私がローマで独りで始めたわけ 

カテゴリ:私( 63 )




こんなことがあった In Assisi

今回の刺繍の展覧会 が 行われたのは
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アッシジの市庁舎広場に面したホール

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それだけに いろんな人 が入ってくる

アッシジの住民 の人達 やら
サンフランチェスコを訪ねてきた イタリア人を初めとする世界中から来た旅行者たち

だから

素敵な出会い も いくつもあった

         だから この仕事はやめられないんだ よね




こんなことがあった

展示会の初日 一人のおじいちゃん が 訪ねてきた

さんざん 作品を褒めてくれたあとで

実はうちの家内はアッシジの刺繍をやっていた
今は目を患ってできなくなったけど
わが家にはすばらしい作品がたくさんある
見に来ませんか?


と おっしゃってくれる

  いやーまずは奥さまをここにお連れしてくださいよ

というと
足が悪くなって歩けないんだそうだ

今回の展示者である刺繍の先生がたにお訪ねすると
大喜びで見せてほしいという

       - アッシジには昔から伝わったアッシジならではの刺繍があるのです

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私の基本的アプローチは まず人を信じちゃうほうなんで

  いいですよ、行きます、行きます
と おじいちゃんと約束しちゃった後で


            ふと 考える


待てよ?
車で迎えに来てくれるとは言ったが
知らない人の車に乗るのは好ましくない

そこで
約束をアッシジからフィレンツェに移動する日曜にして
私たちの移動に使う車で行くことにする

さて
その次の朝

朝ご飯に降りて行くと
その先生方が  ひそひそ
言いづらそうに..

知らない人の家に行くのは 危険だし
何かを売りつけられるのもいやだから
おじいちゃんにお断りしてくれ         とおっしゃる

実はね
その前の日
アッシジの刺繍学校に招ばれて行ったら
授業風景とかを見せてもらえると思ってたのが
逆にいろんなものを買わされたこと に 不満を感じてたらしい

そこで 私 ちょい   むかつく

  あの―昨日 売りつけられた と おっしゃってますが
  そこにあるのは、売り物です と 彼女は言っただけで
  買わなければいけない とは 一言も言われてませんよ

  いやなら買わなくても全然okだったのに
  欲しいと言って買ったのは 皆さんですよね――

  そして確かに知らない人のお家に行くというのが
  危険かもしれないということは
  私も考えました

  だから、私たちの車で行くようにあえてしたんです
  そうしたら ドライバーは男性ですから 何かあっても対処できますし

  でもそれ以上のことは 私はギャランティできないし
  私は皆さん と 周りの流れを取り持っているだけで
  決めるのは皆さんです

  でもね 言わせていただければ
  こんな物騒な世の中になって
  皆が なんでも危ない と言って まずは疑ってかかるようになり
  人は信じられない とか言って
  周りからのアプローチを 一切受け入れず
  自分だけの殻に閉じこもってしまう世界になってしまうのも
  私はすごく悲しいことだと思いますよ

  みなさんの住んでる街に行った時
  車の通行が激しくて道が渡れないおばあちゃんがいたんですよ
  傍に行って一緒に渡りましょう と言ったら

  ぎょっ とした顔をされたんですね
  まるで、私が何かを盗むために近づいたかのように

    淋しい思いがしました

  変な人がたくさんいるから 危ないから とか言って 
  人の親切が 素直に受け入れられない世界は
  ものすごく淋しい と思います

  でも重ねていうけど
  これは私の姿勢であって
  決めるのは皆さんです

と言った

junkoさんがそう言うなら...

というから
  いえ、私が言うから...ではなく 皆さんの気持ちで判断してください
と言った

私はおじいちゃんの親切が疑われてるのが すごく悔しかったのだ

結局
皆さん相談のうえ
行くことになった

おじいちゃんの家に着く

たくさんの素晴らしい作品
そして
刺繍をするには、下絵が必要
その下絵はそのおじいちゃんが描いていたことまでわかる
夫婦でひとつの作品を仕上げるなんて   素敵過ぎる

そして

応接間には
ビスケットやジュースやアイステイーが用意してあった

彼らの娘さんが言う

うちの両親は、歳を取るにつれてますます家にこもるようになって
今回みなさんがこうして尋ねてきてくれて
外の空気を運んできてくださったこと とても嬉しく思っています


おじいちゃんも奥さんもニコニコ顔

         信じてここに来てよかったなあ..


人の好意をまずは疑わなければならない社会は 本当に淋しい

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Assisiのホテルの窓から
Perugiaの大学に通ってる頃を思い出す




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by cocomerita | 2010-10-01 00:34 | | Trackback | Comments(49)

やっぱり私は夫婦茶碗が大嫌い

皆さん ローマ からこんにちわ

junkoさんたら

自宅に戻って        の―ーーんびり

してると





皆さん
思ってるでしょーーー

これが  大きな 間違い



昨日の夜帰ってきて
今朝はもう 日常のロ壺 にはまってる

     あーー嘆かわしい

仕事してても
お部屋に帰って 一人で寛げる あの時間の 素晴らしさ

昔友人が子守してるくらいなら
仕事してたほうがいい といってたが

まさに              その通り!



今朝は思い切り 好きなだけ ぐっすーり 寝てやる!

と 

思っていたのに

朝から がたがた   がたがた

お前は 子供 か?!

おまけに

昨日テラスのドアをファビオが全部閉めちゃったから
テラスのおトイレに行けなかった不二ちゃん

ベッドの
それも羽毛布団の上に おしっこ する


またまた

                    
                   大騒ぎ


これだけならまだよかった

私も 歳とともに 忍耐 つーのを身につけたからね

ところが

そのあと コーヒーを飲みながらテラスに出ると

テラスの植え木たちの鉢が   からから

                    

 むっかーーーーー

                      これだけは我慢できん!


お花たちにお水やらなかったでしょ

  雨が降ったもん

雨が降ったって テラスの中まで降り込まないからお水やらなきゃいけないんだよ
こんなに みんなしおれちゃってるじゃない
花が咲いた時だけ、ちやほやするのは簡単だよ
自然が好き だなんて
かっこいいことばっかり 言わないでね
自分ちのお花の面倒もみれないくせに

  昨日眠れなかったんだから がたがた 言わないでよ

眠れなかったのは あんたの勝手
それとこれとは 別問題

男ってさ―――
ほんと いやだわ


結局 自分の頭の上の蠅しか 追えない
そのくせ
その自分の至らなさをすぐ周りに 転嫁 する

ほんといやだわ
頭にくる

そんなこと考えてたら
そう言えば私は日本の
あの夫婦茶碗というのが 大嫌い

だった  ことを思い出した

なんで
男の茶碗のが大きくて
女の茶わんや湯飲みは あんなに 小さく
寄り添うように ひっそり していなきゃいけないんだろ

お箸も
女性用が 若干 短め

                 馬鹿にするなー!!

お湯のみだって
小さいからすぐにお茶がなくなって 不便で仕方がないんだからさ


男女同権
権利 も同等だけど
義務 っつーのも同等に発生するわけよ

男どもさーー
しっかりしろーぃ!!
もうちょっと育てーー!!

そのためには
女性たち
決して男を甘やかさないでくれーー!!

あーあー帰るそうそう
また 沸騰 しちゃったじゃん

家に帰らないで
居酒屋で時間をつぶすおっちゃん達 の 気持ちがわかる ような
そんな 秋の今日この頃

あーあー
Firenzeは決して好きな街ではないんだけど
Firenzeの あのお部屋からの眺め が懐かしい

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朝の5時半 熱い紅茶を飲みながら 過ごすひととき
 至福 だよ


追伸:   その後
家庭内の険悪な雰囲気に耐えられず
調停を申し出るファビオ

判決:
 あのさー  まず私が謝る理由は何一つ ない!
 あんたが私に謝ってくれても仕方ない
 だから迷惑をかけた鉢植え一個一個に詫びを入れるのが筋というもんよ

というわけで
只今 ファビオ君 テラスの全ての鉢植えに 一個一個 お詫びをしています





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by cocomerita | 2010-09-29 19:20 | | Trackback | Comments(42)

Firenzeからこんにちわ

Dear 皆さん

Firenze から こんにちわ

仕事の合間に

ホテルの部屋でのんびりする時間が

やっと

             取れた ―――――


本当は

Firenze で B&Bをやってる友人 のところに 行こうと思ったんだけど

はっきり言って

人と話が

             したくないーー

なんたって

朝から晩まで

朝から晩まで

              しゃべりっぱなし

仕事が終わったら

2-3日は 沈黙 を 楽しもう

だから

土曜日に入った夕食のお誘いも断った

誰かとしゃベる ことを思うと つわりのような 吐き気

            
              ....つわり なんて味わったこと ない んだが  わはは


Firenzeのホテルはね

最高にいいお部屋を用意してくれてたんで

            ラッキー ――!!


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私の部屋はこのホテルで 唯一のバルコニー付き

おまけに Santa Maria Novella広場 に面してて

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正面に Santa Maria del Fiore 大聖堂のク―ポラ が 遥かに 眺められ

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左手には Santa Maria Novella 教会 が 

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朝起きると

窓から 大聖堂のク―ポラ が 目に入るなんて

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            素敵過ぎる 

こんなところに

自分の家があったらなあ...



というわけで

この降ってわいた自由な午後のひととき

自分のおうち気分 を 味わってます


明日
ローマに帰ります




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by cocomerita | 2010-09-28 01:31 | | Trackback | Comments(38)

pregiudizio

昔JALで一緒に働いてたHiromiちゃんが来る



どこにお連れするかって

ここっきゃないでしょ――

            Pizza Economica



彼女と話してる私を見て ファビオが言う

   junkoってさ―日本語喋ってると感じがちょっと変わる

 ええ?!なになに??
 どう言う感じ?
 可愛くなるとかーー
 やさしくなるとかーー??

   可愛くも優しくもなってないけど   (なぬ?) 
   うーん、うまくいえないなー
   日本人ぽいって言うか― 
      (私国籍日本なんだけど)

そうしたら、イタリア語勉強してるHiromiちゃんが
 
Pregiudizio? と尋ねる

   ちがう、ちがう
   pregiudizioってのは、よく知りもしないのに、ジャッジすることで
   いいことではないんだよ

とファビオ

それを聞きながら
私は
pregiudizioの固まり だよなあ  と思う

初対面で人の好き嫌いを決めるな
と何度言われたことか

でもさー
しかたないのよ
わかっちゃうんだから

今まで何度か改めようとしたけどね
だめだった


初対面で よっしゃ と思えば
あとから出てくる欠点など気にもならないし


初対面で ?? と思えば
いくら心の中で繕ってあげようとしても ぼろがどんどん出てきて



やっぱりなーー
という結果になるんだから

これを私の 傲慢 と呼ぶ人もいるが
はっきり言ってどうでもよい



そんな 私のpregiudizio で惚れた人の一人が 

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Che guevara

初めて彼のポスターを見た時
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            うわっ! 

と思った

誰かも知らず
この人大好きだ と思った

それから彼のこと 読んだり 調べたり

そんな彼の若い頃の映画
Diarios de motocicleta
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前にも見たんだけど
テレビでやってたので 再度 観る

うーーーん
やっぱりいいわーー   何度観ても いい

革命に身を投じた時の
あの刺すような激しい光はまだないものの
その激しい光の光源が

確かに ある

彼が 社会の矛盾 に触れ
革命への火種 をここでつけたのが
わかって興味深い

昔はさ
こういう素晴らしい人がいて
彼についていこうとか
がんばって彼のようになろうとか
真剣に思えたんだろうが

最近
心も脳ミソもケチで貧相な奴しか
見かけないよねえ―

最近の人材不足に
げんなり

お手本不在の社会

               ...淋しいよね


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by cocomerita | 2010-09-18 17:07 | | Trackback | Comments(30)

獰猛につき注意

私はこう見えてもひどく 獰猛 なのです

自分でそれを知ってるから
親しい中にも礼儀あり
とか言って

距離 を置く

必要以上に私のテリトリーの中に入ってこようとすると  危険 です

噛みつきます
容赦はしない

私の事を 飼いならそう などと 夢にも思わないでください

自分の本性を知っているからこそ

多少の犠牲も顧みず
自分の 自由 を守ってきた

だからね
私のすることに
あーだの こーだの 
言わないでください

それを他者に言わせないために
必要以上に 自分に厳しい のですから


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by cocomerita | 2010-08-13 19:44 | | Trackback | Comments(28)

寛ぐ

私は 一人でいるのが 好き

なので

誰かの存在 は

たとえ それが  であったとしても

空気を伝わり

どうやら

私を 圧迫 するらしい

これは 愛とか 情とか とは 全く 別もん



  やっほいー――――― !!!




ファビオが実家に里帰り

なんなんだ  この 解放感

皮膚呼吸が 妙に楽で 深く

                  安らいじゃう


いいねえ  いいねえ  この感じ


たった3日間だが  私の 魂の夏休み だ

大事に使わなくては

私の大事は

ひたすら くった~~り なんにもしないこと

時間の流れを 無視 して暮らす

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またもや、不二子の寝てる写真ですみません
寝てると あんまり可愛いんで つい何度でもシャッター押してしまいます 
                 うほほ...

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by cocomerita | 2010-08-11 19:33 | | Trackback | Comments(22)

手紙

ブログに夢中になってるくせに

しかし

プライベートでは 

しっかり

アナログ

たとえ 家族の集合写真 とか
子供の写真 とか
ペットの写真 とか



載ってても

印刷されただけの葉書 が ポン と届くと

淋しい気分 で 心が沈む

こういう 顔の見えない  郵便なら
 
       たとえ写真で顔は見えてたとしてもね


いっそくれないほうがいい のになあ... と思う のだ



甥のお誕生日と

気になってる人への 夏のご挨拶を 送る

切手と一緒に

私の思い

                  海を越えろ



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御誕生日おめでとう
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どうしてますか?
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そして楽しい夏を...


送る人のことを考えながら
一個一個紙を切り 貼る
こういう時間は たまらなく    
                     楽しい   

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by cocomerita | 2010-08-10 21:09 | | Trackback | Comments(26)

一番大事なことは..

父 からは 言葉にしない愛情を

祖父 からは 愉快に生きる楽しさを

祖母 からは 寛容さを
            彼女の謙虚さは 学べなかった...

そして 母 からは



          たくさん あり過ぎて  数え切れない



私は 彼らの  そしてご先祖様の Capolavoro 傑作品  だ

だから

彼らが恥ずかしくないように

一生懸命 まっすぐ 生きる

私にとって  一番大事なこと


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by cocomerita | 2010-07-24 16:19 | | Trackback | Comments(14)

対は止めてよ

イタリアのカップルは

どこに行くにも 一緒

結婚式 も 単なる夕食のお招ばれ も

映画 も お散歩 も お買い物 も

いつも      一緒

招ぶほうも それが 常識 とばかり 同伴 で 誘ってくる

だから

いやっというほど 一緒 を 強いられる

社会 から 強いられるのだ

私のような人間には

それは果てしなく 辛抱を必要とする 修行 のようなもんだ








私は 対で 産まれてきたんじゃなーーーーい!!




と 内なる声が 悲鳴 を上げる

付き合い始めて間もないころ

ファビオの友人がローマに来た

夏の真っ盛りの日曜日

 チェントロにお散歩に行かない?

と 私が行くのが 当然 とばかりに誘ってきた彼に 私はこう言った

 あーーーこの暑いのに チェントロになんか 行きたくなーい?
 私は海に行くから、一人で行っておいでよ
 どうせ そのほうが話がしやすいでしょ?

君はカップルというものがわかっていない

と 彼が 顔色を変えた  のは言うまでもない

いや 

私という女を わかってないのは あっちなんだけどさ



そして月日は流れ

決して 自分の行動形態を変えようとしない私と彼の生活に

自然と ある取り決め が生まれた

相手の参加を 強制しない こと

だから私もファビオがいやなら一人でさっさと行くし 
               ...つーか むしろ うきうき

ファビオも私のジャッジに関係なく 自分が行きたかったら 勝手に出かけていく

正直言って

思いもかけない心地好さ を 発見したのは

他ならぬ ファビオだと思うんだけど



   ... それが どうもそんなに心地よくないらしい



この9月に 私は一人旅をします ...たったの4泊5日だけどね

なにか解せない顔のファビオ

イタリア人の血は 濃く 頭は 固く

いや――本当に固いよ

そう簡単に直せるもんじゃないのよねえ――

しかし

私に 対になる のを 強制しないでくれーー




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取りきめの執行により、ファビオ一人で友人のお誕生日パーティにでかけた夜
冷たい日本そばに辛み大根をおろし、からっと揚げたピーマンとズッキーニを添えて
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こんな感じね
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は――心地よい夕暮れ
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宵闇が心の中にまで沁み込んで                 和む

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by cocomerita | 2010-07-11 08:50 | | Trackback | Comments(36)

おめでとうと言わないで

実は

私は
誕生日が嫌い なのである

みんなから おめでとう おめでとう といわれると
お尻がこそばゆくて

                       どうにも たまらん

あの 座の中心になる ってことも 
何とも言えず 
                       居心地が悪い

そんなこともあって
絶対に  結婚式はしない  と心に決めている のだけど

絶対に きれい と言わなければいけない  と 思い込んでる人々を前に

彼らの賛辞をどう受け止めていいか
ウソ か おべっか か

それを考えただけで
                        うんざり する


  で!

話は戻るが

私は 誕生日が嫌い

だから

毎年なるたけ ひっそりスル― するように している

今年も 実は 数日前に その日が やってきた

何人かの友人は 覚えていて

彼ら らしく ひっそり 彼らの思い を 届けてくれた

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生まれてきて ラッキーだった なあ と思うのは

こういう 素敵な あなたたちに出会えた ことです

だからね

  おめでとう  

と 言われるより

 ありがとう

と 言いたい  のは  この 


だから   ね                   
                
私のそばにいてくれる みんな に
私を生んでくれた 父母 に
そして
私のルーツを作ってくれた 祖父母 を初めとする ご先祖様たち  へ 


 ありがとうございます


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今年も白粉花が咲きました

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by cocomerita | 2010-07-04 03:24 | | Trackback | Comments(43)

ローマからいろいろ
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