私がローマで独りで始めたわけ 

カテゴリ:私( 63 )




クラス会のお知らせが来たらしい

クラス会のお知らせが届いたらしい


ちなみに
私はクラス会が嫌いなので
一度も参加したことはありません


あの頃の友人たちの 小学生や中学生の顔を
今の彼らの おじさんやおばさんの顔に重ね合わせて 見なければいけない


って事は

当然 自分もそう見られるのであり
だから 気恥ずかしくもあり
昔の良くも悪くもある記憶が 台無しになる気がして
私の記憶の中に居るあの子達は
決しておじさんおばさんであってはいけない のです



わざわざ 覗いて見なくてもいいもの ってある。 んです
少なくとも私の中では



私が会いたいなあと思う子達は
みんな 行方不明者のリストに載っている子です
実は私も本来なら 行方不明者リストに 載せられていたはずが
実家の近所にずっと仲良くしている同級生がいて
彼が参加した時に 彼女はイタリアにいますから来れません。と
言ってくれたらしく
辛うじて 行方不明者と称されるのを免れました


会いたい顔は、クラス会をいそいそ企画する人たちではなく
こうして 行方不明になってるままの子達で
そう言えば
あの頃から みんな 群れてなかった

もちろん私も


そう思い出しました



私が大好きだった 寡黙で決して群れない林くんや
絵の具が買えないので、
美術の時間にはいつも私の横にひっそりやって来た策ちゃんや
すごくやさしいいい子なのに、義母のお母さんに有る事無い事でっち上げられ、
施設に送られた、、 名前忘れた、、顔ははっきり覚えてるのに、、
2ヶ月くらいしか一緒に居られなかったけど

あ、横山さん
そうそう そういう名前だった


会いたい人はそんなにたくさん居ない


担任の小林先生には会いたいけど
彼ひとりに会うために
あえて こういう集まりに参加する。気にはなれず

去年手紙を書きました


イタリアに住んでいるということ
小学四年生の時に
小山くんから虐められていた私に
「 気にする事ないぞ、あいつはお前のことが好きだから わざとやってるんだから」

と言ってくれた 事
虐められることは 別に対して気にはしていなかったけど
ちゃんと 見てくれているんだなという事が嬉しかった という事

そして
先生みたいに こうして生徒の一人一人をちゃんと見てくれている教師がもっといたら
虐めや
そして虐めで自ら命を絶つようなところまで追い詰められる子供は少なくなると思います
ありがとうございました


と 書きました


小林先生は多分もうおじいさんで
私がおばさんになってるように
みんな それぞれ おじさん おばさんになっている と思うと
やっぱり 少し お尻がこそばゆい気分で



やっぱり 会いたい彼らにも 会わない方がいいかもしれない
と思います




林くんが、変なおっちゃんになってたら嫌だもの



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ローマにも やっと春























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by cocomerita | 2018-04-18 09:04 | | Trackback | Comments(8)

惨敗するも むしろ爽快なり

昨日は目覚ましをかけなかったのに
いつもの時間に目を覚ます


あーーーーー 疲れた



ボクシングの試合 12ラウンド闘った後のように
くたくたで 起き上がれない
頭も重く 枕にずっしり沈み込んでいる

脳みその容量が増えたわけではないだろうが


今朝は やけに私の 眉毛の上でその存在を主張している
たっぷり働いてやったぞ と言ってるのだろう


もう少し ダラダラしよう
こういう時 猫たちは 実に見事に空気を読む
普段は勝手気ままなくせに 大事な時は彼らはちゃーんと空気を読むのだ
誰一人 起き上がる気配もなく
家の中の静寂に 安らぐ


さて
昨日の試験は敗北で
私の友人も全員敗北で
私たちは 遅くまで大学に残って 敗杯をあげた


口答試験は 自分の順番になるまでは、皆
当該教室の中で 教室の前方で試験を受けている学生を見守りながら待機する
口答試験から帰って来る人来る人 うなだれていたり 悔しそうにしていたり


私たちはそれを見て怯えた
聡明な 彼がダメで 私がオッケーなわけがない
昨日の合格率は多分 いいところ10%
9割が落とされた


今回の試験は 歴史言語学 だと前に書いたけど
その中の比較言語学ってやつで

言語と言語を比べて どうしてこの言語のこの音が こっちの言語に入った時濁音に変わるかとか、、
この類の韻とこの類の韻の違いは何で、どうしてその違いが生まれたか とか


まあ、私のように個々の在り方を尊重しましょう なんて思ってる人間には
一個一個異なる言語なんだから
どうでもいいじゃあないか と思わざるを得ない事ばかり

そういうどうでもいいことを 1900年あたりから
長年 朝から晩まで研究した人々がいて
それが 莫大な数の法則になっていて
それを理解し記憶しおまけにその背景やら関連性を説明せよと言う


過去に この言語学に貢献した人々が
そのほとんどが ドイツ人、ロシア人、フランス人 スウェーデン人
天気が悪過ぎる国の国民に集中してるってのも 興味深く
他にやることがなかったとしか考えられないよね

と 私たちは 毒づく

人々の生活が それだけ豊かになったってことでしょね
飢えで苦しんでいたら
こんな事に時間と労力かける気には到底ならないでしょうから




私に教えてくれるために わざわざ これを勉強してくれた友人がいて
彼女に電話で 敗北をご報告

電話口で彼女の高い声が響く

あなたにはもう何度も言ってるけど
全然認識してないから もう一度言うけど
あなたにもらった教材 全部読んだけどね
イタリア人の私にとっても 相当 難しかったんだから
日本人で おまけにギリシャ語をやっていないあなたは
自分が いかに大変なことに挑戦してるか ってこと 少し理解した方がいいよ


と言われる

でもね
やらなきゃいけない事に 難しいも簡単もないのだ
あるのは やらなきゃいけないって事実だけ



今回の試験で私の担当になった教授のアシスタントの
さらに突っ込んだ質問に
私はこう答えざるを得なかった

わかりません

どうしても 字面で表面的に覚えるしかない部分があるのです
同情を買いたいわけではなく
比較言語学なんて 日本ではスペシャリストで、それに興味を持つ一握りの人しかやりませんから
日本語における語彙が完全に不足しているし
つまり日本語に訳し切れない
訳し切れたとしても、私の理解の範疇の語彙ではないので
日本語での方が複雑になる


ですから 最終的に イタリア語で理解するしかない
自然 当然 私の理解は ネーテイブのイタリア人のそれに比べて 浅くなる のです


彼女は苦笑いしてこう答えた

わかる、わかる
実は私 専門は 日本語
日本にはこう言う なにかの存在理由をいちいち説明する文化はないし
日本語はその言葉の性質上 この学問を当てはめきれない


そうですね
音があでも がでも
あはあとして がはがとして
何であ なのか?なんて いちいち考えこむ国民性は少なくとも一般的には実に稀有です
と私

そして
その彼女にに私はこう尋ねた

あのーー
日本語やってるのに
よりによって何で比較言語学なんて 世界に足を踏み込んだのです?


彼女は 日本語でも 古い時代の日本語専門なんだそうだ


今になって思えば
ここで もう少し食い下がっても良かったのかもしれなかったけれど
どうも 私は こと自分の事に関すると やけに諦めが速い


はい、わかりました
今期から 比較言語学の授業にも通うようにします
と 言って 立ち上がる


授業の後に教授に質問すればいいのよ と彼女
はい、もうお願いだから 自由にしてくれと 根をあげるくらい質問します と私


去り際に 彼女が 自分のメイルアドレスを書いて渡してくれた
わからないことがあったら 連絡していいから と言って、、


そんなこと言うと大変な事になりますよ
毎日私からのメイルを受け取る羽目になりますよ
もう勘弁してくれーーってなりますよ 笑


彼女は笑って どうぞ、どうぞ 全く問題ないわよと言った


こうして私の2回目のチャレンジは終わる


その事を友人に話すと
( 試験の間 友人たちは教室の外でたむろして待っていてくれる)
みんな目を丸くしてびっくりした

ジュンコ 教授のアシスタントが学生に メイルアドレス渡すなんて
異例のことだよ
そんなこと普通にしたら 学生たちがこぞって連絡してきて 生活できなくなる


君って不思議 そして お得だねえ と


たぶん
私は 酷く無防備だから なのだ
自分の前で 弁護もせず 知ったかぶりもせず 自分をまざまざと曝け出して来る人間には
人は 自然と手を貸したくなるのかもしれない


大学で 友人たちと 酒も飲まず コーヒーを飲むでもなく
ただただ おしゃべりを続ける 敗北杯
もう、 取りあえず、今日は 比較言語学の事ではなく
好きな事をおしゃべりできる
これが私たちの何よりのご馳走だ


気がついたら 外はすっかり暗くなっていて
雨もまた降り始めていた


私の帰路は長いし
皆で家路を急ぐ


家にたどり着き
車を止めるために 門を開けると
すでに真っ暗な 庭を
遠くから 豆電球が2つづつ 何組も走り寄って来る


スウィットに 不二子に
そして
あの野良猫まがいのグリまで 一生懸命走って来る


それを見て
微笑みが浮かび
そして その微笑みは 笑いに変わり
車の中で 一人で 大笑いした


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by cocomerita | 2018-02-20 20:02 | | Trackback | Comments(6)

嫌だなあ

嫌だなあ


明日は試験


剛健 に見える 怖いものなし に見える私の唯一の弱点が
試されること


昔からそうだ
子供の頃水泳クラブに通っていて
勝手に泳げと言われれば いくらでもスイスイ 楽しく泳いでいられるのに

毎年クリスマスの時期に行われる水泳大会
誰かと競えと言われただけで
溺れそうになる

それなのに
私が大学に通うようにしたのは
試験があるから
試験がなければ 勉強もせず
尻つぼみ状態で 勉強しなくなると 思ったから


嫌だなあ
明日の 歴史言語学
2週間前に 落とされた
教授のところに答案を見に行って
コテンパンに言われた
彼女は この学問が理解できない人間は 人間として価値がないと思っている
私はこういう時 凹む
だから
試験は春まで持ち越そうと思っていたのに


大学のクラスメートに やんや やんや と言われ
確かに彼らの言うことにも一理ある
せっかく勉強したのに ここでまた何ヶ月か開けたら また忘れる
一緒に勉強しよう、手伝うから と 誘われて
一緒に勉強し
少しやる気になって 試験の予約をした。のはいいが


いよいよ明日になると、、憂鬱感が高まって 逃げたくなる
嫌だなあ


人間は より良い生き物になるために 産まれてきて
そのために 人生で起きることは 全て宿題だと思ってる
幸も不幸もない
それは単に 私たちが それを好きか嫌いか と言うだけで
宿題は 放っておいても誰もやってくれず
放っておいて 神様 忘れるかなと 思っていると
あの人は忘れず
何度でも
私がやらない限りは 宿題を目の前に ポンと 置く

試験は嫌い
だから試験は私の不幸である
何も
わざわざ 災いを探しに行くこともないのになああ
でも それは私が望んだことでもあり


へんな性格だ
つくづくへんな性格だ


そして
明日が試験だと言うのに
私は わざわざ電車に乗って
雨も降っていると言うのに
友人の家に朝ごはんを食べに行く


それじゃあ 行ってきます


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うちに来る猫
野良猫だと思って お世話してたら
ここ数日 首輪をつけてくる

野生プンプンの彼に ブルーの首輪が全然似合わず
彼も ちょっと情けなさそうにしてて
笑える

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家があってよかったな と思う


それでも今朝もご飯を食べにきた


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by cocomerita | 2018-02-18 16:36 | | Trackback | Comments(12)

今日 友人が死んだ

今朝 一本の電話を受け取りました


日本の私の友人の死を伝えるものでした



嘘でしょ?
だって 10日ほど前に お正月の挨拶を交わしたばかり
頭の中に 心臓発作? とか 脳溢血?とか色々な理由がぐるぐる 廻って
冗談でしょ
だって 元気そのものだったのだから


除雪していて 除雪車と一緒に 谷へ落ちた のだそうです



お正月のおめでとうのメイルに
「 新年そうそうから 雪かき マッチョ トレーニングが続いている 」と書いてあった
あの時 気をつけてね と言っていたら
もしかして気をつけてくれただろうか?と 考える
あの時 ああしてたら
駐車場の塀に 車止めがあったら
1人でなく2人で作業してたら


たらたらたら
もう 取り返しはつかない現実に 目眩がする


彼が もう動かなくなっちゃった と いう事が信じられくて
人って こんなに簡単に死んじゃうものなんだ と思う


思考が現実と夢の狭間を行ったり来たり
悲しみが悲しみになりきれず
だから涙も出ず


一瞬神さまを恨む
酷すぎない?





そして
ふと思い立ち
彼に最後のメールを書きました



高山に 行った時 ニコニコ 冬でも 薄着で
駅の前で待っててくれた内藤さんがいないのは、辛すぎますよ
私もその内そっちに行くだろうけど、、
その時は高山駅に来てくれた時のようにお迎えに来てくださいね

大好きでしたよ
今までちゃんと言ったことなかったからね、、
もっと早くに言ってくれればよかったのにーーと 言わないでくださいね ははは




真っ白な鳩が
谷に落ちて行く除雪車の下降とは反対に
まっすぐ 空に向かって 飛び立った


そうやって 逝ったんだよね

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だから 痛くも怖くもなかったよね


出会えて 幸せでした
本当に 本当に 本当に ありがとうございました





今日は私の最悪の日





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by cocomerita | 2018-01-20 06:20 | | Trackback | Comments(16)

イタリア人にセキグンと呼ばれた. 〜署名お願いします


歳の暮れに


もうかれこれ半年以上も会っていない友人と 暮れのご挨拶と銘打って 会うことになった


彼は 昔 軍の仕事をしていて
英語と中国語とアラビア語とペルシャ語を操り
コソボ紛争では 軍部首脳陣の通訳をしていた

だから彼と私が話す事は ほとんど国際情勢で
私も相当裏から見る癖が付いてるのだけど
彼のは もっと裏 裏の真正面から って感じで
激しい時間は あっという間に過ぎて行く


私たちが出会ったのは
大学のペルシャ語の授業で
授業の一環として イラン人のジャーナリストが行なった 近代イラン史の講義
その講義の一年前に イランの情勢を話しに来た彼の言葉をよーーく覚えていた私は
つまり 彼は その時
イランの電力は自然力発電で充分 供給量を満たしており
電気代もとても安いので、人々は窓を開けっぱなしでクーラーをつけ
そして
クーラー つけっぱなしで平気で お出かけする人がほとんどだ。 と言ったのだ。
その一年後 同じ生徒の前で 彼はイランの原発建設計画に対して こう語った。

国民に豊かで便利な生活を供給するために 電力が必要であり
そのために 原発は必要なのだと。


ちょっと待ってよ


あなたは一年前に イランの電気は十分過ぎるくらい足りていると言った
で、その同じ口で、 今度は 原発は国民に十分な電力を供給するために必要だと言う
それは単なる詭弁であり
近代史を語ってるのであれば なぜ 国際間の圧力の中で 核兵器を所有する必要性のために。
と言わないのか? と 言った

彼のその日の講義は、テーマから大きく外れて 私と彼のデイベートに変わった



その後 クラスメートが 私のところに来てこう言った
「ジュンコ 彼と喧嘩しないで、授業のカリキュラムが遅れる」と。
真実を知ることより 授業をただ滞りなく進ませること、
試験の点を稼ぐことにしか興味がない学生ばっかりだとは
とっくのとうに 知ってはいたけれど
私はそれを聞いて

ばっかじゃないの と思った
そうしたら その彼が寄ってきて ニコニコ笑いながら私にこう言った



君って セキグン だね

はあ?
セキグン? って、、?

セキグン だよ
ほら あの シゲノブ フサコ の、、

シゲノブ?

その時 私の脳みそが、日本バージョンに変わった


え? セキグン って あの赤い色の赤軍?


そうそう、君って 赤軍だね

と にこにこ 笑ってる


私はこんな日本からはるか遠くの地で 赤軍なんて言葉を聞き
おかしくて 吹き出した


彼は いつも全身 黒い服
ちょっと変わった雰囲気が 遠くからでも漂ってるから
お子ちゃまのイタリア人学生は 敬遠する
当然仲良くなったのは わたしだけ
そんな彼を 私はカラス君と呼ぶ


その彼と 散々 政治やら 政治やら の事を話したあとで、
彼がこう言った


君って 本当に不思議
無政府主義で社会主義かと思うと
富の分配などと言い出す



なに主義であろうがね
求めるところはただ一つ
人々に 最低限の保証のある 安全な暮らしを提供する。こと
そして それが
政府の最低限の務めであり
もはやなんとか主義 とか言って 互いに 闘ってるふりしてる場合でも
それを指くわえて見てる場合でもない


大体 民主党とか 共産党とかって言う 政党のくくりだって もはやとっくに死滅してて
現存の政治家はほとんどみんな 金権党に属している
あ、そうでした
金権エロ党 に属している
彼らが ウキウキ実行することは 国政ではなく てめーの懐膨らむことばかり



不可能だとか
ユートピアだとか ごうたくこねていないで
ちょっと難しいとはわかっていても 理想を高く掲げればよい
それがないから皆方向性失い
安易な方へと だらだら流れ
目先の甘い餌に右往左往する羽目になる のだと。


彼は 黙って
そして クスリと笑った


おとぎ話を語っているのは わかっているけれど
平和がおとぎ話だなんて 思いたくもないのだ




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カレンダーがまだ7月,, だった。


今朝 ご仏壇の前で
私のこの激しさはどこから来たのかなあ、、と聞いてみた

ご先祖様も祖父母も 父も母も 何も答えず
ただ クスリ と 笑ってるように見えました




今年もせめてもの署名活動

『エネルギー基本計画』の改善を-原発推進政策NO!





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おまけに、、

日立製作所が英国で進める原発新設プロジェクトに対し、3メガバンクと国際協力銀行(JBIC)を含む銀行団が、総額1.5兆円規模の融資を行う方針を固めた。事故などによる貸し倒れに備え、日本政府がメガバンクの融資の全額を債務保証する。政府系の日本政策投資銀行は出資による支援を行うほか、中部電力など電力各社も出資を検討する。総額3兆円規模に上る原発輸出を、政府主導の「オールジャパン体制」で後押しする。

って事は
国民は 原子力政策に賛成もしてないし
福島収束もしてなくて その安全性さえ 全く確約できないと言うのに
その税金で 原子力ビジネスを めくら保証しろと、、


いい加減にしろ。


署名拡散よろしくお願いします








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by cocomerita | 2018-01-06 02:48 | | Trackback | Comments(16)

普通の1日

車の事故処理は 修理工場に任せた


まだ 良いも悪いも 連絡はないけど


自分の手から離れ 自分でマネージできないものを心配してても始まらない


なるようになれ!


そして


普段の日常が始まる


不二子は 朝起きると コーヒーを沸かしている私の足元を うろうろする


踏んづけてしまうくらい うろうろする
朝の頬ずりをしてほしいのだ


頬ずりするまで 足元に 執拗に まとわりつく

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猫はしつこい


抱き上げて いやっと言うほど すりすり する


ほっぺに噛み付く
、、噛み付くのは私


嫌っと言うまで すりすりする


最後に にゃっ と もがいて はーーーっっ! と 言いながら 逃げていくのは
彼女だ


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自分がしてもらいたがった癖に 勝手な奴だ




私は猫のこう言うところが好きなのだ






庭の杏が 豊作で


食べても 食べても 配っても 配っても
どんどん実をつける


勿体無いので ジャムを作ることにする


朝 杏を狩りに行くと
すでにたくさんの杏が 地面に落ちている
それを拾っただけで 充分

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砂糖は腸内環境を悪くするので
私はほとんど砂糖は取りません


よって ジャムも蜂蜜で作る


美味しくなってね


と 思いの調味料も入れて
コトコト コトコト


ガスを節約するために
私は少し煮えてくると 蓋をして火を消す
余熱で煮えてもらって
で、またしばらくしたら 火にかける
なんだか この方が優しいジャムができそうな気がする


中国語の試験が終わり
その結果に 憤慨しながらも


口頭試験で 私は イタリア生まれの中国人と一緒にされて
非常に、難しいレベルに入れられた のだ


今になって思えば
あの時
老師 我不是中国人 是日本人 所以 清您説慢
( 先生 私は中国人ではなく 日本人です。 ゆっくり話してください )
と言ってやればよかった と思うけど


私は ヘタレなんで
彼の 早口の中国語に おろおろ ドキドキ して


そんな軽口など 思いつく余裕はなかった


クソ
次からは 日の丸 テイーシャツでも 着て行ってやろうか





怒ってばかりもいられない
来月の頭には アラブ語の試験が2つ


さあ、頑張ろう


普通に目覚め
普通に過ぎていく
とりわけ はしゃぐほど 嬉しいことも
嘆くほど 悲しいことも

何もない 普通の1日が 最近は とても大事だと思えるようになった


今日も1日 大事に生きよう


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もちろん 君もね






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by cocomerita | 2017-06-11 17:09 | | Trackback | Comments(12)

こんな事も遭った

人生には いろいろなことが起こる

私たちの采配で避けられる事も 多々あるけれど

それでも
どうしても避けられない 運命 のようなものって


あるよねえ、、、と考えています


先週の土曜日に車の事故に遭いました


起こしたではなく 遭ったと 敢えて言うのは
私の可避能力が 一切及ばない状況 だったからです



土曜の朝 8時半に いつものように アラブ語の授業を受けに
モスクに向かいました


土曜の朝で 道はがらがら

そこは二車線の車専用道路で 非常に見通しもよく

私は 左車線を走っていました

なだらかに 傾斜してる道を 気持ち良く走っていたら


突然 私の2ー3百メートル前 右車線を走っていた車が 直角に曲がって来て
私の車線を塞ぎました


私の進行方向 に 横を向いて 止まっている車を見つけ


信じられない思いを感じながらも


とっさに私が起こした行動は
ブレーキを踏まず
大きくハンドルを切って 反対車線に飛び出し その車を避けることでした


が、 完全には 避けきれず


その車の鼻は 私の車の右横腹をえぐりました


狂っているとしか思えない行為で しばらく唖然としていました


車を路肩に停めて 車から降りると


イタリア人の男性で 典型的な ローマの下町に住んでいると言う風情の人


うわ、、、こりゃあまた 餌食にされるかも、、と


胃の腑が ぐんと重たくなって 逃げたくなりました


ローマで車の事故で 運転していた人間が 女性で
それも外人であったら


警察を呼んでも その交渉は さらに不快なものになります



が 意に反して
自分の非を一切合切認めて しょんぼりしているおじさんでした


さて 手続き


困る


私はこう見えても 日本でもイタリアでも優良ドライバーで
今まで事故など起こしたことがない のです


よって
こう言う場合 何をしたらいいか、一切わからない

おっちゃん 一切使い物にならず


保険会社に電話を入れるも
イタリアの土曜の朝に人が出るわけもなく、、、
( 書類上は 営業となっていても、、)


仕方なく 仕事中のファビオに電話を入れる


相手の身分証明書と保険証書確認して
キャブネットに入ってる保険会社から送られた来てた書類に
相手のと 自分のと 保険のデータとか、個人情報とか 書きこんでね

はいはい、



さて
、、、書こうと思ったら
手が震えちゃって 書けない


隣のおっちゃんは 相変わらず 全く使い物にならず


ファビオが40分くらい掛かるけど 今からそっちに向かうから と言ったけど


いや もう大の大人なんだし、、
確か カエルに時にも同じセリフ 呟いたっけ


なんだか自分で頑張って処理しなきゃいけない と思ったんで 断る


心の中はブルブル 震えてるのに
ひたすら冷静を装い


おっちゃんの電話番号聞いたあと
しっかり その場で私の携帯に おっちゃんの携帯から 電話を入れさせて
ナンバーの確認までした


嘘の電話番号申告する場合もあるからね


信じるのは良いが 信じないのは もっと良い 。とはイタリアのことわざ


全て 終わったら 1時間経過していた


ファビオに
このまま家に帰ると 1日このムード引きずって 台無しになるから
予定通り モスクに行って授業を受けて帰ると再度 報告


家に帰ったら
大家さんが事故のことを知って 寄って来た

事故のことを知った友人が電話して来た

皆 口を揃えて
保険会社から降りるお金で 修理しないで この際車を変えなさいという


私の車は 18歳
私のかかりつけのメカニックからは
もうこの車にお金は使うな と言われている

確かに みんなの言う通りにするのが賢策なのかもしれないが


それはできない。と言う


彼女と (私は自分の車を彼女と呼ぶ) 最後の最後まで一緒にいると約束したから
見捨てるわけにはいかないのだ


はーー?!
あんたバカじゃないの?
彼女の方が そのうちあんたを見捨てるわよ


そっちの方がいい。と 私

前の車を廃車にした時
レッカー車に彼女を引き渡した時
まるで自分と今まで暮らして来た犬や猫を保健所に引き渡したかのように
とっても申し訳なくて とても悲しかったんだ
あんな思いは二度としたくない。と


そう言ったら やっと大家さんも大家さんの息子も


黙った


多分 私が泣きそうになっていたからだと思う


未だにあの時のことを思いだすと
涙が滲む



彼女が 痛い思いをしたのだから
このお金は彼女が快くなるために使うためのもので
彼女の傷をそのままにして 廃車にし
新しい車など買ったら
私は一生そのことを悔やんで過ごすだろう


確かに私は不経済で非効率だ
でも 経済効果や効率に代えられないもののほうが 私には大事なのだから
仕方ない


修理して
その次の日彼女が動かなくなっても


それならそれで良い


やっぱり私は 少し変わっている


ファビオだけが こう言った

で、車は動くわけ?
そっか、偉いね カルロッタ


ちなみに私の車はカルロッタと言う名前です



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あれから いろいろ考える

あの日 私は モスクの先生に 庭の杏を持って行きたく
朝 杏を狩っていたので
家を出るのが少し遅くなった


1分遅くても 早くても
この狂気のおっちゃんの運転する車には出逢っていなかった


おっちゃんもしきりに 今日はここには来たくなかったのだ と言う


そして

私が 反対車線に飛び出して避けようとせず
ブレーキ踏んでいたら、、


手前で止まったかもしれないけど
止まってなかったら 私はおっちゃんの車の横腹
まさに運転席のおっちゃんにそのまま 突っ込んでいただろうし


そこに私の後続の車が突っ込んでいただろうし

誰かが怪我するのは避けられなかったかもしれない

いや怪我で済んで無かったら?

救急車を呼ぶ?


そして たまたま反対車線に車がいなかったから 良かったようなものの
そうじゃ無かったら、、、



ゾッと する


やっぱり
大事を小事に変えてもらった のは確かで
やっぱり 誰かに 何かに 守ってもらってるんだろうな

と 家に帰って 神様に感謝し
仏壇に手を合わせた

ありがとうございました


フィリッポは今度はさすがに
sempre c'è una prima volta
何にでも初めて ってことがある。とは 言わなかった












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by cocomerita | 2017-06-05 21:07 | | Trackback | Comments(20)

みんな強い

私は 日本にいても イタリアにいても
どこにいても


皆に 強いねと言われます


でも


私だけじゃなく
本当は
人間は みんな 同じ位 強い のです



違いは
自分の その強さと言う固まりをどれだけ把握してるか? ってこと で


自分の持ってる その強さの塊
その 全体を把握して その大きさ認識してるか?


それとも
ほんの端っこの ほんの一部しか見てないのか?


ただ それだけの違い


ほら
脳みそだって人間は その許容量のほんの数パーセントしか使っていない。


と言うじゃあないですか?


つまり
固まりの大きさはみんな一緒で


それをどれだけ 活用してるか。ってこと。



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神様は


この人には 強さを えーーと この位で

優しさは この程度でいいかな?


などと


いちいち
ひとりひとり さじ加減するほど


暇じゃあない気がいたします


頂いてるものは 皆同じ


自分が勝手に使い惜しみしてるだけなのだから


私はあなたの様に強くない。


と 言うのは 言い訳にしか聞こえません




以上

みんなで タフになりましょう。


と言う お誘いです。


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by cocomerita | 2017-06-01 15:30 | | Trackback | Comments(14)

呟く

我が家の庭は
薔薇が狂瀾満開で

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昨日大家さんが 薔薇お披露目のランチを催した


最近 お誘いを御断りばかり してるのと
その中の友人が中国から帰って来たばかりなので
その話も聞きたくて 参加、、、


、、、したけど
翌日 つまり今日が 全く使い物にならなかった


もともと 人付き合いは良くないんだけど
いつからか ますます 人といることが 苦手になった


その時はそこそこ楽しくても その後の疲れが半端じゃない


こんなことなら 畑でも耕していたほうが
疲れ方も快適だったろうし
なんぼも有益だった気がする


私は ほとんどの人と価値観違うし
政治的私見も嗜好も ことごとく違う
おまけに私は他人のことに全く興味がないと来ている
つまり互いに重なる部分が極端に少ない


だから
そう言う私が 人との日常会話が楽しいわけがない


これは 一重に私の気難しさ故で
他者に責任はない


この時期は家の中の方が冷える
明日は中国語の授業なので 表で 宿題をやっていたけど
眠くて仕事にならない


諦めて
庭に大の字になった
背中に触れる石畳が 心地よい



お日様と風と
木の枝がサワサワ 言って
鳥がチュンチュン啼いて
鳩が ホーホー言って
ロバがアイーン アイーンと遠くで哭いて
羊の群れが近づいてくる ガランガランとベルの音


大の字になってる自分からしばし離れて
大きな地球の上で大の字になってる 小さな小さな
砂糖の一粒にも満たない自分を見下ろして


人間なんて ちっちゃいのになあ と思う


私たちはこんなにちっぽけなのに
それに見合わない欲を日々育てていないか?


私たちは 生きているのではなく
生かさせてもらっている
私たちは酸素一つ作り出せないのだし
誰も いつまでこの生が続くかなどわからないし 決められない
自分で決められないってことは
生は 自分次第ではないということ

もっともっと ではなく
あれもこれも ではなく

もう少し謙虚になれないものかなあ

そう考えていたら
私が人といて疲れるのは きっと彼らが知らないうちにまとっていて
知らないうちに伝えてくる
そう言う重たい空気のせいではないかと


ふと気づいた


自然も動物も 主張しない
だから
なんと言うか、、彼らの生には余計なものがなく 極めてシンプル


余計な波動を伝えてこないから 不協和音が発生しない
だから彼らといると 呼吸が楽で 心地よい


今もこれを 庭の薔薇棚の下で書いている
そうしたら
風がさあっと吹いて 薔薇の花びらが ハラハラ 数枚 落ちて来た


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闇が降り始める 少し前
この世の中の 全てが 一瞬止まったような この時間が いい


この時間になると
今まで 黙っていた 花や木や草が 語り出す
逢魔時

いつもご飯を食べにくる野良が
今日も時間通りにやって来て


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大事な1日が 何もしないで 手から するりと 滑り抜けていった



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ちょっと心が苦い夕暮れ





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by cocomerita | 2017-05-08 06:19 | | Trackback | Comments(20)

月の夜に

今夜は


 が とてもきくて



庭の木や草の が やけに 濃い ので



まるで 昼間のようです



こんな夜は 得体の知れないものたち が 集まって来そうで



このまま しばらく こっそり 待って いたいけど



明日は五時起き
諦めて 家 に 帰ります


家の中は 月の光 だらけで



居間も 寝室に も




月の 光が 燦々と 注いでいる



ので




月の光にくるまって 眠ります





月の光は からだの 奥の奥の そのまた奥のほうまで 
しんしん 沁みてきて




おまけに ほかほか 暖かい




明日は めちゃくちゃ 元気で 目が覚める ね




微笑みながら 眠りにつくのは 至福です








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誰にってのではなく



有難うございます



って 言葉が ふと 浮かぶ



自然と繋がっている感覚 は きっと



神様と繋がってる その感覚じゃあないのかな



月の光 だけで こんなに 満ち足りた気分になれるのに



なぜ 人は 過剰に 権力とか お金とか 欲しがるのでしょうか?






蜜蜂を 守る署名 に ご参加お願いいたします






ミツバチが地球上に現れたのは、約2千万~1千万年前。

私たち人類が生まれるはるか以前から、
あらゆる植物の花から花へ授粉を助け、果実を、種を実らせ、
地球の生態系を支えてきました。

現在、私たちが口にする農産物の3分の1はミツバチの授粉に頼って生産されています。

しかし、その数はかつての4分の3にまで減少してしまいました。

世界中で報告されている蜂群崩壊症候群。
その原因のひとつといわれているのがネオニコチノイド系農薬です。
水溶性で浸透性が高く、環境に長く残留するこの農薬の汚染は、
ミツバチをはじめとする小動物の生態系だけでなく、
人間の子どもの脳や神経の発達への悪影響も指摘されています。

にも関わらず、日本政府はこの農薬の農産物への残留基準値の引き上げを検討しているのです。


ミツバチ 子供保護法 を 求める署名



地球は 人間だけの ものではない。のです



この傲慢 で 横暴な 人間の存り方
自省し 改心する こと 始めなきゃいけない



もう 遅すぎるくらいなのだから




まずは 私たちから、、



よろしくお願いします


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by cocomerita | 2015-05-12 03:23 | | Trackback | Comments(22)

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