その この事件のことが明るみに出て、よく聞いてみたら
実はその、「後藤さんが人質に取られて身代金を要求されてる」なんて情報を
「政府が知ってた」
っていうんですね。


で、これはちょっと私、でも「人命第一」っていう風にいま言ってるんですけど
「本当なんだろうか?」と。
ていうのは、普通 人質取られて身代金の交渉なんていう事になっていたらですね、
まぁ一番大事なことは「犯人に対して刺激をしない」とかですね、
そういうこう常識的な事があるのに、


今回わざわざ向こうに、わざわざ現地の方に近くに行って、
「私はイスラム国を批判しますよ」と「イスラム国と戦う周辺国に2億ドル出しますよ」なんていう、

まるで いかにもイスラム国に宣戦布告
するかのような事を言ってしまったと。


で、これ普通に考えるとイスラム国は、まあ交渉できたら良いなと、もしかしたら考えてたかもしれないんですけども、そんな事を公の場で言われちゃったら、
もう「日本政府だって今さらお金払いますなんて出来ないよな?」と、
じゃあこれ「交渉出来ないんじゃないの?」だったらもう「宣伝に使っちゃおう」と、


あるいはもう「思いっきりふっかけてやろう」と、いうふうになってしまったんじゃないのかなと危惧していて、
私はそこは、あの 安倍さん、官邸はですね、まぁそういう事で

「後藤さん犠牲になっちゃうかもしれないけど、でも もっと大事な事があるんだ」

っていう判断をして、一連の発言をしたんだろうなと、いうふうに思うんですね…。


古館:
古賀さんのお考えとしては、今日の動きを見ても、あるいは昨日あたりからを見てもですね、
やっぱりあのー、総理、あるいはまあ防衛大臣、えー、有志連合のアメリカ・イギリスを始めとして、あるいはオーストラリア、それがいけないって言うのじゃなくて、空爆を慣行している人たちの方向に向いていて、「これで交渉が進むだろうか、人質解放の」ということを、ちょっと気をもむ方は多いんじゃないかな?というところは、どんな風に捉えますか?


古賀:
そうですね、ですからそこは あの〜「人命第一です」っていうのは、私は少なくとも向こうに行くまではそうじゃなかったんじゃないかなと思うんですけれども、
じゃあ「何が第一だったんですか?」というと、やっぱりその今おっしゃったようにですね、
「イスラム国と戦っている有志連合の仲間に入れて欲しい」と、
まぁ正式なメンバーとまではなれないけど、まぁ「仲間と認知して欲しい」と。


で、そのためには本当は空爆をしたりだとかですね、あるいはイラクに武器を供与したりとか出来ればいいんですけど、これ 出来ないじゃないですか。
だから、もともと その「安倍さんが願っている目標」っていうのは本当は出来ないことなんですよ。

でもそれをやりたい。で、それをやるために「じゃあ何ができるか」っていうと人道支援しか出来ないと。


で、人道支援を あたかも「イスラム国と戦うための支援なんです」っていう風に、
まぁ 表現してしまう。
で、それを思い切り宣伝してしまう
っていう事をやっちゃったんだろうなと、いう風に思います。


で、ある意味 目標は達成したと思うんですね。
アメリカやイギリスは、多分 安倍さんは「もうテロなんかには屈しない」と、
で、え〜「テロと戦う人たちの為にお金出します」と言ってくれるのは、
非常に評価してると思うし、もう今まさにじゃあ「あなたはもう仲間ですね」と、最後まで屈しないで「身代金なんて払わないで頑張ってくださいね」「みんなで応援しますからね」って、そっちにどんどん今引き込まれてる感じがするんですよ。


ですけど、これあの〜 後藤さんのね お母さんが その 憲法のこと言ってましたけども、
「日本は戦争しない国なんだ」と、
で、やっぱりちょっと1回ね、

我々はそこに立ち返らないといけない

と思うんですね。


その、安倍さんは、いや「有志連合に入りたいんだ」あるいは入って「そういう国なんだ」って言いたいかもしれないけど、
でも そんな事は 日本は憲法もあるし出来ないはずなんですよ。



で、世界の人たちに今回はですね、非常に変な宣伝になってしまって、
イスラム国に上手く利用されてですね、
いかにも日本ていうのは「アメリカの正義」っていうのを「日本の正義」だと思い込んでいるんじゃないか?と、
あるいは その アメリカやイギリスと一緒なんだと いう、そういう国だぞっていう風に思われてしまいつつある。で、それを世界に発信されていると。


で、それに対して私たちは、いや「そうじゃないんです」と、
だって「日本は今まで戦後ず~っと戦争もしてませんよ」と、
憲法では そんな「日本のこと攻めて来ないような人たちの事を一方的に敵だなんて絶対に思いませんよ」と、
もう「なるべく多くの人と仲良くしたいんですよ」と、
そういう国が日本なんですよ、日本人なんですよっていう事を、もう1回ここでですね、

世界に僕はアピールしていく必要がある
だろうなと。


その、今回は そういう日本のイメージのまったく逆の方に、まぁ安倍さんの発言もそうなんですけど、それを、まぁイスラム国に上手く利用されてですね、
そうするとみんな まぁイスラム諸国の人たちも、いや なんか
「日本て結局アメリカなのか?」みたいなね、“Japan is the United States”みたいなですね。


それに対して、我々は、
「安倍さんはそういう印象与えちゃったかもしれないけど違うんですよ」と、
もう あの “Je suis Charlie(私はシャルリー)”っていうプラカード持ってフランス人が行進しましたけども、


まぁ 私だったら
“I am not Abe
(私は安倍じゃない)”


というプラカードを掲げて、
「日本人は違いますよ」と、そんなことじゃない、
もう「本当にみんなと仲良くしたいです」と、
決して あの、日本は攻めてない国に対して攻撃するとか、敵だっていう、そういうことは考えない国なんですっていうのを、

しっかり言っていく必要があるんじゃないのかな
と思いましたね。




追記:

   この放映のあと、古賀茂明氏(59)が、テレビ朝日系「報道ステーション」の
コメンテーターを2015年3月いっぱいで降板する見通しになった



今となっては
言ったもん勝ち で

私としては
この発言 を 少しでも多くの人に聞いてほしいと 願うけど



これ の どこがいけないの?




臭いものを元から絶つ
臭いもの には 蓋


でも

蓋して 元から断つ その肝心の臭いもんが 違いすぎ でしょ



みんなで

報道ステーションに クレーム しよう!




クレームは こちらから


どしどし お願いします

こういうところから 私たちは干渉していかないといけないと考えます


拡散 してください


More
[PR]



by cocomerita | 2015-02-19 01:58 | 戦争反対 | Trackback | Comments(28)

戦争を無くすのは簡単で ISIS なんかも怖くない 訳

平和な世界が いい。


戦争なんて どこにもない 世界がいい。 ですよね?







戦争を 終わらせるのは



実に 簡単 って知ってます?



いま 世界中を脅かしている ISIS の 活動止めるのだって



すごーく簡単
だって 知ってます?



つまり



兵器を作って 売るの 止めればいい 



  ただ それだけ




特に


イスラム イスラムと
報復だ 制裁だ と 拳振り上げ やたら 雰囲気盛り上げてる

アメリカをはじめとする欧米諸国




兵器の製造 および 販売 及び 宅配




止めればいいだけ



そして とりわけ



イスラエル と 組んで ISIS がらみのシナリオ作り



自分ちで作った 兵器を 供給し 使わせてるアメリカが



自作自演の 下手な芝居
止めればいいだけ



イスラム国指導者のバグダデイはモサドとCIA,MI6 が育てたエージェントであるという説があります




アメリカ上院議員のマッケイン氏は イスラム国指導者のバグダデイ と 親交があり




アメリカ上院議員マッケイン氏が
アメリカの国家安全保障チームがイスラム国に武器を与えることを推奨した。と言及







百歩譲って アメリカとイスラエルが組んで



アホ臭く て 嘘臭いくせに 犠牲ばかり大きい 芝居を打っていないとしよう、、




それでも



兵器を作って 売るの止めれば



戦争はなくなり



最終的には 素手で戦う しか なくなる



それでも戦いたい。という 人らには



自分自身の肉体賭けて 素手で 戦ってもらえば よい



それならば



関係のない多くの一般市民が
アメリカ及び そのお友達援軍の爆撃の犠牲
になることもない







やたら 戦争したがってる 飽食飽金 で 緩み弛んだ あのおっちゃん おばちゃんたちが




それでも戦うか? 見ものです




こういうの 当然



日本の政府だって 知っている



それでも



アメリカを喜ばせ
お友達の 輪 に 混ぜてもらおうと うろうろ へいこら しているのは



日本の国益のため なんかじゃあなく



日本の安全のため なんかでもなく



ただ 彼らの 安っぽい野望 と 超個人的利益のため



そういうの そろそろ わかってもいいんじゃあないかと思うんだけど



戦争 反対 反対! と 叫ぶ だけじゃなく
ISIS の対処に 憂い脅えるだけでなく



彼らの兵器がどこから来てるのか 考えてみれば すぐ分かる



ISIS にしたって 兵器を あそこで自給自足なんて



できるわけがないんだから




誰か あげてる人がいるわけでしょ?



だったら



臭い匂いは 元から絶てばいい わけで



水道の元栓 閉めちゃえばいい わけで



なんら 難しいことはない




それなのに



殺人けしからん!
テロは許せん!



なんて もっとも面で 正義っていう 化けの皮 被りながら



アメリカ先頭に 欧米諸国が



兵器製造 止めないのは 何故?




とどのつまりは


アメリカ、イスラエルに寄り添うことによって 発生する自分たちの利益の前には


人々の平和なんて どうでもいいからでしょ?




兵器がなければ 戦争もなく




そうしたら沖縄の基地 なんかが必要だ。



なーんて 原始的な嘘 も 言えなくなるわけ ですよ



仏の顔も三度



日本人の顔 なん百回 ビンタで 気づくのかなあ



人が善いのも 限度を過ぎれば



ただの 間抜け






          ですよね?










[PR]



by cocomerita | 2015-02-15 04:38 | 戦争反対 | Trackback | Comments(22)

再び 本当の舞台裏を知るために ~メデイアが広めたイスラエルに関する10の嘘

日本から 帰ってきました



イスラム国のことで もちきりのニュース に




世界中の国を着実に巻き込んで 進んでいく イスラム国への攻撃



そこに 再度



自分達の計画のためには



人の命など 屁とも思わない 蛮国アメリカと イスラエルのほくそ笑みを感じるのは



私だけでしょうか?



ヨルダンが まさに報復と題打って 死刑囚の刑を執行 したことに



"目には目を では世界が盲目になるだけだ "


と言った ガンジーを思い出します



私の中で 再度 騙されてはいけない

とアラームが鳴ります



そんなとき メイルの整理をしていて 偶然この動画を見つけました



私は気になるものがあると 自分自身にメイルしておく。のですが



まるで 拡散しなさいと言わんばかりのこのタイミングに驚きます



ベルギー人 ジャーナリスト ミシェル•コロンの 話を聞いて



それが私が抱いている懸念と一致していることに びっくりしました




彼らは 人間の感情を巧みに計算に入れて 世論誘導します



イスラム国の件にも


その裏に アラブ圏を 支配したいイスラエルと
アラブ圏の金融 石油の権利を手にいれたい アメリカの陰謀が 潜んでいると



そう思えて仕方ないのです








ミシェル•コロンの
"メデイアが広めたイスラエルに関する10の嘘"

以下 文字起こし


イスラエルについて語りましょう』という本の執筆を準備していたとき、
私は二人の助手に頼んで、ブリュッセル通りに出て、
イスラエルの歴史と状況について何を知っているか、人々に訊ねてもらいました。

結果は悲惨なものでした。

大衆の無知が存在します。
そして、それは偶然ではないと思います。

60年前から世界一を誇るヨーロッパのメディアが大衆に情報を与えていますが、
大衆は、もっとも重要な点を知らされていなかったと思います。
これは、メディアを用いたイスラエルのプロパガンダ作戦であると思います。

私は、それを『イスラエル正当化のためのメディアが広めた10の大嘘』として要約しました。

メディアによる第一の嘘は、
イスラエルが1940年から1944年のユダヤ人虐殺への反動として建国された
というものです。

これは完全に嘘です。
実際は、それ以前からのパレスチナにユダヤ人を入植させようという植民地計画があったのです。

1897年のバーゼル会議で決定されました。
ユダヤ民族運動(シオニズム)が、パレスチナの植民地化を決定したのです。
当時は、植民地主義という言葉を使っても恥ずかしくありませんでした。

そして保護を求めるために、当時の強力な植民地保有国に援助を求めました。

トルコ帝国は関心を示しませんでしたが、大英帝国は非常に関心を持ちました。

なぜなら、大英帝国は、東西に広がるアラブ世界の中央に殖民者を必要としたからです。

注文:イギリス政府は、第一世界大戦中(1914年に始まった)
ユダヤ人が連合国を支援すれば、パレスチナの地にユダヤ国家再建を約束するという
バルフォア宣言を行なった。
しかし、このバルフォア宣言は、パレスチナの地で圧倒的人口を占めていたアラブ人不在のまま、イギリス政府と(今となってはイスラエルの本当の父)
ロスチャイルドとの間で 勝手に交わされたものだった。

つまり、アラブ人にとっては、まさに寝耳に水だった。 わけです。

イギリスは、驚異である大国・エジプトを弱体化したいと考え、莫大な利益をもたらしたインドの植民地への通り道であるスエズ運河の支配も望みました。

その後、アメリカがそれを引き継ぎました。
彼らの関心は石油なので、石油の警察官が必要でした。

ですから、イスラエル建国は1944年から45年に始まったものではなく、
もっと古いもので、それは植民地計画そのもの でした。

当時、ヨーロッパの植民地主義の列強は、アフリカを菓子を切り分けるように
分割していたことを思い出すべきです。


1885年のベルリンの会議で、イギリス、フランス、ポルトガル、ベルギー、ドイツが、アフリカをまるで菓子のように分割しました。
アフリカ人は、当然、そこには呼ばれていませんでした。

てすから、イスラエル建国のプランは、完全に植民地時代の出来事なのです。
イスラエルは、植民地計画だと言うべきです。

イスラエルを正当化する第二の神話は、
「しかし、ユダヤ人は、彼らの国に戻るに過ぎない。紀元70年にローマ人から追放されたのだから」というものです。

これも完全な神話です。

私は、本を書くためにシュロモー サンドにインタビューしました。

私自身、イスラエルの考古学者や歴史学者に話を聞いた結果、
全員が追放は存在しなかったと言っています。
ですから帰還もないのです。

大まかに言えば、人々は、あの地にとどまったのです(イシューブ)。
そこから移動しませんでした。

もちろん、侵入や移民や混血はありました。
しかし、全体的に見て、人々は移動しませんでした。

そこから、二つの滑稽な結果が生じます。

第一の結果とは、
イエス・キリストの時代のユダヤの子孫は、現在パレスチナに住んでいる人々だ
ということです。

第二の結果は、
それでも人々が国を出たと仮定して、帰還すると言っている人々は 誰でしょうか?

実は、彼らはーロッバ東部や西部やマグレブ地域の改宗者です。
彼らは、さまざまな時期に、さまざまな理由で
ユダヤ教に改宗
しました。

そして、シュロモー・サンドが言っているように、
ユダヤ民族というものは存在しません。

共通の歴史や、共通の言語、共通の文化は存在しません。

あるのは宗教だけです。
しかし、宗教は民族ではありません。

キリスト民族やイスラム民族とは言いません。
ですから、ユダヤ民族も存在しません。

第三の大きな神話とは、
「でも、彼らがパレスチナ殖民のために移住したのは許せる。
なぜなら、あそこは砂漠で人も住まず、空いている土地だったから」
というものです。

これも、まったくの嘘です。

当時の証言があります。
19世紀初期の人の言葉ですが、「パレスチナは麦の大洋だ」と。

作物の栽培が行われており、特にフランスに輸出されていました。
油、石鹸、有名なジャファのオレンジなどです。

ですから、1920年から植民地のイギリス人、ついでユダヤ人がパレスチナに居住しようとしたとき、パレスチナの農民は土地を譲ることを拒否しました。

人々は反抗し、集団ストライキやデモが行われ、多くの死者が出ました。
パレスチナにはゲリラさえ存在していました。
ですから、空いた土地どころではなかったのです。

すべてが占領者のイギリス人、ついでシオニストの残忍な弾圧によって打ち砕かれました。

それでも、「確かにパレスチナ人はいたけれど、彼らは自分から出て行った」
と言う人がいるかもしれません。
これも嘘です。

私も長いこと、そのように信じており、皆、この説を信じました。
これがイスラエルの公式の説だったのです。

ところが、あるとき、イスラエルの新歴史学者と呼ばれる人々、
私がインタビューしたベニー・モリスやパッペなどが、
「そうではない。パレスチナ人は暴力とテロ行為によって追放された。
土地を空にする目的でパレスチナ人を強制退去させるための徹底的な作戦が存在した」
と主張したのです。

ですから、これも完全な神話です。

以上は、歴史に関することです。
イスラエルの歴史に関する嘘です。

私たちに隠されていることを理解することは非常に重要です。

次に、現在の状況について言われることは、
「イスラエルは、中東で唯一の民主主義国家であるから、他国に保護される権利がある。イスラエルは正当な国家だ」というものです。

第一に、イスラエルは正当な国家ではありません。
イスラエルは、世界で唯一、憲法が領土の限定を定めない国です。

世界のすべての国の憲法に、領土はここで始まって、ここで終る
と書かれてあります。

私たちの国はそうです。イスラエルはそうではありません。

なぜなら、イスラエルは制限のない拡張計画を進めている国だからです。

さらに、その憲法は完全に人種差別的で、イスラエルはユダヤ人の国家だと書かれてあります。

つまり、それ以外の人は市民以下、人間以下である、ということです。
ですから、イスラエルは民主主義などではまったくありません。

イスラエルは植民地主義、土地の略奪、そして民族浄化です。

これを民主主義と見なすことはできません。

それでもイスラエルには、国会もメディアも、NIFの教授の批評もあると言われるかもしれません。
それは正しいです。

しかし、国家が土地の略奪に基づく以上、
それはいかにして、さらに盗み続けるかを決めるための泥棒同士の間の民主主義です。


これは民主主義ではなく、植民地主義であり、独裁
に変わりはありません。

イスラエルを保護しようとするアメリカは、
イスラエルが隣国を攻撃するために毎年30億ドル分の軍備支援を行っている
と言われています。

アメリカが守ろうとしているのは、中東における民主主義であると言われています。
しかし、民主主義を守ろうとしているためならば、そうだと知れたことでしょう。

なぜなら、サウジアラビア、クウェート、暴君ムバラクの恐ろしい独裁政権を敷いたのはアメリカ人なのです。

彼らは、これらのすべてを設置したのです。

実際は、アメリカがイスラエルに関心を持つのは、民主主義のためではなく石油の警察官のためです。

チョムスキーも、サミール・アミンなども、よく説明していますが、
アメリカは石油の支配を絶対的に望んでいるので、中東の支配が必要なのです。

彼らは、彼らの計画に抵抗し、ただで石油を与えようとしない国家をすべて崩壊させようと望み、イラク戦争でも他の侵略でも、それが明らかでした。

とはいえ、
アメリカは気に入らない中東のすべての国を絶えず攻撃することはできません。
それで、チョムスキーが言うところの、「地区警察官」を必要とするのです。

イスラエルは地区警察官なのです。

かつて、アメリカには、1953年にイランで選挙で選ばれた首相モサデクを倒して
強制した恐ろしい独裁者シャーが存在しました。

アメリカは、恐ろしい独裁を敷いたのです。
しかし、彼らはイランを失い、現在では実質上、イスラエルしかありません。

そのためアメリカは、イスラエルが国際法に違反し、国連憲章に違反し、人間同士の平等に反するにも関わらず、この国を保護するのです。

ですから、アメリカが行っているのは経済戦争であることは明らかです。

ヨーロッパは、より中立的な立場を主張し、イスラエル人とパレスチナ人の間の解決を模索しているように振舞っていますが、それは完全に嘘です。

ヨーロッパ外務大臣ソラナが最近、イスラエルで、「あなた方は、28番目の欧州連合加盟国である」と言いました。

ヨーロッパの軍需産業が、イスラエルの軍需産業に協力し、財政支援しているのです。
フランスでは、サルコジと親しいラガルデールやダッソーがイスラエルの軍需産業と協力しています。

そして、パレスチナ人が独自の政府を選出したとき、欧州連合は承認を拒否し、ガザ爆撃へのゴーサインを明確にイスラエルに与えたのです。

ネタニヤフやバラクやオルメルトが、パレスチナ人を爆撃するとき、
爆撃するのは同時にサルコジであり、メルケルであり、欧州政府であるということを明確に世論に伝える必要があります。

私たちが、このようにパレスチナとイスラエルについての真実を話し、
アメリカとヨーロッパの憤慨すべき打算を示すと、彼らはただちに反ユダヤ主義者だと言って黙らせようとします。

反ユダヤ人種差別主義者というわけです。

明確にしておかなければならないこと
が一つあります。

イスラエル政府を批判するとき、私たちは、反ユダヤ主義者ではなく、その反対だということです。
私たちは、人間同士の平等やユダヤ教徒とイスラム教徒の間の平等を否定する政府を批判しているのです。

私たちは、その反対に

ユダヤ教徒とイスラム教徒とキリスト教徒と無宗教者の間に、いずれ平和と相互理解が可能になることを望んでいるのです。


そのため、イスラエルがあのような犯罪を犯すのを止めさせることが必要なのです。

なぜなら、それは憎しみを撒き散らすだけだからです。

しかし、緊張と憎しみを撒き散らすことが、まさにイスラエルの戦略なのです。

すると、メディアは、それに応えて、
「でもパレスチナ人は暴力的だ。これはテロリズムである」などと言います。

私の言いたいことは、真の暴力は植民地主義だということです。

それは60年前からパレスチナ人の土地や家を盗み続けているイスラエル占領軍です。


イスラエル軍が、パレスチナ人が正常な生活を送ることを妨げているのです。

家と仕事場の間に検問所があり、そこで1時間、時には1日待たなければならないのです。

独裁的な検問所の警官に止められたせいで死亡した妊婦もいます。

ですから、占領こそが暴力なのです。
国連は、その重要な憲章の中で、植民・占領支配を受けるすべての人々に、
彼らが正しいと判断するすべて手段を用いて抵抗する権利を認めています。

抵抗は正当です。

暴力とは、ここでは占領だけ
です。

当然ながら、多くの人が問題にすることですが、
イスラエルやイスラエルを支持する国々が意図的に撒き散らす多くの憎しみに対して、
人々は、「この紛争は常に存在し、解決法はない、憎しみが多すぎる」などと言います。

しかし、解決法が存在することを知るべきです。

1960年代半ばに、パレスチナの複数の大組織が非常に民主主義的で単純な解決法を提案しました。

すなわち、差別のない国家、ユダヤ教徒、イスラム教徒、キリスト教徒、無宗教者がすべて平等な権利を持つ単一国家という案です。


これは民主主義の定義そのものです。
男性、女性に一人一票です。

イスラエルは、常に解決に向けた交渉を拒否してきました。

イスラエルがしたこととは、投獄や暗殺です。
ハマスの指導者だけでなく、ファタやパレスチナ解放人民戦線の指導者に対しても、それを行いました。

このようにイスラエルは交渉を拒否し、明解な解決法を拒絶します。
その理由がなぜなのか 考えるべきです。

唯一の理由は、
さきほど言ったように、イスラエルはアメリカにとって石油の警察官として役立つということです。

ですから、これは経済戦争であり、石油のための戦争、多国籍企業のための戦争なのです。

これを止める唯一の方法は
すべての人々、ヨーロッパ、ラテンアメリカ、アフリカ、中東など、各地の市民の圧力です。

イスラエルの共犯である政治的指導者への圧力
です。
真実を言わないメディアへの圧力です。

インターネットを用いて、
私たちのようにパレスチナに関する情報書簡を流すなどのイニシャチブを用いて、それを行うことです。

各自が情報提供を行い、メディアの嘘やイスラエル正当化の神話の仮面を剥いで
真実を明らかにするのです。


この考えを実践すれば、私たちは皆記者であり、
真に、短期間で中東に平和を確立するための交渉の可能性が生まれると思います。


以上



アメリカも イスラエルも そして 密かにこの作戦に参加している欧州諸国も


彼らにとって イスラム教とユダヤ教 キリスト教 及び無宗教たちが相互理解すること
アラブ諸国の平和は 全く望むところではないのです


そのために


一般人を犠牲にして
人々の恐怖や憎悪 を拡大 増長させることが、まさに彼らの戦略なのだと


私は思っています


アラブ圏の混乱、不和が続くよう


不協和音を撒き散らす


私たちは そんなまやかしに 乗せられることなく


メデイアが掻き立てるブームに 乗ることもなく


感情に流されることなく



真実を知る努力を
そして 私たちが知らない背景 が 存在することを 覚えておいてください








[PR]



by cocomerita | 2015-02-10 04:06 | 戦争反対 | Trackback | Comments(17)

ローマからいろいろ
by cocomerita
プロフィールを見る
画像一覧
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31

お気に入りブログ

素晴らしき哉映画人生
映画の心理プロファイル
掬ってみれば無数の刹那
ラテンなおばさん
非天然色東京画
とかのしゃしん
松浦ひかり
あんつぁんの風の吹くまま
koz-mic hours
心の万華鏡  
about ・ぶん
のほほん日記
弁天スタジオ
(旧)とりあえず俺と踊ろう
梟通信~ホンの戯言
断想
記憶の表象
しのぶの里から
続・まりおの部屋
フォトパラダイス
八十代万歳!  (旧 七...
いいたいことは少しある
チェイル
札幌の空の下で徒然記まま...
流木民
now and then
春のよき日に
Life with Bi...
維摩と語る
make no bones
今日の色は。。。
東京ライフ
日だまりカフェ
隊長ブログ
Facciamo una...
「時間よ止まれ」
にっと&かふぇ
楽・遊・学・ビバ人生!!
+nao日記+
ゆる~い日々
luxe et beauté
イギリス ウェールズの自...
幸せごっこ
Happy Days♪
JAZZの普段着写眞館
quartet!
旅するように暮らしたい
海外出張-喜怒哀楽-
シボな毎日
MU PHOTO
一セントの夢
La vie d'une...
チキとふたつのりんご
えんやこら母ちゃん
EL PAJARO
ほのぼの動物写真日記
To tomorrow ...
liliaの 瞬間湯沸かし記
あおぞらのゆくえ。。。
40 ans a Par...
Cook*Days~お料...
A dreamer me...
☆FREEDOM☆
Faites la ta...
江ノ島ノラびより。
焚き火小屋の備忘録
ヴェルサイユの花 ~Fl...
ローマより愛をこめて
かるぺ・でぃえむ
思いのままに
ゆるりんのポレポレ日記
さかなのしっぽ、そしてはらわた
いいあんべぇブログ
Memories of You
カタルーニャの葡萄畑から
laboratorio ...
ピレネー山脈を超えたらそ...
カフェと畑と犬と猫
sobu 2
モンシェリー ~酵母さま...
続・八曜社
気がつけば50代
子供と一緒に育つ父
春のよき日に vol.2
夕暮れしっぽ
SPORTS 憲法 政治
父ちゃん坊やの普通の写真その2
マイおばちゃんの日記 2
発酵のち薄幸ー( ̄O ̄;)
Live & let live

最新のコメント

ciao antsuan..
by cocomerita at 08:34
政治家の口利きが悪いわけ..
by antsuan at 07:23
ciao hisakoさ..
by cocomerita at 23:17
ciao sideさん ..
by cocomerita at 23:14
junkoさん 口利き..
by hisako-baaba at 22:21
昭恵はん、一年半も名誉校..
by sidediscussion at 20:18
ciao 2017-03..
by cocomerita at 08:13
ciao dekoさん ..
by cocomerita at 01:24
ciao そうかなあ?さ..
by cocomerita at 01:18
junkoさん宅のネコち..
by Deko at 15:11

Link (Excite 以外

最新のトラックバック

遠藤周作の最高傑作の完全..
from dezire_photo &..
日本が原発のトイレになる!
from 梟通信~ホンの戯言
ドイツ皇帝の最後の宮殿で..
from dezire_photo &..
安倍にも負けず夏の暑さに..
from 梟通信~ホンの戯言
新国立競技場と辺野古基地..
from 梟通信~ホンの戯言
安倍よ菅よ、翁長知事の問..
from 梟通信~ホンの戯言
原発が導入された内幕 有..
from 梟通信~ホンの戯言
日本でしか起きないタイプ..
from 掬ってみれば無数の刹那
どうもありがとう、そして..
from 掬ってみれば無数の刹那
雄勝の猫の旅
from ピレネー山脈を超えたらそこは・・

ライフログ

検索

タグ

ファン

ブログジャンル