私がローマで独りで始めたわけ 

ソウイフ国デワタシハ死ニタイ 〜 高畑勲監督の言葉を心して聴く

「 火垂るの墓」 「平成狸合戦ぽんぽこ」「かぐや姫の物語」 の高畑勲監督が亡くなった
享年 82歳

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監督は「戦争のできる国」造りをなんとか止めようと活動していたと言います。

2014年には特定秘密保護法に反対するデモに参加し、その後もデモへの参加は継続、15年の安保法制の際には講演会などでメッセージを発信し、また、沖縄基地問題にも精力的に関わり

 16年には、実際に辺野古と高江に足を運び、警視庁機動隊員の派遣中止を東京都公安委員会に勧告するよう求める住民監査請求に請求人のひとりとして参加。

その年の年末には、高江ヘリパッド建設中止を求めるアメリカ大統領宛の緊急公開書簡の賛同者にも名を連ねた と言います





「『火垂るの墓』は反戦映画と評されますが、反戦映画が戦争を起こさないため、止めるためのものであるなら、あの作品はそうした役には立たないのではないか」

「攻め込まれてひどい目に遭った経験をいくら伝えても、これからの戦争を止める力にはなりにくいのではないか。
なぜか。
為政者が次なる戦争を始める時は
「そういう目に遭わないために戦争をするのだ」と言うに決まっているからです。自衛のための戦争だ、と。
惨禍を繰り返したくないという切実な思いを利用し、感情に訴えかけてくる」

神奈川新聞 15年1月1日付


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「『火垂るの墓』のようなものが戦争を食い止めることはできないだろう。それは、ずっと思っています。
戦争というのはどんな形で始まるのか。情に訴えて涙を流させれば、何かの役にたつか。感情というのはすぐに、あっと言うまに変わってしまう危険性のあるもの。
心とか情というのは、人間にとってものすごく大事なものではあるけれども、しかし、平気で変わってしまう。
何が支えてくれるかというと、やはり『理性』だと思うんです。
戦争がどうやって起こっていくのかについて学ぶことが、結局、それを止めるための大きな力になる」

東京・ポレポレ東中野で行われた、映画監督・三上智恵氏とのトークイベント
昨年4月


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「政府が戦争のできる国にしようというときに“ズルズル体質”があったら、ズルズルといっちゃう。戦争のできる国になったとたんに、戦争をしないでいいのに、つい、しちゃったりするんです

「日本は島国で、みんな仲良くやっていきたい。『空気を読み』ながら。
そういう人間たちはですね、
国が戦争に向かい始めたら、『もう勝ってもらうしかないじゃないか!』となるんです。
わかりますか? 
負けちゃったら大変ですよ。敗戦国としてひどい目にあう。
だから『前は勝てっこないなんて言っていたけれど、もう勝ってもらうしかない』となるんです」

東京都武蔵野市での講演会にて
15年7月

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「『戦争をしたとしても、あのような失敗はしない。われわれはもっと賢くやる。70年前とは時代が違う』とも言うでしょう。
本当でしょうか。
私たちは戦争中の人と比べて進歩したでしょうか。
3・11で安全神話が崩れた後の原発をめぐる為政者の対応をみても、
そうは思えません。
成り行きでずるずるいくだけで、人々が仕方がないと諦めるところへいつの間にかもっていく。
あの戦争の負け方と同じです」

神奈川新聞

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「『普通の国』なんかになる必要はない。
ユニークな国であり続けるべきです。
戦争ができる国になったら、必ず戦争をする国になってしまう。
閣議決定で集団的自衛権の行使を認めることによって9条は突如、突破された。私たちはかつてない驚くべき危機に直面しているのではないでしょうか。あの戦争を知っている人なら分かる。
戦争が始まる前、つまり、いまが大事です。
始めてしまえば、私たちは流されてしまう。だから小さな歯止めではなく、絶対的な歯止めが必要なのです。それが9条だった」

神奈川新聞

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「なんとかしなきゃと言いながら、無力感が強いですね。
安倍政権には(自衛隊南スーダン派遣の)日誌のことも、森友学園も、すごい不祥事が続いていて、でも、なんでそんなことになっているのかを考えたら、えらいことでしょう? 
『政権を維持するため』ですよね、簡単に言えば。忖度であれ、なんであれ、どういうメカニズムかは知りません。もちろん、それは改善する必要があるんでしょうが、しかしどっちにしても、それを支えようという力があれだけ働いているのが露骨にわかるにもかかわらず、これで崩れないというのは、もうちょっと考えられない。本当に信じられない

昨年4月の映画監督・三上智恵氏とのトークイベント にて




そして 彼は去年の年賀状にこう記す


皆さまがお健やかにお暮らしなされますようお祈りします
公平で、自由で、仲良く、平穏な生活ができる国
海外の戦争に介入せず
国にどこにも原発と外国の部隊がいない
賢明強靭な外交で平和を維持する国
サウイフ国デ ワタシハ死ニタイ です



サウイフ国デワタシモ死ニタイ です







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高畑監督の無念が晴れ
彼が冥土でのんびりできる日がやって来るのだろうか



この記事は literaに掲載された記事を元に書かせていただきました















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by cocomerita | 2018-04-07 21:41 | 戦争反対 | Trackback | Comments(19)
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Commented by sidediscussion at 2018-04-07 21:29
今日はね、日本の海兵隊?が発足しました。二千何人いずれは要員三千に増やすって。水陸両方のなんだか知らない八億だかするのを何台も配備して、アメリ兵と一緒に、はい、めでたくスタート。日本一体何やってんの! 横田基地にもオスプレイがやってきます。全部アメリカの思う壺です。安倍はお友達だから!
もういい。
Commented by cocomerita at 2018-04-07 21:47
Ciao sideさん
いよいよですね
今までのお膳立てを隠していた大風呂敷拡げると。
もう誰にも邪魔されないと踏んだのでしょう

高畑監督 冥土で枕高くして眠れませんね

先日大学の英文学の教授と話して、こう言う話になりました
アメリカが第二次世界大戦以降日本に施した政策
つまりオトモダチ作戦は、新しい形の植民地政策だと。
欧米人に憧れている日本のおばかな政治家に友達だ。仲間だと思わせ、彼らの優越感を誘っていいように「使う」
つまり コケにされてるってこと。
絶望的。
Commented by gabbyna at 2018-04-07 22:30
いい監督さんでしたよね。アニメも心に残るものばかり。ほんと、こういう方がまだまだ活躍していただきたかったですよね。
アベさんの情けなさ加減に腹が立つやら呆れるやら。なんでこいつが日本のリーダーなんでしょうねぇ。
Commented by stanislowski at 2018-04-07 23:58
こんにちは。夏時間が始まってからリズムが変わり身体が馴染みません。自然を意識して暮らしているとそうなるのかな??日本ではお彼岸が過ぎ、こっちは復活祭が過ぎ、どうもあちらからの世界の人が近くにいるようです。ちょっと心残りなことがあったのかな。そういうわけでよく眠れず、ブログも更新していませんし、じゅんこさんのとこも読んでは通り過ぎていました。
高畑監督の想い、また、私の近くにいるあちらの世界の人の思いを汲み取り、理念と知性を堅くもっていようと思います。今日は気温が上がり庭仕事で忙しくしていました。私の周りにいい気が巡りますように。
北風ぴゅーうのじゅんこさん、それはいいところでも悪いところでもあるよね。私も。微妙にじゅんこさんと温度差はあるけど、太陽になれないの。なりたいんだけど。。。
おしどりまこさんがドイツで講演。来週、行って来ます。春だから細胞活性化させて、また、毎日を積み重ねて行きます。そちらもお元気で!
Commented by cocomerita at 2018-04-08 01:07
Ciao gabbynaさん
80代の方達は、やはり戦争を経験しているせいか、もしくは彼らの成長期および壮年期にスマホなんていうおもちゃがなかったせいか、真っ当と言うのを遥かに越えて、ちゃんと意思と哲学と愛を合わせ持っている人が多いように感じます

安倍さんは今の日本の大衆のスタンダードモデルのような気がします
この親にしてこの子あり。と 苦笑
Commented by cocomerita at 2018-04-08 01:18
Ciao stanislowski さん
こんにちわ
私も疲れて疲れて、病気かと思うくらい疲れてます
まあ、歳って事もあるでしょうし、、なんたって
歳に似合わない事をやってるんだから、、と 納得させてます

私は、春はいつも少し辛い ってのもあるかも。
私は春って、植物や木が芽吹き、花を開き、、と言う解放の喜びに満ちている季節だとはどうしても思えず、産みの痛みと言うか、どんな生き物も土から芽を出すとき、孵化した卵を破る時、ものすごく苦しいんじゃあないかと思ってるんです
で、そのみんなの一生懸命から発生したエネルギーに押されて、、と言うか、吸われるのかなあ、、気も身体も消沈するんです

私もそろそろ畑を耕さないといけないのです
夏に美味しい収穫を楽しむためには、頑張らないとね
人に頼んで耕す人、うちの大家、なんてのもいるけど畑って自分で耕してなんぼだと思ってるんで、 厄介な性格だと自分でも思います ははは
あーかったるい 苦笑

太陽になったら、、ジリジリ今度は焼け焦がしそうで、苦笑
マントをビューウンと吹き飛ばしていた方が害は少ないかも、、
へーーおしどりまこさん、ドイツによくいらっしゃいますね
楽しんできてください

Stanislowski さんもお元気で!
Commented by saheizi-inokori at 2018-04-08 09:24
子供や孫のことを考えないのかなあ。
Commented by noboru-xx at 2018-04-08 11:14
もう少し、生きていてほしかったですね。
せめてアベの退陣を「お土産」にできればよかった・・。
Commented by cocomerita at 2018-04-08 17:16
Ciao saheiziさん
幸せという事の価値観が違うんでしょうね
むしろコンプレックスに支配されてる気さえします
お金持ちで高名な家に育っても、育ちが卑しいとしか説明のしようがない
安倍さんはその最たるものだし
丸川珠代さんの卑しさは同じ女として、女だからこそ、安倍さんより許せないかもしれません

これだけ卑しく、悪臭のみ放つ人々が国の中垂にいるって、情け無さ過ぎです
Commented by cocomerita at 2018-04-08 17:21
Ciao noboruさん
まあ、こういう賢人の魂から出る叫びにも似た声にきちんと耳を傾け、きちんと学べる人間が少ない。ということも情けないのですがね

安倍さんも嫌いだけど、私は彼を取り巻く人々も大嫌い
みんなまとめて引き連れて消えてくれないですかね?

Commented by cocomerita at 2018-04-08 17:29
Ciao dekoさん
彼の言葉を読んでいると、彼が国民にさえ失望していた事が分かります。
人々は、「 火垂るの墓」を観て、かわいそうだと涙し、戦争はダメだと息巻き、で、映画館を出て、お茶を飲み、ケーキ食べて、デパ地下で夕食の買い物をして、そして全て忘れる 苦笑
感情というのは、あっという間に変わってしまう、、平気で変わってしまう。と監督も言っている

私が福島の人たちの境遇に共感を覚え、何かしなければ。と思わないのなら、テレビで悲惨な映像を見て泣く権利はないと良く言うのはそれ故です。

だからね、「高畑監督の思いを引き継いでくれる人が、、」ではなく、私たち一人一人がしっかり引き継ぎ行動に現していかないといけないという事だと思います
Commented by antsuan at 2018-04-09 11:11
日本のアニメは平和を訴える最高の教材になっています。

絶望なんかしている暇はありませんよ!!
我々日本人がやらずして誰がやれるというのでしょうか。

通信教育大学ですが、一日に二三時間も講義を聴かなくちゃなりません。(>_<)
Commented by cocomerita at 2018-04-09 17:43
Ciao antsuan
日本のアニメは、、、最高の教材
そうですね
アニメですから、新聞の記事や本のようにわいわい文句も言われづらいでしょうから
アニメではないけど「裸足のゲン」や「美味しんぼ」は別として、、。苦笑

ただ監督も仰ってるように、そこで観て泣いて終わりじゃなくね、自分の中で感じた事を掘り下げてみる、そこで変に思ったことを調べてみる。そして自分の日常の中になんかしらの形で反映させる。
そういう個人個人の「その後」の反応が求められるのだけど、それが非常に少ない
「忘れる」のです、さっさと
福島もそうだけど、
ですから一人一人がそうやって表面的にさらっと生きてる限りは、アニメはただの、いつも使っていない感情をその時だけ刺激する娯楽の一部で終わってしまい、製作者の崇高な意図は発動しづらい気がします
それだけ響きづらい、つまり愚鈍な社会になっているという事です。

はっはっはーー 辛いでしょーー
そうなんですよ
記憶容量完全に減ってますし、だから一つの事を覚える時間が若者の何倍もかかるのであります
今日は大雨で大嵐、
大事な授業ではあるのだけど、一科目のためにこの嵐の中往復3時間、、と考えて、、サボりました
老齢で頑張ってるから、時々手を抜いても赦します笑

脳トレのつもりで、明晰な頭脳で最後まで生き抜くために、頑張りませう。

Commented by Deko at 2018-04-10 12:28 x
junkoさんこんにちわ
火垂るの墓文字変換が間違えていましたので取り消しました。高畑監督の後を引き継いで映画人は多くの方に影響を及ぼし個々の力では難しい事も映画では多くの影響を伝えられるのではないでしょうか。その後が問題ですが観ないよりは観たほうが行動しないよりはした方が。。。。
Commented by cocomerita at 2018-04-11 02:23
Ciao dekoさん
漢字変換間違えてただけで、せっかくのコメント削除して下さらなくてもいいのに、、、涙

Dekoさん
しないよりやるだけ、、
観ないより観た方が、、と言うのは、非常に危険な言葉であると私は思っています
やらないよりはマシでしょうーと思っただけで、せっかくやっても、まあ、このくらいで良いだろうと安易に満足してしまう
そこからさらにもう一歩、半歩でも踏み出そうと言う人
はなかなかいません。
その半歩が実は非常に大事だと言うのに、。
だから 小さくまとまって拡がらない。

高畑監督の言葉を読んで、この方は非常に厳しく現実を見ていたのだなあ、、と、そしてそれなりにがっかりもしていらっしゃっただろうと感じました
だって、自分の作品が役には立たないだろうと言い切っているんですもん
それは、観ただけ、その時感じて、その時少し泣いただけ、が明らかにわかる人がとても多かったと感じたのではないでしょうかね。
日本人の人は、まあ日本人に限らず、本当に自分に関わる事だったら、いつまでもいつまでもしつこいくらい覚えている癖に、自分に直接関わりがないと本当に簡単に忘れますからね。
観て、なにかを感じて、涙して、あるいは心痛め、本当はその後が大事なんじゃあないかと、
その後この事の裏に何があったのか調べ、自分に何ができるか必死で考え、感じた事を今までの日々の暮らしの中で形にし、誰かと話し合っても良いし、そう言う個人の内面での拡がりと深まりが大事なんだけど、、、
きっとそういうのあんまりなかったのでしょう

しつこいようだけど、福島の一件だけ見ても、人の冷たさがよくわかりますもん
一体どれだけの人が、福島のこと、福島の人たちのこと、真剣に考え、真剣に憂いているか?
あっさり、さっさと元の恥ずかしい位 電気煌々の東京に戻っちゃっただけでも、それがわかります
Dekoさんのような方はそんなにたくさんいないのだと思ったほうがいいです、
そしてdekoさんも高畑監督の意思を継ぐ方がいればいいですね、とか言ってないで、dekoさん自ら継いでいってください
私も継ぎます。笑
Commented by hisako-baaba at 2018-04-11 17:21
Junkoさ〜ん
リンク貼らせてくださいね
Commented by cocomerita at 2018-04-11 22:39
Ciao hisakoさん
もちろん! でっす
いつもありがとうございます
Commented by Takeo at 2018-04-16 02:55 x
余りにコメントし過ぎたので、これでほんとうにお終いにします。

引用にある

>国が戦争に向かい始めたら、『もう勝ってもらうしかないじゃないか!』となるんです。
わかりますか? 
負けちゃったら大変ですよ。敗戦国としてひどい目にあう。
だから『前は勝てっこないなんて言っていたけれど、もう勝ってもらうしかない』となるんです」

この部分がどうしても理解できません。
監督が聴衆に向かって
「わかりますか? 」
と言われたら、わたしはきっと手を挙げて「わかりません」というでしょう。

この考え方はわたしがこれまでいろいろ観て、読んできた戦争観とあまりに異なるので。

ほんとうにこれでお終い。

Junkoさん。みなさん。
度々失礼いたしました。


Commented by cocomerita at 2018-04-16 06:49
Ciao Takeoさん
私はこの部分を監督が「空気を読む人は、空気を読むからこそ、しばしば その信念を貫き通す事なく、安易に多勢に流れる」と感じていた事からの言葉であると理解しました。
戦争を反対していても、かたや戦争が始まってしまったら、反戦などどこ吹く風、こうなったら勝ってもらうしかない。となる
戦争反対は、「負けたら自分の暮らしが台無しになる」、そういった自分の利益不利益で唱えるものではなく、
戦争の相手の国の人々の命をも脅かし、彼らの暮らしをも破壊する、人道的な想念の上に成り立つもの、社会的道義の上に語られるものであると思っています。
が、それが無いから、戦争が始まったら、やにわに自己防御に「のみ」回る
その時の思考に相手の国の国民の権利などは、もはやかすめもせず、
戦争反対と叫んでいた時の、社会的道義、人道などは霧散します。
もちろん
人は基本、自分自身をまず守るようにできていますし、それが本能であると思いますが、この国には「空気を やたら 読む」という慣習が蔓延っているが故に、個人が自分の信条を固持する力に欠けています。
辛くても リスクがあろうが、自分の信念を貫く
そういう精神に欠けます。
そういう事を言いたかったのではないかと思います

私もしばしば同じような事を考えます
私はこの国の人たちの事なかれ主義、自分に火の粉がかからない限りは、堂々と揚々と向こう岸の火事見物に興じる ところをとても軽蔑していますから。

深いコメント大歓迎です
私も思考を掘り下げる事ができますから、
ありがとうございます
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