私がローマで独りで始めたわけ 

死に寄り添う ホスピス

この一月に日本に行っていたときに
山田洋二監督の 「おとうと」 という映画の宣伝をしきりにやっていた

なぜかわからないが
私は 山田洋二作品 と 橋田須賀子作品 が苦手だ

庶民の生活 下町
私の最も好きそうな題材みたいなんだけど

どうも肌に合わない

この 「おとうと」 も 

あーあーまた兄弟 家族愛かあ~~
などと思っていたら
ホスピスの話だそうだ

私は 「死ぬ」 ということに とても興味がある
だからホスピスにもとても興味がある

「死ぬ」 ことを語ると
否定的で死にたがってると思われるが
そうではなく

置いていかれるのは悲しいが
「死ぬ」 と言うことは
否定的なことでも
いやーなことでもなく

良く死ぬ ということは
良く生きた人生の
大事な大事な締めくくりである と思うからだ


何日か前に
もうずいぶん前に買っていて読むのを忘れていた
エリザベス.キュープラー.ロス氏の本を見つけて読み始めている

彼女も
良い死に方の重要性を唱え
死への恐れを取り除き
良い死を迎えるためにたくさんの方を助けていた方だ

現実に死の床につく前に死に対処するのは難しいことだが
死の間際にこそ人生の本質があると言う事実は否定できない


と彼女は言う

立ち直る可能性のある方々へのボランティア
貧しい国が寄りよい暮らしを築くことを助けるボランティア

皆、「生きるためのボランティア」 なのだろうが

死んでいく人が
満足して 一番よい形でその人の死を迎えることを助けるボランティアもまた
「生きるための大事なボランティア」 であると思う

なぜなら
その人が逝ってしまう  その瞬間までは
その人も まだ生の過程にいるのだし
むしろ 生というプロセスの中で 
人が一番精神的 霊的成長を遂げる大事な時期に
寄り添わせてもらえる経験は
これからさらに生きていくための
大事なことを 逆に学ばせてもらえるに違いない

死に直面している人を師として教えを請う
と彼女は言う

ここで
ボランテイアという言葉自体にも触れないわけにはいかない
ボランテイアと人が発音するとき
一種の驕りをその人から感じることがしばしばある

ボランテイアは
何かをしてあげるのではなく
させていただく ことである

なぜなら
そこから何かを得るのは
手を貸してもらった人ではなく
むしろ手を貸した人なのだと思うからである

宇宙的に奥が深く
その広がりが無限な話題を
一個の記事にまとめること自体無謀なことで

話があっちこっちに行かざるを得ない

生がいいものだとわかれば、死もいいものであるはずだ
生も死も同じ名匠の手によって作られたものだからだ


ミケランジェロの言葉である


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by cocomerita | 2010-04-13 17:29 | 新聞から | Trackback | Comments(20)
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Commented by green-field-souko at 2010-04-13 19:20
junkoさん、こんばんは^^
>私は 山田洋二作品 と 橋田須賀子作品 が苦手だ
あ、わたしも。それぞれの己で善人ばっかりだもん、ちょっとねー。

キュープラーちょっと読みました。頭がぐ~るぐ~るしました。よいことおっしゃっていると思う反面、息が詰まるくらい解析的で合理的。ジメジメしているわたしには、ちと、なじまなかった^^ 曹洞宗なもんで、良寛の「死ぬ時節には、死ぬがよく候」がぴったりくるのよね。

>生も死も同じ名匠の手によって作られたものだからだ
この名匠ってのはキリスト教の神?
なんかね。ふだん宗教って気にしていないつもりだったけど、案外、身にしみこんでいるものなんだなーって、眼からウロコです。生き方とか死に方とか、永遠のテーマかも。なんか考えちゃった。。。
Commented by saheizi-inokori at 2010-04-13 20:15
お布施はさせていただくものだといいますね。
ホスピス、桜町病院の山崎章一郎先生とそこの看護師のお陰で妻は人間らしく逝くことができました。
Commented by cocomerita at 2010-04-13 21:19
Ciao 草子さん
苦笑 やっぱ草子さんもそうだったかー?!
そうなの、あの人たちのは庶民!ではなく庶民風!なのよね。私からすると
で、風っての嫌いなの ははは

あのね、私からすると、その良寛さまの「死ぬ時節には、、、」てのができれば苦労はないんだけど、
できない人がたくさんいるわけよ
だから彼女のような「説いてくれる人」が必要なんだと思うのよね
草子さんは、そういうの もう身体と魂と両方でわかってるから、あらためて読むと頭ぐるぐるするんだよ  
と、私は思うけど  笑

神様ほど名匠はいない
空を見るたびに
お花を見るたびに  そう思う。
自分を見てもあんまりそう思わないんだけどさ
でも、排せつ行為をした後、大したもんだ!と思うわ  わはは
Commented by cocomerita at 2010-04-13 21:25
Ciao saheiziさん
ボランテイアをやってます、とかボランテイアで..というとき、どこかその人が私はこんな偉いことやってるとばかりに胸が心なしか前にそりだす気がするのです。
私意地悪だからね、ものを時々ななめ目線で見るのです。
お布施もボランテイアも基本「やらせてもらっている」のだと思います。

実はこの記事saheiziさんのところでコメントに魅かれてお邪魔したきとらさんのとこで見つけた記事に触発されて書きました。
だから、そこでsaheiziさんのコメントも拝見しました。
素晴らしい送り方をしてあげて、さすがsaheiziさん!と思ったのでした。 笑
Commented by m_benten at 2010-04-13 22:05
う~ん 奥深い!
あっちこっちとんでも書く、考えを述べることがすごいと思う。

ワタシさ、 あの弟に出演している つる瓶 とかいうのが
大嫌いなのさ、
TVにでているとすぐチャンネル変えちゃう う=!
Commented by shinn-lily at 2010-04-13 22:17
寄付も支援もボランティアも同じ・・・させていただくと思っています。
させていただく中で、知らないうちに、いろいろなものを与えていただく、そう考えてギニアの女の子をサポートしています。
彼女からの手紙にはたくさんのお礼の言葉がありますが、「そうじゃないのよ、こちらがお礼を言いたいの」と。
Commented by mimizu-1001 at 2010-04-13 22:48
僕のオフクロの言葉ですが、
人は生きたようにしか死ねない。
若い頃からそう言い続けているオフクロを
僕は尊敬しています。
Commented by kuruta96 at 2010-04-13 23:32
実は寄付や募金は使い道がちゃんとわかるものにしか出来ない私です。
ボランティアと冠したいかがわしい団体もなくはないし。
ただ、こちらで大きな地震があるたびに、犬猫支援の寄付はします。
人に対する支援はたくさんあると思うけど、犬猫は後回しだろうし…
自分が出来る範囲で自分が納得できればいいかなあと。

なんか、死に方は考えたことがないなあ。
ただ、生き方もイマイチ掴み切れていない気がしています。
Commented by mai-obachan at 2010-04-14 00:39
橋田須賀子作品は見たことないんだけど、
最近山田洋二作品について考えることがあってね。
と言っても私のことだから全然たいしたことじゃないんだけど、生まれて初めて劇場で観た映画が「男はつらいよ」だったのです。ははは。
先週息子を初めて映画館に連れて行ったから、山田洋二作品が幼児期の精神構成に与える影響をちょっと考え用と思ったんだけど、内容全然覚えてねぇ~の。ははは。

人生って「点」で考えずに、「線」で考えるのは大事だね。どんな人生だったかは終わりに分かることだし。
Commented by きとら at 2010-04-14 00:49 x
>生がいいものだとわかれば、死もいいものであるはずだ
>生も死も同じ名匠の手によって作られたものだからだ
 
 到底そういう境地にはなれません。
 生がいいものなら、それと別れなければならない死が、いいものであるはずがない。あまりに幼稚すぎる理屈でしょうか?
 
 しかし、否も応もなく、死は受け容れなければならない。「いいもの」に近づけなければ、あるいは折り合いをつけなければならない。
 
 たぶん、私にもできるだろうと思っています。
 難病に罹った普通の子供たちが見事に死んでいってますから。
 私も普通の大人ですから、ま、何とかなるでしょう。(笑)
Commented by junko at 2010-04-14 01:19 x
Ciao bentenさん
ふふふ、bentenさんがつる瓶を嫌いというのが、なんか可愛くて笑っちゃう。
私もねー最初のうちは嫌いじゃなかったけど、ちょっと最近おちゃらけ過ぎかなー?と。と言うか、おべんちゃらマンと言おうか、
うん、、ちょっと匂うね 苦笑
Commented by junko at 2010-04-14 01:22 x
Ciao shinn-lilyさん
そうですよね、本当にそうだと思います。
ぁ、ギニアの子供を支援してるんですね。
すごいなあ、
でも、その子本当にありがたいと思ってるんだと思いますよ、彼女も嬉しくて、shinn-lilyさんもそういう彼女の嬉しさをいただいて幸せな気持ちになる。
素敵なことですね。
Commented by junko at 2010-04-14 01:25 x
Ciao mimizuさん
素敵なお母さんですね
そういう明るいど根性の女性大好きです。
そして、自分のお母さんを尊敬してるmimizuさんもそういうお母さんを持てたってことで幸せな方だと、そしてそうはっきりと言えるって素敵な人なんだと、そう思います。笑
Commented by junko at 2010-04-14 01:30 x
Ciao クルタ母さん
クルタのお誕生日をお迎えになったそうそう、こういう話題に引き込んでしまいすみませんねえ、、苦笑

私も街角の寄付とかはあまりしません
特にイタリアでは、
だって全然信用できないもん
だから、サイトでお子さんの心臓移植のためにお金が必要。とかそういうときに寄付します。
お金の行く先が明確だから、というクルタ母さんと同じ理由でね。
そね、みんなの目の届かないところに寄付するってのはいいですよね。
Commented by junko at 2010-04-14 01:36 x
Ciao mai-obachan
彼らの作品にどうしても、どっか作ったもの、を感じてしまって、あの、ほら、地方に行くとあるじゃない
江戸村とか、何とか武家屋敷とか、全然面白くないし、逆に白けちゃったりする。
ああいう感じなのよね

私ね、昔甥と姪にターミネーター3かな?
液体金属のお巡りさんが出てくる奴
あれを見せて、どうしてアーノルドシュワルツネガーのが機能的に劣ってるのに、液体金属のターミネーターに勝てたのか?と聞いたことがある。
最後に、シュワルツネガーがVサインで沈んでいくところで、いつも泣いちゃうのだ
ターミネータ見て泣くやつはお前だけだと友人に言われますが、、苦笑
見たことある? いい映画だと私は思う。
Commented by junko at 2010-04-14 01:45 x
Ciao きとらさん
わざわざお越しいただき恐縮です。
トラックバックさせていただきたかったんですけど、、できませんでした。
私インターネット音痴です。苦笑

あの、大好きな人がいたとして
その人の中に自分が嫌いなところをちょっと見つけたら、
その人のこと嫌いになりますか?
愛ってそういうものだと、私はまだ完全にはわかってないけど、そういうものだと思っています。
ということは、
愛してるものをその好きな部分も嫌いな部分も丸ごと抱きとめるのが愛で、死も生の一部だとして、
生を愛してるけどその一部である死はいやだよと拒否するわけにはいかないのではないかと思うのです。
あくまでも、論理ですけどね
だからこそ、生を愛していたら、死も同じだけ愛する、生の美しさを讃えるのなら、それは死をも讃えることだと思うのです。
同じメダルの裏表だから、表はいいけど裏はだめというわけにはいかない。のではないかと、、

きとらさん
きっとできると思います
子供たちはしばしば大人より見事に何かをやり遂げてくれますが、それでも私たちにもできると思います。
でもその前に、人生の生きる分、たくさん味わいたいですね。
ありがとうございました
Commented by kanafr at 2010-04-14 08:43
10年位前、その当時すごく身体の具合が悪くて寝ている時に鉄の爪で心臓を鷲掴みされるような痛みで目が覚めたり、貧血もひどくて、チョット動くと心臓がパクパクし、検査の為に採血しても血が注射器の中に入らない、血液そのものがまったく粘りがなくなって水みたいになっていたので、ああ、このまま私、多分死ぬなあって思ったことがあったの。
その時「自分の死」を考えた瞬間、今後の事で実際に、やらなきゃいけない優先順位も頭に浮かんだけど、それと同時に思ったのは、このまま死を迎えたとして、後悔しない生き方を自分はちゃんとしただろうか?って事だったの。そしてもし手術して身体がよくなったら、これから先の人生は、自分に嘘をつかない、人としてよく生きて、良い死を迎える人生を送りたいって心から思った。
良く生きる事は良く死ぬ事、本当にそうだと思う。
Commented by junko at 2010-04-14 17:00 x
Ciao kanafrさん
そうなんでしょうねえ
私は話で聞いたり読んだりしかしてないから、あくまでも頭でわかってるつもり。ってレベルだけど、
そうなんだと思う。
苦しい思いをしたけど、大事なことをわからせてもらって、それからの毎日が寄り一層光を増す。
むしろ、神様からの贈り物だよねえ
Commented by sazamameinko at 2010-04-16 22:04
僕もこのお二方の作品は割と苦手です。
なぜだろう…寅さんも好きじゃないし…。
ラーメン屋はもっと嫌い。なぜだかね~

昔、ホスピスを仕事の関係で見学したことがあります。
皆さんの病室は柄のついた壁紙と羽毛布団…
苦痛を和らげるためです~との説明あり。
また、病室の廊下の先に教会のような部屋がありました。
ステンドグラスの模様がはしごのような模様付き…
聴けば「天国への階段」だそうだ。
クリスチャンは少ないと思われたが、にわか信者も
いるのかも知れないと思った…今でも忘れられない。
Commented by junko at 2010-04-16 22:31 x
Ciao sazaさん
あー―やっぱり―?!
ちょっと嬉しかったりして、、ふふf
はっきり言って、下町風を装った、何とか風という
フランス製じゃないのよね、ただのフランス風。みたいなね
若干の胡散臭さ、偽善、安っぽさを感じるのであります。
可哀そうな動物を題材にすれば、とりあえず一定量の客は入るだろうと思ってる映画監督と一緒

天国は、クリスチャン、仏教徒、イスラム教、無神論者、そういう一種の肩書に関係なく、求めればその扉を開くところだと思っています。
実際に入れるか入れないかは、それこそ神のみぞ知る。ところ でしょうが、、
でもね、死期の迫った人は、その時点で、悟る力が究極に増すのだと思うのですよ
だから、にわかになったとしても、それなりのものはきちんと学ばれて逝くのではないかと思います。
人生死ぬまで勉強、。だね 笑
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